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3/13(火) ロック・プログレ新品新入荷情報!国内盤編!ジミヘンの未発表スタジオ音源アルバム第3弾の国内盤など

★未発表スタジオ録音からなるニュー・アルバムが発売!!

●ジミ・ヘンドリックス / ボース・サイズ・オブ・ザ・スカイ 【初回特典:デジパック / 未発表曲収録】 国内CD 2,592円(税込) (ソニー・ミュージックレーベルズ / SICP-5667)
未発表スタジオ録音から成る<新作>『ボース・サイズ・オブ・ザ・スカイ』。1968年1月から70年2月の間にスタジオレコーディングされ、今作に収められることとなった13曲のうち、未発表曲は10曲。収録曲の多くは、バンド・オブ・ジプシーズとして知られることになる、ジミ・ヘンドリックス(G/Vo)、ビリー・コックス(B)、バディ・マイルス(Ds)のトリオでレコーディングされているが、ミッチ・ミッチェル、ノエル・レディング、スティーヴン・スティルス、ジョニー・ウィンター、デュアン・ヒッチングス(バディ・マイルス・エクスプレス/Piano)、ダラス・テイラー(CSN&Y/Ds)、ロニー・ヤングブラッド(カーティス・ナイト&ザ・スクワイアーズ/Vo & Sax)などのゲストも参加。プロデュースは、1996年以降にリリースされているジミ・ヘンドリックスの作品を手掛けてきたジェイニー・ヘンドリックス、ジョン・マクダーモット、エディ・クレイマーが手がけている。

歌詞・対訳・解説付 初回仕様のみ、デジパック仕様
※初回仕様の在庫がなくなり次第、通常仕様に切り替わります。





★最新号が入荷!今回はBBC!

●ビートルズ / ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション 第15号 ライヴ・アット・ザ・BBC (BOOK+180G LP) 国内BOOK 3,990円(税込) (デアゴスティーニ・ジャパン / )
ライヴ・アット・ザ・BBC
LIVE AT THE BBC VOL. 1
3枚組
1963~65年のBBCライヴ放送音源集

音楽史に名を刻むあの名盤をもう一度──
隔週刊『ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション』は、2枚組、3枚組アルバムを含む全23号のビートルズ名盤シリーズだ。本シリーズのために特別にプレスされた180gの重量盤レコードで、極上のサウンドと素晴らしい音楽に聴き入ってほしい。

180g重量盤LPで聴く ビートルズ・ファン必携のアルバム・コレクション
毎号付いてくるマガジンでは、彼らの音楽にまつわるストーリーやエピソードが明らかになる。1960年代にレコード・セールス世界一を記録した彼らの比類なき作品の数々は、世代を越え、時代を越え、音楽ファン、ソングライター、アーティスト、プロデューサーたちにインスピレーションを与え続けている。

【LP】 180gの重量盤LPによるオリジナル・レコーディング
隔週刊『ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション』では、1963年から1970年にかけてリリースされたすべてのオリジナル・アルバムを再現している。また、コンピレーション・アルバム『ザ・ビートルズ1962年~1966年』、『ザ・ビートルズ1967年~1970年』、『パスト・マスターズ』、『1』をはじめ、アウト・テイクやオルタナティヴ・ヴァージョン、ライヴ音源を収めた『アンソロジー1、2、3』、ラジオ番組でのライヴ音源とスピーチをフィーチャーした『ライヴ・アット・ザ・BBC VOL.1、2』、画期的かつ実験的なアルバム『ラヴ』などもラインナップ。

アビイ・ロードでリマスタリングされた復刻版
世界で最も有名なスタジオ、ロンドンのアビイ・ロードでリマスタリングされた復刻版は、ファンのみならず音響専門家にも高い評価を得ている。1960年代、プロデューサーのジョージ・マーティンとスタジオのエンジニアたちが生み出したLPレコードは、現在も最高のレコーディングとして名高い。

【マガジン】 全23タイトルのコレクション
美しくレイアウトされたオフィシャル・マガジンで、歴史に残るレコーディングの裏話が明らかになる。『ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション』では、作品をビートルズの遺産として評価するだけでなく、アルバム制作の意義や重要性など、音楽史の観点からも解説する。執筆は、受賞歴のあるラジオ・プロデューサーでビートルズ研究家のケヴィン・ハウレット(KevinHowlett)が担当。





★ビートルズ来日をめぐる人間ドラマを丹念に描く感動のノンフィクション!

●ビートルズ / ウェルカム! ビートルズ 1966年の武道館公演を成功させたビジネスマンたち (佐藤 剛) 国内BOOK 2,160円(税込) (リットーミュージック / 4845632077)
1966年のビートルズ来日公演、それは彼らがライブ活動を停止する直前のことであり、まさに最初で最後のチャンスだった。数々の障害を乗り越えて奇跡のイベントを成功させた陰には、さまざまなビジネスマンたちが関わっていた。その中心にいたのがビートルズのレコードの発売元、東芝音楽工業の実質的な経営者だった石坂範一郎という人物である。東芝の社長と経団連の会長を務めて、“財界総理"と呼ばれた戦後最大の財界人、石坂泰三の肝煎りで設立された東芝のレコード部門は1960年に東芝音楽工業として独立し、範一郎はその運営を任されてレコード会社を大きく成長させていく。泰三の縁戚にあたる範一郎は「ビートルズのレコードを売ったディレクター」として知られる洋楽マン、石坂敬一の父親でもある。

1963年6月、東アジアの島国から坂本九の「Sukiyaki(上を向いて歩こう)」がアメリカに上陸、全米No.1に輝いて世界中でヒットしたが、これは範一郎の仕事であった。まもなく範一郎は、イギリスで大旋風を巻き起こしていたビートルズの日本発売を決めて、見事にヒットへと導いた。そして、ビートルズの招聘を計画することになる。

来日公演の実現に向けて動き出した範一郎はイギリスのEMI、およびビートルズのマネージメント会社のNEMSと交渉を重ねた。そのために雑誌『ミュージック・ライフ』をサポートし、泰三の助力を仰ぎ、読売グループの総帥である正力松太郎まで担ぎ出している。範一郎は一連の交渉状況をまったく表に出さず、秘密裏に進めていった。そして協同企画エージェンシーの永島達司へと、最終的な実行役を引き渡したのだった。

著者の佐藤剛は音楽ビジネスの視点から、ベールに隠されていたその実現過程を丹念な取材で掘り起こす。ビートルズのマネージャーのブライアン・エプスタイン、広報担当のトニー・バーロウ、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、キャピトルのA&Rだったデイブ・デクスター・ジュニア、担当ディレクターの高嶋弘之、『ミュージック・ライフ』の草野昌一と星加ルミ子、そして永島達司、正力松太郎、石坂泰三など多様な登場人物の動きが生き生きと描写されて、壮大な人間ドラマが浮かび上がってくる。

これは戦後の日本における経済復興の象徴だったリーディング・カンパニー、東京芝浦電気の中の小さな事業部として生まれた東芝レコードにまつわる、音楽とビジネス、そして少年少女たちの夢をめぐる物語である。明治生まれの教養人で目立つことを嫌った「サムライ」のような紳士たちによって、日本の音楽史にビッグバンが起こるまでのドキュメント。




★特典はなんと軍手!2タイトルまとめ買いがオススメです!

●マグマ / 『ブリュッセル1971』『ザ・ミュージック・オブ・マグマ』まとめ買いセット 【特典『イボイボ付きハマタイ軍手』】 国内組数 9,072円(税込) (ディスクユニオン / DAKT8V2)
『ブリュッセル1971:デジスリーブ仕様新装盤 - 2018リマスター』と『ザ・ミュージック・オブ・マグマ』の2タイトルのセットです。

☆ディスクユニオン・オリジナル特典☆
本セットをご予約/お買い上げの方に先着で、イボイボ付きハマタイ軍手を差し上げます。




★誕生から48年が経ち、なお活動盛んな仏を代表するバンド、マグマ。プログレッシブ・ロックの中でも『Zeuhl』と呼称される一ジャンルを築き上げた、その特異なる音楽性に迫るドキュメンタリー映画がNTSC方式/REGION ALL/日本語字幕付きで登場!

●マグマ / ザ・ミュージック・オブ・マグマ 国内DVD 4,968円(税込) (ディスクユニオン / DUVD012)
【NTSC方式/REGION ALL/日本語字幕付き/帯・解説付輸入盤(盤は輸入盤を使用/原盤:加CITRUS PIE MEDIA GROUP)/(解説:宮本 重敏)】
その特異なる音楽性故に『Zeuhl』と呼称される一ジャンルを築き上げたマグマ。多角的視点/調査からマグマの音楽性の本質を見出す'17年作ドキュメンタリー映画がNTSC方式/REGION ALL/日本語字幕付きで登場!今作はクラウドファンディングによって資金を募り、マグマとは長い付き合いであるLaurent Goldstein監督の下で制作された作品。

'15年と'16年に行われた、マグマ史上最大規模となった北米ツアーや'16年6月に出演したHellfestのライブ映像/記録(「MDK」等を演奏)を縦軸に据えつつ、ロバート・トゥルージロ(メタリカ)/トレイ・ガン(元キング・クリムゾン)/ジェロ・ビアフラ(デッド・ケネディーズ)などといったミュージシャンも含めたマグマファンへのインタビュー、そしてマグマの中心人物であるクリスチャン・ヴァンデへの、自身の生い立ちを語る場面も含めたロング・インタビューを交えた構成。更に今回は日本流通盤限定でNTSC方式/日本語字幕付き。マグマ初心者からマニアの方々まで、Zeuhlの神髄を知るためには見逃す事が出来ない作品となっています! 



★誕生から48年が経ち、なお活動盛んな仏を代表するバンド、マグマ。そのマグマの最初期の姿を捉えた'71年ブリュッセルでのライブ音源が新規リマスター/デジスリーブ仕様で再発!

●マグマ / ブリュッセル1971:デジスリーブ仕様新装盤 - 2018リマスター 国内CD 4,104円(税込) (ディスクユニオン / DAKT8V2)
【2018年リマスター/デジスリーブ仕様/帯・解説付輸入盤(盤は輸入盤を使用/原盤:仏SEVENTH RECORDS)/(解説:宮本 重敏)】
現在もクリスチャン・ヴァンデ(ドラム)を中心に精力的な活動を続ける仏プログレッシヴ・ロックバンド:マグマの、'71年公演を収録した'96年作2枚組ライブ盤が'18年新規リマスター/デジスリーブ仕様で再発!今作は'71年11月12日ブリュッセルにて行われた、テディー・ラスリー(ソプラノサックス、フルート)、ヨシコ・セファー(テノールサックス)、ルイス・トエスカ(トランペット)の管楽器隊を擁した2ndアルバムと同じメンバーによる公演を収録。他の時期ではほとんど演奏されていない1st/2ndからの選曲に加えて、まだジャニック・トップ加入前の為「KMX」パートが無い「ソウィロイ」、そして観客を前にしてのライブでは初披露となった、驚きのボサノヴァ調のイントロから始まる発展途上中の「メカニック・コマンドー」といった貴重な演奏の数々を収録。

アンサンブルには多少の粗さもあるものの、管楽器が生み出すこの時期特有の推進力/次なる音への模索も絡んでいる様なインプロビゼーション等聴き所はたくさん。本格的な"Zeuhlサウンド"へ移行してゆく最中の、またザオなど後のマグマ分派バンドへの流れも含んだマグマの初期の姿を捉えた数少ない記録の一つとして抑えておきたい音源です!




★フラとダブがスパーク! HULAマスター、サンディーが歌い、DUBマスター、デニス・ボヴェルがプロデュース!!2人が1980年にロンドンで交わした約束が37年後に実を結び、ここに新たなるラヴァーズ・ロック・アルバムが誕生!!

●サンディー&デニス・ボヴェル / フラ・ダブ 国内CD 3,000円(税込) (ピーヴァインレコード / MP8031)
優しいラブ・ソングから大地を揺るがす過激なダブまで、サンディーの深くセンシュアルな歌声とデニスの緻密なダブ・サウンドが生み出すフリーでパワフルなサウンドが新たなジャンルを切り拓く。そして元サンセッツの井ノ浦英雄やケニー井上に加えてプロデューサーのデニスも演奏参加。さらに、こだま和文、ランキン・タクシー、リトル・テンポ、PJ、などなど日本のレゲエ/ダブ・シーンを作り動かす20名を超えるミュージシャンたちが結集してこのアルバムに渾身の力を与えた。





★2018年度、インディ・ロック~ソウル/R&Bリスナーへ届くダークホース! ! 
Frank Ocean~Homeshakeを繋ぐまさに理想なサウンドがNYはブルックリンより誕生! ! 

●トライアサロン / オンライン 国内CD 2,592円(税込) (ピーヴァインレコード / TUGR-50)
■解説:小熊俊哉、対訳:ermhoi
ジワジワとネット上でバズを呼んでいる中毒性あるMV「Couch」(M2)、5分間に渡り鮮やかに展開する本作を締めくくるバラード楽曲「True」M13は必聴! ! 
先行リリース楽曲が早くも150万再生回数を突破するなど話題沸騰中! 
ロングセラーを続けるHomeshakeの持つチルなサウンドM2、世界中で話題のコレクティブ〈88 Rising〉のjojiや、Frank Oceanにも通じるM13のクオリティは圧巻! 





★レココレ最新号入荷!!

●レコード・コレクターズ / レコード・コレクターズ 2018年4月号 国内BOOK 823円(税込) (ミュージックマガジン / )

【特集】シティ・ポップ 1980-1989

1970年代に生まれた都市で生きることを歌う新しい音楽は、80年代に入ってドラマやアニメなどのテーマに使われる機会も増え、より多くの人たちに支持されるようになりました。同時にデジタル機材の発展によって、音楽のスタイルも変わっていきます。多様なスタイルの“シティ・ポップ”が生まれたこの時代の作品にも、新たな捉え直しによってこれまで気づかなかった魅力を再発見できるかもしれません。

80年代を知らない世代に「いいですね」と言われるこの音楽には、何かがあると思います(松永良平×藤井陽一)
80年代音源へと拡張を続ける“和モノ”の実情を探る(池上尚志)
クニモンド瀧口(流線形)インタヴュー?現在につながるひとつの流れを作ったキーマンが見たシーンの変遷(池上尚志)
“私的”80年代シティ・ポップ・ベスト10(クニモンド瀧口)
シティ・ポップ 1980-1989 名盤選(池上尚志、遠藤哲夫、小川真一、片島吉章、金澤寿和、篠原章、柴崎祐二、清水瑶志郎、新間功人、ヒロ宗和、武田昭彦、立川芳雄、土佐有明、中村彰秀、人見欣幸、藤井陽一、馬飼野元宏、松永良平、水上徹、宮子和眞、村尾泰郎、安田謙一、油納将志、除川哲朗、渡辺亨)
シティ・ポップ 2001-2018(小山守)

【特集】シリア・ポール『夢で逢えたら』

自身のナイアガラ・レーベルを立ち上げた大滝詠一が初めて手掛けた女性シンガーは、フィル・スペクターのプロデュース作をカヴァーした「わすれたいのに」のヒットを持つモコ・ビーバー・オリーブの元メンバー:シリア・ポールでした。彼女をヒロインに据え、自らの頭の中で描いていたナイアガラ流ポップ・チューンの世界を思う存分に展開したのが『夢で逢えたら』。その名作が、三つのマスター音源を核に、マニア垂涎のレア音源も数多く収録した40周年記念ボックスとして甦ります。さらに、スタンダード曲と化した「夢で逢えたら」のカヴァー作を徹底網羅した驚異の編集盤も登場。春の到来と共に、いざ夢見心地の世界へ。

グラフィック・ステーション?『夢で逢えたら』の歴代盤
子役、モコ・ビーバー・オリーブ、そして“夢”のヒロインへ(鈴木啓之)
全曲ガイド(北中正和)
『夢で逢えたら』の歴代盤/シングル/関連編集盤(島村文彦)
『夢で逢えたらVOX』(島村文彦)
永遠のスタンダード・ナンバー「夢で逢えたら」の42年を振り返る(安田謙一)
ジミ・ヘンドリクス
スタジオ録音による“新作”『ボース・オブ・ザ・スカイ』登場!(小出斉)
近年発表されたスタジオ録音音源によるアルバム(小出斉)
ジューダス・プリースト
“ヘヴィ・メタルの教科書”のような、4年ぶりの新作『ファイアーパワー』(杉原徹彦)
ジェフ・ベック
本人や関係者による多くの証言でテンポよくキャリアを追ったドキュメンタリー作品(近藤正義)
フリオ・キリコ(アルティ・エ・メスティエリ)
インタヴュー?『ティルト』と『ウニヴェルシ・パラレリ?併存』の完全再現は3時間以上も真剣に聴いてくれる日本以外ではあり得ない(山崎智之)
ジュディ・コリンズ
インタヴュー?スティーヴン・スティルズとの関係や二人の共作『エヴリバディ・ノウズ』の魅力を語る(五十嵐正)
シーナ&ロケッツ
彼らのブレることのない足跡をたどったベスト2枚組2セット(志田歩)
サンディー
インタヴュー?デニス・ボヴェルが全面参加した新作『HULADUB』を語る(田山三樹)
シド・ヴィシャス
恋人ナンシー・スパンゲンとの関係や二人の人間味も浮き彫りにするドキュメンタリー映画(行川和彦)
<アライヴ・ザ・ライヴ>レーベル
日本でも人気が高い洋楽スター8組の貴重なラジオ/TV放送用音源が最新リマスターで登場(岡田敏一)
アン・ルイス
歌謡曲とポップスの間を行き来する貴重な初期の7タイトルがリイシュー(木村ユタカ)
フランシス・ダナリー
元イット・バイツのギタリスト兼シンガーによる27年ぶりの来日公演を収めたライヴ盤2タイトル(舩曳将仁)



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