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4/6(金)ロック・プログレ新品新入荷情報!!

  • 2018-04-06
  • ROCK/PROGRE
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★奇跡!!! G.T.ムーアが、1980年にジャマイカのキングストン名門レーベル、HARRY Jに残した発掘音源!

●G.T.ムーア / ザ・ハリー・ジェイ・セッションズ 国内CD 2,376円(税込) (REGGAE WORK SHOP / RWS040)
●G.T. MOORE G.T. / HARRY J SESSIONS 輸入CD 1,944円(税込) (PARTIAL RECORDS / PRTLCD001)

2018年最初のとんでもない発掘!“SSW,AOR MEETS DUB!!!!”これは…まさかのTRADITION「CAPTAIN GANJA & SPACE PATROL」超えの奇跡のメロウ・ルーツ・ダブ!70年代SSW、AORの淡いメランコリックな音像に、ジャマイカ最高のスタジオ、HARRY Jレーベルの叡智が融合した、奇跡としか言いようがない作品がこれ!

UKフォーク、HERONに在籍し、後にG.T.MOORE AND THE REGGAE GUITARSで活動するG.T.MOOREが、1980年にジャマイカのキングストン名門レーベル、HARRY Jに残した奇跡の音源が発掘されました!G.T.MOOREがジャマイカで伝説のLEE PERRYのBLACK ARKスタジオでの最後の作品と言われる名作「RETURN OF PEACOCK JACKXON」のセッションに参加した際、G.T.MOOREがZAPPOWのメンバーを引き連れ、名門HARRY Jレーベルで残したとされる伝説の音源が世界初復刻!
その音は…HERONで見せてくれた淡いSSW、ブリティッシュ・フォークのメランコリックなメロディーと歌が、ZAPPOWらによる美しくソウル・レゲエ的洗練の極みといった演奏が融合した奇跡としか言えない前人未到のメロウ・ルーツ・レゲエ、ダブを作り上げた。

まるでAORのような美メロや、エレピやサックスによる色彩豊かな音色、そこにG.T.MOOREに儚いヴォーカルが乗り、リズム隊はZAPPOWの鉄壁の演奏が支える。
この感触はまるでTRADITION「CAPTAIN GANJA & SPACE PATROL」を思わせるような、メロウで浮遊感あふれるヴォーカル・チューンとLEE PERRYのブラック・アークのダブのような宇宙的な素晴らしいダブ・ヴァージョンで成り立っている。この幻のセッションから「UTOPIA」のみ1980年にBLACK STAR LINERからリリースされ、近年PARTIALレーベルから復刻されたのが記憶に新しい。そのPARTIALレーベルがついに!幻のHARRY Jセッションの全容を発掘する事に成功した。70年代SSWのメランコリーと、80年代のAORのメロウネスに、ルーツ・レゲエ、ダブのエッセンスが融合した最高に素晴らしい逸品!まさか「CAPTAIN GANJA & SPACE PATROL」クラスの作品に出会えるとは…2018年最初の感動の極み!

帯ライナー付き国内盤仕様
初回限定生産
解説 : 若月眞人





★幽玄なメロディカの音が危険すぎる!名匠PHIL PRATTの最高峰ダブ作品!初CD化
PHIL PRATT / THE WAR IS ON DUB STYLE / ザ・ワー・イズ・オン・ダブ・スタイル
●PHIL PRATT / THE WAR IS ON DUB STYLE 国内CD 2,006円(税込)(PRESSURE SOUNDS/BEAT / BRPS099)
●PHIL PRATT / THE WAR IS ON DUB STYLE 輸入CD 1,890円(税込)(PRESSURE SOUNDS / PSCD099)

世界を牽引するレゲエ・リイシュー・レーベルがダブの歴史的名盤を遂に初リイシュー&初CD化!
本作『The War is on Dub Style』は、1960年代のロックステディの時代から、レゲエが普及した1970年代・1980年代初頭までの長きに渡り一貫してハイレベルな作品を創り続けた名匠 Phil Pratt の数少ないダブ作品の中でも珠玉の1枚として語り継がれ、コレクターの間では常に超高額で取引されるマニア垂涎の作品である。リズムセクションにSly&RobbieとLloyd Parks、ギターは Lloyd Gitsy Willis、Winston Bo Peep Bowen、メロディカとキーボードにBobby Kalphatといった名立たるメンバーが Phil Pratt の元に集結しジャマイカのJoe Gibbsスタジオで録音、その後のダブミックスをUKのKing StreetスタジオでStuart Breedが手掛け、何度も録り直しこだわり抜いたシンプルながらも深みのある洗練された究極のダブ作品。この後、Stuart Breedは、George MartinのAirスタジオに移籍しPaul McCartneyやMick Jaggerにも認められ天才エンジニアとして数多くの名盤に携わる事になりダブからの影響を世界に拡めた。今回のリイシューでは、オリジナル・スリーブを忠実に再現し、CDにはなんと4曲のボーナス・トラックを追加収録!!

参加ミュージシャン
【Drums and Percussion】  Lowell ‘Sly’ Dunbar   
【Bass】 Robbie Shakespeare, Lloyd Parks 
【Lead Guitar】 Lloyd ‘Gitsy’ Willis
【Rhythm Guitar】 Winston ‘Bo Peep’ Bowen
【Keyboards and Melodica】 Bobby Kalphat
【Recorded】 Joe Gibbs’ Studio
【Recording Engineer】 Ruddy Thomas
【Mixed at】Easy Street Studios
【Mixing Engineer】Stuart Breed






★ポップの女神のきらめき ゴールデン・アワー。 ユーロポップの麗しき女神、カイリー・ミノーグがポップ・シーンに戻ってきた!
KYLIE MINOGUE / カイリー・ミノーグ / GOLDEN / ゴールデン
●カイリー・ミノーグ / ゴールデン【ボーナストラック収録】 国内CD 2,138円(税込)(ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR-17993)

初のナッシュヴィル・レコーディングから生まれた、カントリー風味のダンス・ポップ・サウンドが今宵フロアにきらめく――すべての輝く人たちが躍る黄金郷、それが『GOLDEN』!  ■金曜販売開始商品/解説歌詞対訳付/デジパック/ボーナストラック収録 ユーロポップの麗しき女神、カイリー・ミノーグ。クリスマス・アルバム『KYLIE CHRISTMAS』から約3年、スタジオ・アルバム『KISS ME ONCE』から約4年ぶりとなるニュー・アルバムと共に、彼女がポップ・シーンに戻ってきた!通算14作目のスタジオ・アルバムとなる本作のタイトルは『GOLDEN』。カイリー初となるナッシュヴィル・レコーディングの1作である。   アルバムの幕開けを飾るのは、アコースティック・ギターが印象的なファースト・シングル「Dancing」。そのものズバリの直球なタイトルだが、カイリー自身、この曲についてこう語っている:「エッジにある歌詞とカントリーっぽい雰囲気が、サンプリングされた声やエレクトロの要素と混じり合い、タイトルそのもののサウンドを作り出している。それに、”ダンシング”というタイトルもすごく気に入っているの。すごく分かりやすいし、一見あからさま過ぎるほどだけど、曲に深さがあるのよ」ちなみにこの曲のデモは、テイラー・スウィフトをカントリー・アイドルからポップ・スーパースターへ導いたネイザン・チャップマンと作ったという。   お馴染みのダンス・ポップ・サウンドに、カントリー風味を加えた、活気あふれる鮮やかなスタイルは、長年カイリーのA&Rを務めているジェイミー・ネルソンのアイディアから生まれたそう。実際どう形にしたらよいのか分からないまま、暫く寝かされていたそのアイディアが動き始めたのは、カイリーが、エド・シーランとも一緒に仕事をしたことのあるソングライター、エイミー・ワッジの出版社から、コラボレーションの為にナッシュヴィルに来てほしいという提案を貰った時だった。今までナッシュヴィルに行ったことのなかったカイリーは、その時”ビビッ”と来たという。「”ナッシュヴィル?!勿論行くわよ!” アルバムの形が見えてくるような気がした。ナッシュヴィルでそれが見えてこなかったら、どうにもならないと思ったの」カイリーは当時をそう振り返る。   新作『GOLDEN』に収録されている楽曲のソングライティングに、カイリーは共作者として全曲に関わっている。そして彼女と組んだのは、いずれもナッシュヴィルに住まいを構える2人のソングライターたち。一人は、キース・アーバン、ケニー・チェズニー、キャリー・アンダーウッドといったカントリーの大物たちと仕事をしてきている英国生まれのスティーヴ・マクユアン。そしてもう一人はエド・シーランとの仕事で知られるエイミー・ワッジ(こちらも英国生まれ)。さらに大部分のプロデュースを手掛けたのは、アフリカ系ドイツ人のプロデューサー、スカイ・アダムス。この他、アデルなどを手掛けたエグ・ホワイト(Eg White)、ジェス・フレイザー、ジョン・グリーン、ビフ・スタナード、サミュエル・ディクソン、リンゼイ・ライムスなども制作陣に名を連ねている。さらに、英国のシンガー、ジャック・サヴォレッティとのデュエットも収録されている。   これまでのカイリーの音楽は、例えば「Can't Get You Out Of My Head」が、ロンドンというより宇宙っぽく聴こえていたように、特定の都市や場所を感じさせる作品は少なかったが、本作では「Shelby'68」のように、ナッシュヴィルのことを思いながらロンドンで作ったような曲もある。また「Shelby '68」同様、”ナッシュヴィルでの経験が無かったら生まれなかっただろう”とカイリーが語る「Radio On」には、特にカントリーの黄金時代を思い起こさせるノスタルジックな響きがあるという。 またアルバム『GOLDEN』を通じて、イメージされるカントリー・シンガーを上げるならば、それはドリー・パートンなのかも知れない。   信じがたいことに、今年50歳を迎えるカイリー・ミノーグ。アルバムのタイトル『GOLDEN』には、今年生誕50周年(Golden Jubilee)を迎える意味も含まれているのだ。「ずっと使ってみたかった言い回しがあるの。”若くもないし、年とってもいない、輝いてるの”ってね。この業界で何度も何度も年齢を聞かれていたから」そう語るカイリーは、アルバムのタイトル『GOLDEN』についてこうも語っているのだ 「私たちは自分以外の誰にもなれないし、実際の年齢よりも若くなったり、年を取ったりすることもできない、あるがままの自分にしかなれないの。私たちは輝いている。アルバム・タイトルの『GOLDEN』は、こうしたこと全て反映している。みんながそれぞれ自分流に輝いているという考えを気に入っているの。太陽は日中輝いているし、月は夜輝く。人生のその地点にいても、私たちはずっと輝き続けているのよ」 





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