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9/14(木)ROCK・PROGRE新入荷情報!ローリング・ストーンズのスティッキー・フィンガーズ・ライヴ各種入荷など

★2000セット完全生産限定スティッキー・フィンガーズ・ライヴ!

●ローリング・ストーンズ / スティッキー・フィンガーズ~ライヴ・アット・ザ・フォンダ・シアター2015 国内CD+BLU-RAY(ブルーレイ) 12,960円(税込) (ワードレコーズ / GQXS-90281/3)
【2000セット完全生産限定BLU-RAY+CD+Tシャツ(Lサイズのみ)日本先行発売/日本語解説書封入/日本語字幕付き】 

●ローリング・ストーンズ / スティッキー・フィンガーズ~ライヴ・アット・ザ・フォンダ・シアター2015 国内CD+DVD 12,960円(税込) (ワードレコーズ / GQBS-90315/7)
【2000セット完全生産限定DVD+CD+Tシャツ(Lサイズのみ)日本先行発売/日本語解説書封入/日本語字幕付き】 

●ローリング・ストーンズ / スティッキー・フィンガーズ~ライヴ・アット・ザ・フォンダ・シアター2015  国内CD+BLU-RAY(ブルーレイ) 8,100円(税込) (ワードレコーズ / GQXS-90284/5)
【初回限定盤BLU-RAY+CD/日本先行発売/日本語解説書封入/日本語字幕付き】

●ローリング・ストーンズ / スティッキー・フィンガーズ~ライヴ・アット・ザ・フォンダ・シアター2015  国内CD+DVD 8,100円(税込) (ワードレコーズ / GQBS-90318/9)
【初回限定盤DVD+CD/日本先行発売/日本語解説書封入/日本語字幕付き】
ストーンズ史上初の試み!
2015年5月20日にLAのフォンダ・シアターで行なわれた『スティッキー・フィンガーズ』再現ライヴがリリース! 寺田正典氏による数万字に及ぶ長編解説、さらにZip Codeツアー初日サンディエゴ公演を撮影したオフィシャル・カメラマン、有賀幹夫氏による解説封入!
2015年、ローリング・ストーンズ'71年の名作アルバム『スティッキー・フィンガーズ』の各種拡大盤のリリースに合わせた北米ツアー「Zip Code」が行なわれた。そのツアーの幕開け公演として5月20日、ロサンゼルスの小規模会場で実現した、『スティッキー・フィンガーズ』全曲演奏をフィーチャーしたスペシャル・ギグを収めた映像作品がついに発売される。そこでの密度の高い名作再現ライヴは文句なしの幸せ感に満ちているだけでも嬉しいのに、それがいつも以上の臨場感たっぷりのサウンドで収録。
しかも当日のライヴをフル・セットで楽しめるという充実ぶりが嬉しいリリースだ。わずか2年前のライヴを収めた映像に、ストーンズの歴史的映像作品が並ぶ「フロム・ザ・ヴォルト」シリーズの名を敢えて冠してリリースすることになった理由の一つは、この日のギグが持つ二重に歴史的な価値をアピールするためではないかと思う。
二重にと書いたのはつまりこういうことだ。
ストーンズが、ロック・クラシックの名作としても名高い『スティッキー・フィンガーズ』全収録曲を一度に演奏したのはこれが初めてだったという点。
そして『スティッキー・フィンガーズ』に限らずストーンズ自身のアルバム全曲を同じコンサートの中でプレイしたのはこれが最初で、もしかしたらこれが最後になるかもしれない、ということだ。
『スティッキー・フィンガーズ』はご存じの通り、自分たちで設立したローリング・ストーンズ・レコーズからの第1弾アルバムとして'71年4月にリリースしたアルバム。前年に'69年録音のライヴ・アルバムは出していたものの、実質的には彼らが70年代に最初に世に問うたアルバムと言ってもいい作品だ。アンディ・ウォーホルによる衝撃的なジャケットといわゆるベロ・マーク(こちらのデザインはジョン・パッシュによるもの)の鮮烈なイメージと共に登場したこともよく知られている。
制作期間も「解釈」によっては、収録曲中の1曲の最初のテイクが録音された'68年5月から'70年12月までと長期にわたり、録音場所も3箇所。その間には2度の大きなツアーを挟み、拗れた契約問題、グループの財政破綻状況の解決策を模索してい苦労していた時期とも重なるなど、「激動」の時期に制作したアルバムでもあり、メンバーが特別な思い入れを抱いていることは、この作品にも挿入されているメンバーたちの発言を通しても伝わってくる。
そんなアルバムの拡大盤リリースに合わせたツアーの初日公演を、それまで敢えてやってこなかった全曲演奏を含むスペシャルなものにさせる力となったのは、ミック・ジャガー、キース・リチャーズの二人を中心としたメンバーたちのそうした思い入れの力だったのではないかと思う。
ポイントとなる『スティッキー・フィンガーズ』演奏部分は、同年6月末から有料音楽配信もされているが、その際に公開された公式プロモーション用動画に含まれていた短い演奏シーンだけは実感し難かったフォンダ・シアターという会場のコンパクトさ、したがってそこで繰り広げられる『スティッキー・フィンガーズ』再現ライヴの、観客の幸せいっぱいの反応も含めた密度の濃さをたっぷりと味わえるのが、今回の映像作品の一番の観どころとなる。
ただし再現と言っても、ストーンズのそれは伝統保存会的なそれとは全く違う意味合いを持っている。制作当時にはいなかったロン・ウッドのここでの力強い活躍を見てもそれは明らかだが、ミックの歌い方、チャーリーのリズムの刻み方といった細部をチェックしていっても、今回の再現ライヴが現在のストーンズだからこその「やり方」の積み重ねで構築されていることがわかる。それがこのライヴをマニアライクなイヴェントではなく、力強いライヴにしていたのだ。
逆に、ボビー・キーズを失い、ミック・テイラーをゲスト参加させていたツアー終了後に敢えてこの企画にトライしたところに、今のストーンズの意地が感じられると言ってもいい。
もちろん、久しぶりのオーティス・レディング・カヴァー「アイ・キャント・ターン・ユー・ルーズ」も含む当日のライヴ全16曲は、ボーナス映像も含めると完全収録。しかもこのプレミアム・ライヴの特別な雰囲気をそのままパックしてくれたような、通常のライヴ盤以上に会場のアンビエンス感を重視した大胆なサウンド作りで。そしてすでに触れたメンバーへのインタヴューが何カ所か曲間に小気味良く挿入されるほか、ジャケットの下半身モデルは誰か?に関するものなど、アルバム制作当時を振り返る貴重な証言も盛り込まれており、「フロム・ザ・ヴォルト」シリーズとして出されるこのライヴ映像作品に一層メモリアルな奥行きを与えている。
【日本先行発売/日本語字幕付/日本語解説書封入】 

文=寺田正典



★トーリ・エイモス15作目となるアルバム!

●TORI AMOS / NATIVE INVADER (STANDARD EDITION) 輸入CD 2,160円(税込) (DECCA / 4815518)

DECCA移籍第1弾、米シンガー・ソングライター、トーリ・エイモスが15作目となるアルバム『NATIVE INVADER』をリリース!

アメリカのシンガー・ソングライター、トーリ・エイモスによる待望のニュー・アルバムがリリースされます。今回の《NATIVE INVADER》は15作目のスタジオ・アルバムとなりますが、前回のアルバム、2014年の《Unrepentant Geraldines》はビルボード200で7位に達し、トップ10入りしました。マーキュリー・クラシックからDECCAに移籍しての初リリースとなります。
トーリ・エイモスはパーソナルな歌詞と繊細なメロディーで聴衆の心をつかみ、その告白するような作曲スタイルで自らの音楽を広げているように見えます。彼女の様々なメッセージ、例えば弱い者への優しい眼差し、自己主張などのユニークな音作りが世界中の聴衆の心をつかんでいます。このニュー・アルバムでは、トーリは彼女の個人的な体験をより深く掘り下げているように感じられます。
アルバムの発売に合わせて、9月、10月にはUKのロンドン、マンチェスター、グラスゴーを含むワールド・ツアーが開始されます。また、続く11月、12月にはアメリカ、カナダでも開催される予定です。








★<BROKEN FLAG>リリースのイタリアン音響ノイズ名作!

●GIANCARLO TONIUTTI / LA MUTAZIONE 【リリースのイタリアン音響ノイズ名作】 輸入CD 2,160円(税込) (KLANGGALERIE / GG117)

名門リリースのイタリアン音響ノイズ名作がリマスター & ボーナス・トラック追加でCDリイシュー!!

泣く子は黙らざるを得ない、80年代のノイズレーベルの大本命。世紀をまたがり語り継がれる由縁は、リリースの中心がカセットテープであったが故今日では聴くことが非常に困難を極めると言う事と、加えてそのカセットテープのリリース郡にM.B.、CONTROLLED BLEEDING、RAMLEH、珍しいところでANDREW CHALKのノイズ模索期であるFERIAL CONFINE等の今の今まで愛されている才人たちの音を早期に拾い上げていたと言う確固たる実績がある為である。そののレコードリリースは11作品と以外に少なく、そのリリースの中にこのイタリア人作家、GIANCARLO TONIUTTIの作品 『LA MUTAZIONE』 85年リリースがあることはファンの中では周知の事実でした。

その後の作品で、ドイツ音響魔術師CONRAD SCHNITZLERとの共同作品 『CAMMA』 90年LP作や、ANDREW CHALKとのフィールドレコーディング共同LP作 『TAHTA TARLA』 93年で見せている裏方の緻密な音響工作とはまた違い、M.B.と時列を同じくしているためか鬱としたアナログシンセミニマルとオーバーエ フェクトダビングが聴感覚を程良く麻痺させてくれるも、後に前述の音楽家と共同で作品を発表する事も頷ける押さえた電子音楽技術とコンクレート音の絶妙な 挿入は実に見事な手腕と言えます。オリジナルの各20分強の2曲に加えて、同時期84年製作・今回のリリースでの初発表である痙攣エレクトロシンセ宅録音源 (9分弱) も追加の3曲構成で納得の再発となりましたM.B.の偉業で隠れがちですがイタリアン音響ノイズの名作の一つです。

GIANCARLO TONIUTTI本人によるデジタルリマスタリング。








★レココレ最新号入荷!
 
●レコード・コレクターズ / 2017年9月号  国内書籍 823円(税込) (ミュージック・マガジン)

【特集】 作詞家・松本隆の世界


エイプリル・フールでデビュー後、はっぴいえんどで本格的に作詞を手がけた松本隆。はっぴいえんど解散後、作詞家に転身し、1970年代半ばから現在まで、数多くのヒットを生み出してきました。“日本語のロック"から、大ヒットした80年代のアイドル歌謡まで、それらの作品には自身の美意識が反映され、なおかつ実験精神が溢れていました。アルバム全編の歌詞を十数年ぶりに手がけたというクミコの新作がリリースされるこの機会に、その詞世界を改めて味わってみたいと思います。


■ 松本隆&クミコ・インタヴュー~風街の系譜が今、ひとつの到達点にある(松永良平)
■ クミコ with 風街レビュー 『デラシネ deracine』(小川真一)
■ 松本隆 ヒストリー(除川哲朗)
■ 語りかけの秘密──松本隆の歌詞の世界を読み解く(北中正和)
■ 著作紹介(ヒロ宗和)
■ 松本隆の名作100選(池上尚志、小川真一、木村ユタカ、小山守、篠原章、杉原徹彦、鈴木啓之、ヒロ宗和、武田昭彦、祢屋康、馬飼野元宏、水上徹、安田謙一、湯浅学)
■ 執筆者が選ぶ101番目のオススメ曲(池上尚志、小川真一、木村ユタカ、小山守、篠原章、杉原徹彦、鈴木啓之、ヒロ宗和、武田昭彦、祢屋康、馬飼野元宏、水上徹、安田謙一、湯浅学)

【特集】 Tレックス


今年の9月にはマーク・ボランの生誕70周年、そして没後40年を迎えますが、彼の個性の結晶とも言えるTレックスや、昨年他界したデイヴィッド・ボウイを頂点とするグラム・ロックは、ブームが終わった後も長くファンに愛聴され、そしてシーンにおいては多くのアーティストのルーツとして定着しています。Tレックス・ワックス・カンパニー時代のアルバムのリイシューや、日本人アーティストによるトリビュート作のリリースを契機に、グラム・ロックの核、Tレックスの輝きに、再び酔いしれましょう。


■ 時代や世代の違いを超え継承されていく異端のブギ(大鷹俊一)
■ 参加メンバー、選曲、使用機材にこだわり抜いたトリビュート盤(志田歩)
■ Tレックス・ディスコグラフィー(白谷潔弘)
オリジナル・アルバム
編集アルバム

□ リンゴ・スター
インタヴュー~ポール・マッカートニーも参加した待望の新作アルバムを語る(五十嵐正)
□ サウンドブレイキング
多角的なテーマ設定と関係者への取材で、録音芸術としてのロックを俯瞰するドキュメンタリー映像作(立川芳雄)
□ チープ・トリック
デビュー40周年を記念して、エピック期12作の紙ジャケ盤が多数の新規ボーナス音源を追加して登場(犬伏功)
□ ローリング・ストーンズ
3Dジャケットとともに甦るサイケデリアの響き~『サタニック・マジェスティーズ』50周年記念版(若月眞人)
□ キャロル・キング
名作『つづれおり』全曲再現ライヴにあふれる誠実な歌への情熱(中村彰秀)
□ フィル・コリン(デフ・レパード)
インタヴュー~高い理想を掲げた『ヒステリア』の制作は苦労を伴うチャレンジだった(山崎智之)
□ ペット・ショップ・ボーイズ
パーロフォン時代の総括シリーズ~第1弾は『ナイトライフ』にはじまる音楽性の異なった3作品(油納将志)
□ 金井夕子
インタヴュー~豪華作家陣と名作を残したアイドル/シンガーに聞く、当時と今(鈴木啓之)
□ 永井博
インタヴュー~今またAOR/シティ・ポップの文脈でも注目されるイラストレイター(金澤寿和)
□ ビクター“和フュージョン"
和モノとしても再評価が進む70~80年代の作品のリイシュー第2弾(近藤正義)
□ ニール・ヤング
76年の発掘ライヴ音源『ヒッチハイカー』と当時の未発表曲を含む『ディケイド』のリマスター盤(遠藤哲夫)
□ ケニー・ランキン
60年代のシングルを初めてまとめたLP再発(宇田和弘) ほか






★ジョン・レノンの虚構の姿をはがし、真のジョン・レノンに迫る衝撃作!

●岡田ナルフミ / 悪魔のジョン・レノン 国内BOOK 1,512円(税込) (たま出版 / 4812704042)
日本でカリスマ的に崇拝されることの多い、ジョン・レノン。しかし、彼は本当に「聖人」だったのか... ジョン・レノンの虚構の姿をはがし、真のジョン・レノンに迫る衝撃作。ダークサイド・オブ・ジョン・レノン。ジョン・レノン愛にあふれた著者だからこそ、あえて暴くことのできたジョン・レノンの虚構の姿。私たちは真のジョン・レノンの目撃者になる! 本書はジョン・レノンがサタン的な存在であることを立証している。ジョン・レノンの写真と歌詞の掲載・使用許可を得られなかったリアリティーが本書にはある。

第一章 イエス・キリストとジョン・レノン
1. 不思議な絵
2. 学生時代、無名時代の彼の逸話
3. ビートルズ時代の彼のイエス
4. 似たもの夫婦の逆襲
5. 彼が死んだ後(祭りの後の飛行機雲)
6. ビートルズはキリストよりも偉大だ
第二章 無名時代、ビートルズ時代の彼の蛮行
1. レッツ・ゴー・ツゥ・ザ・ハンブルグ
2. ごめんねシンシア・パウエル嬢(セックスを遊びですることができる男)
3. 暴力! 暴力! 弱い者いじめ! 
4. ドラッグ、LSD、コカイン、ヘロイン、スピード、グラス等々
第三章 ジョンの詞の中にあるサタニズム
1. アメリカでは親レノン派と反レノン派の戦いが始まっていた
2. 私が思うにこれらの彼の詩は「マルクス的偽善のルシファーの技術だと・・・・・
3. 良きも悪しきも正直者のジョンの詞
4. ドラッグ関係の単語が使用されている彼の詞
5. ニューズウイーク誌「答えは彼の歌の中にある」
第四章 ヨーコの故郷・日本国および日本人に与えているジョンの悪影響
1. ジョン・レノンの国防に関する真面目な考え方とは
2. ジョン・レノンが日本ではのカリスマ
3. サヨク人とイマジン
4. 彼の潜在意識は日本滅亡を狙っている。それはイルミナティとマルクス
第五章 ジョン・レノンへのプレリュード
1. 彼はマジで「自分はイエス・キリストだ」と宣言しちゃってるんです
2. 「イマジン」の制作・発表の時期に、彼は完全にサタンと同化していた
3. 才能と人徳、才能と人格は別もの
おわりに ~ 「永遠の嘘」を信じて生きていこうとしている人たちへ





★9年振りの来日が決まったDURAN DURANのムック本を緊急発売!

●デュラン・デュラン / MUSIC LIFE PRESENTS デュラン・デュラン (シンコー・ミュージック・ムック) 国内BOOK 1,944円(税込) (ハピネット / 4401645107)
14年振りとなる日本武道館公演も開催される日本ツアーの直前に発売するこの本には、メンバー全員最新インタビューを掲載。さらにミュージック・ライフだからこそ撮ることができたなつかしの写真、秘蔵写真を中心に近影までを網羅!ヒストリー、ディスコグラフィ、インタビュー、音楽性からキャラクター、各種データまで、読み物も充実。今なお第一線で活躍するデュラン・デュランの魅力の全てが詰まった決定版です。

【CONTENTS】
最新インタビュー
9年ぶりの来日、14年ぶりの武道館!! メンバー全員取材
スペシャル・インタビュー
今泉圭姫氏が語るデュラン・デュラン
写真で振り返る
DURAN DURAN in JAPAN 1982
朝から夜まで大追跡
DDの2週間スケジュール大公開(1984年来日)
HISTORY1 1978⇀1985年
HISTORY2 1986⇀1992年
HISTORY3 1993⇀2000年
HISTORY4 2001⇀2009年
HISTORY5 2010⇀2017年
INTERVIEWS
1981年 プラネット・アースに降り立ったグラビアの美少年
1982年 「日本で一番びっくりしたのが、タクシーの追いかけっこ」
1984年 「英国民は僕らがどこで何をしているかを知り尽くしている」
1987年 「新しいバンドで新しいスタートを切る、という感じだった」
1989年 「それぞれが他の二人を必要としていることを認めなくちゃ」
1990年 「誰かを愛しているならば、自由にさせてあげなければ」
1993年 「ものごとが起こるには必ず何かの理由がある」
1996年 「僕にはフラストレーションはなかった」
2014年 「DDの影響下にあるバンドの活躍は、僕らに自信を与えてくれた」
2015年 「『ペイパー・ゴッズ』は、ある意味では自伝的な内容かもしれないね」
DISCOGRAPHY
スペシャル・コラム
1ニュー・ロマンティックとは何だったのか?
2全米チャート制覇への道
3時代の空気を取り入れながら進化するサウンドの素
4“スタイリッシュなエロス”と“エキゾチシズム”~こだわりの映像
あの頃―私とデュラン1 山本さゆり
あの頃―私とデュラン2 矢口清治
あの頃―私とデュラン3 東郷かおる子



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営業時間:11:00~20:00

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