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1/24(火)ROCK・PROGRE新入荷情報・国内盤その②

★ディスクユニオン限定超豪2大華特典♪日本のロックのパイオニア、プログレ/テクノのオリジネーターとして君臨する四人囃子の作品集「四人囃子アンソロジー ~錯~ 」リリース!

●四人囃子 / 四人囃子アンソロジー ~錯~ 国内CD 5,940円(税込) (ビクターエンタテインメント / VIZL1105)

※通信販売初回入荷分は予約完売致しました。1/13以降の御予約受注分は1月25日以降順次発送とさせて頂きます。
予め御了承下さいませ。

☆★☆ディスクユニオン先着限定特典☆★☆
今回発売の『四人囃子 / 四人囃子アンソロジー ~錯~』CD+DVD3枚組アンソロジーをお買い上げの方に、以下の2大特典を先着で差し上げます!!

特典1: 1978年日比谷野音のライブ 「ハレソラ」 ライヴ映像(本邦初公開です!!!!)収録DVD-R
特典2: 上記ライヴ映像抽選視聴会への参加応募ハガキ)

無くなり次第終了となりますので、ご希望の方はお早目に御予約お願い致します!!

2017年1月25日発売予定 !!!予約受付中!!!
日本のロックのパイオニア、プログレ/テクノのオリジネーターとして君臨する四人囃子の作品集「四人囃子アンソロジー ~錯~ 」リリース決定! 

メンバーの佐久間正英が2014年1月16日に急逝。3回忌となる2017年、四人囃子の全貌を網羅した作品集「四人囃子アンソロジー ~錯~ 」がついに発売となる。サブタイトルである「~錯~」は、「“心が”まじりあう。かきまわす。混乱する」という意味があり、多くのメンバーの変遷を経て、アメーバの如くその音楽性を変容させていった四人囃子のバンド・カラーを代表するイメージを表現している。そして、漢字1文字のサブ・タイトルは、デビュー当初、メンバーが影響を受けたピンク・フロイドのアルバム・タイトル(「炎」「鬱」「光」「対」など)とも呼応している。作品のイメージとしては、1995年に発売され大ヒットを記録した「ビートルズ・アンソロジー」と同様に、彼らのデモ・トラックや未発表・ライブ・バージョンの中から選りすぐりのものを収録し、その偉大な歴史を振り返るアンソロジー的作品集である。

商品構成は[STUDIO TAKES]と[LIVE TAKES]の2枚組CDに2008年のライブを中心に収録したDVDを加えた商品。2001年に発売され、現在絶版で入手不可納な『From the Vaults』の音源及び、『From the Vaults 2』の音源を収録し、最新リマスタリングを施した。さらに、代表曲である「一触触発」「おまつり(やっぱりおまつりのある街へ行ったら泣いてしまった)」に関しては、メンバーの岡井大二監修によるalternate versionを初収録。四人囃子の2017年最新作として作品に新たな息吹を与えている(『From The Vaults 2』発売時は、PART1~PART6としてパーツとして収録されていた)。2008年4月19日にJCBホール(現・東京ドームシティホール)にて収録した「ROCK LEGEND ‘08」を初DVD化(CSでは放映済)。ボーナス・トラックとして、2003年11月1日にCLUB CITTAで行われた「ROCK LEGEND LIVE Vol.3」から未発表曲「Rumble」、そして、2002年10月25日に東京厚生年金会館で行われた「ROCK LEGEND Vol.2」から、「眠い月(Nemui-Tsuki)」、計2曲を収録。さらに、TV放映時にはオンエアーされなかった「おまつり(やっぱりおまつりのある街へ行ったら泣いてしまった)」を初収録するほか、「オレの犬」「SAKUMA#1」「Rumble」という未発表曲を3曲収録している。また、今回、ボーナストラックとして収録した「眠い月(Nemui-Tsuki)」は初代ベーシスト中村真一と佐久間正英が初共演したトラックで、今では故人となってしまった二人に対するレクイエムにも聞こえる。

四人囃子が結成されてから45年。四人囃子の名前は知っているが、聞いたことの無い音楽ファン、そして、もちろん全てのアイテムを持っているコアファンにも垂涎の内容になっている。 
【完全生産限定盤/未発表テイク2曲収録/未発表映像4曲収録/CD+DVD(2CD+DVD)3枚組/デジパック仕様】

【ディスクユニオン・オリジナル特典】
今回発売の『四人囃子 / 四人囃子アンソロジー ~錯~』CD+DVD3枚組アンソロジーをお買い上げの方に、以下の2大特典を先着で差し上げます!!

特典1: 1978年日比谷野音のライブ 「ハレソラ」 ライヴ映像(本邦初公開です!!!!)収録DVD-R
特典2: 上記ライヴ映像抽選視聴会への参加応募ハガキ)




★追悼・・・レーナード・コーエンの作品群がナイスプライスでまとめて再発!



●レナード・コーエン / レナード・コーエンの唄 国内CD 1,620円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SICP-5171)
1967年発表のデビュー作。当時33歳だったコーエンは、詩人として「神話を生きる」「大地の薬味入れ」「ヒットラーのための花束」「天の寄食者たち」の詩集を、小説では「お気に入りのゲーム」「嘆きの壁」を出版していました。歌手としてニューポート・フォーク・フェスティヴァルに参加するのは67年のことで、コロムビア・レコードのジョン・ハモンドの知遇を得、詩集を編むようにレコード制作したのが本作。新人ながら、前年にジュディ・コリンズが「スザンヌ」をヒットさせた事もあり、既にコーエンは音楽業界でも知られた存在でした。




●レナード・コーエン / ひとり、部屋に歌う 国内CD 1,620円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SICP-5172)
1968年発表のセカンド・アルバム。ギリシャのヒドラ島やヨーロッパ各地、そしてアメリカへの放浪から歌を、詩を紡いで完成した作品。漂泊感とロマンチシズムが孕む詩とメロディーにのせた深遠な響きある彼のヴォーカルは、ダブル・ミーニングを暗示させ、その歌い方はまるで女性を優しく愛撫するよう。コーエンはコーエン以外の何者でもなく、本質的に不変である事を確信させられる。収録曲のなかでは「電線の鳥」がティム・ハーディンに取り上げられ、90年にはネヴィル・ブラザーズにも歌われ代表曲の一つになりました。




●レナード・コーエン / 愛と憎しみの歌 国内CD 1,620円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SICP-5173)
1971年発表のサード・アルバム。本格的にミュージシャンとしてのライヴ活動も始めるようになった彼はジ・アーミーというサポート・バンドを組織して70年のヨーロッパ・ツアーに。この7人編成のバンドはワイト島ロック・フェスティヴァルに出演など精力的に活動する中で制作されました。今作では、コーエン・サウンドの特徴であるギターのアルペジオが印象的に響き、バンドの女性コーラスが効果的に使われ、彼の歌う"愛と憎しみ"を鮮やかに描き出しています。愛と憎しみを歌う事はコーエンの人生を通して欠かせぬテーマになってゆきます。




●レナード・コーエン / ライヴ・ソングス 国内CD 1,620円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SICP-5174)
1973年発表の初のライヴ作品で、2回目のヨーロッパ・ツアーとなった1972年の録音を中心に1970年収録の2曲を加えてまとめられ、主に『ひとり、部屋に歌う』からのレパートリーが多くを占めています。9曲目「今夜はうまくいくだろう」はワイト島に出演した際の録音で、出演をだいぶ待たされたレナードがステージに立ったのは午前2時過ぎ。ジミ・ヘンドリックスの演奏後で殺気立ちざわつく観衆の心を一つにした伝説的なライヴからの収録になりました。




●レナード・コーエン / 愛の哀しみ 国内CD 1,620円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SICP-5175)
1974年発表のスタジオ録音としては4枚目となる作品。ディランのプロデュースを手掛けていたボブ・ジョンストンが2作目から前作までを担当していましたが、今作ではレナードとジョン・リサウアーの共同制作となりました。NYのホテルでの一夜の出来事を主題にした「チェルシー・ホテル#2」は、後にレナード本人がジャニス・ジョプリンとの事を歌ったと示唆し話題を呼びました。充実した作品内容により、イギリスでヒットするもののアメリカでは商業的な成果を上げるまでには至りませんでした。




●レナード・コーエン / ある女たらしの死 国内CD 1,620円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SICP-5176)
1977年発表の5thスタジオ・アルバム。コーエンは難しいというイメージを覆すかのように、ポップスの奇才プロデューサー、フィル・スペクターとコラボレイトした作品。二人は3週間で15曲を書き上げて、アルバムを完成させた。深遠なコーエンのヴォーカルとフィル・スペクターのきらびやかで分厚いサウンドが同居したアルバムは発売当時から賛否両論の種をまいた異色作と言える内容だが、同時にレナード・コーエンの過去10年の作詞家及びミュージシャンとして更なるスケールを見せた最初のピークといえる傑作アルバムでもある。




●レナード・コーエン / 最近の唄 国内CD 1,620円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SICP-5177)
1979年発表の6thスタジオ・アルバム。本来のコーエンの特徴であるジプシー音楽へ回帰し、音楽的さらに深化した作品となっている。コーエンのアルバムによく見られる宗教的、性的なものも暗示され、その中にエレガントなソフィスティケーションが感じられ、デリケートで繊細なコーエン・ワールドが展開されている秀作。詩人が過ごした長く暗い時代にピリオドをうちこれから先の何かを得たアルバムと言ってもいい内容に仕上がっている。




●レナード・コーエン / 哀しみのダンス 国内CD 1,620円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SICP-5178)
1984年発表の7thスタジオ・アルバム。歌姫、ジェニファー・ウォーンズとのレコーディングで知られる本作は日本人好みといえる内容で、ジプシー音楽を基調にやるせなく、むせび泣く、性的な特徴を込め、何か我々の血をざわめき立たせるような傑作アルバム。セルジュ・ゲインズブールのように歌い、その後も頻繁にライヴで演奏する「哀しみのダンス」や詩人コーエンの最高作と言われ、多くのアーティストにもカヴァーされている「ハレルヤ」のオリジナル・ヴァージョンも収録されている。




●レナード・コーエン / アイム・ユア・マン 国内CD 1,620円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SICP-5179)
1988年発表の8thスタジオ・アルバム。前作よりさらにポップ・ミュージックにアプローチしたサウンドで、コーエンを再び音楽界のエスタブリッシュメンントにのぼらせたといってもいい作品。収録曲の「テイク・ディス・ワルツ」は2012年に公開されたカナダ映画『テイク・ディス・ワルツ』の中でも効果的に使用されて、話題になったワルツの名曲。他にも粒ぞろい曲が揃った好盤。




●レナード・コーエン / フューチャー 国内CD 1,620円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SICP-5180)
1992年発表の9thスタジオ・アルバム。レナード・コーエンの新作アルバムが発表されるたびに、新しいアルバムは新しい音楽の探究のようでもある。本作も同様だ。人生のダークな部分、ブラッディでセクシュアルな彼の特徴が覗える。「フューチャー」「ウェイティング・フォー・ザ・ミラクルズ」は映画「ナチュラル・ボーン・キラー」のサウンドトラックに収録されたもの。本作では詩人は唄を限りなく語りのように響かせ、現代に生きる僕らに正義と絶望を語って聞かせる。





★ジェフ・ベック来日に合わせて各種タイトルが期間限定プライスで登場!



●ジェフ・ベック / エモーション・アンド・コモーション 国内CD 1,900円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR-17650)
 いったい、どこまで飛翔するつもりなのか ――
すでに真髄を極めながら、さらなる高みを目指して翼を広げる'孤高のギタリスト'、ジェフ・ベック。ワーナーミュージックに移籍とともに、7年の時を破って発表されたオリジナル14枚目となる作品。情熱と激動を表す言葉「エモーション・アンド・コモーション」と題された、アルバムは、その研ぎ澄まされた技と感性、天にも迫るそのギターで、新たな次元に突入した。(2010年作品)

日本盤ボーナストラック2曲収録
本人による楽曲解説、
日本盤ライナーノーツ、
歌詞・対訳付き
(2010年発売 オリコン洋楽1位作品)




●ジェフ・ベック / エモーション・アンド・コモーション(スペシャル・エディション) 国内CD+DVD 2,800円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPZR-30736/7)
 いったい、どこまで飛翔するつもりなのか ――
すでに真髄を極めながら、さらなる高みを目指して翼を広げる'孤高のギタリスト'、ジェフ・ベック。ワーナーミュージックに移籍とともに、7年の時を破って発表されたオリジナル14枚目となる作品。情熱と激動を表す言葉「エモーション・アンド・コモーション」と題された、アルバムは、その研ぎ澄まされた技と感性、天にも迫るそのギターで、新たな次元に突入した。(2010年作品)

 ■DVD収録内容 
2007年7月28日にシカゴ、トヨタ・パークで行われた、エリック・クラプトン主催の「クロスロード・ギター・フェスティヴァル」に出演時のジェフ・ベックのパフォーマンスを6曲収録!バンド・メンバーには、タル・ウィルケンフェルド(B)、ヴィニー・カリウタ(Ds)、ジェイソン・リベロ(Key)が参加。第52回グラミー賞「最優秀インストゥルメンタル・パフォーマンス」受賞曲となる「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」のパフォーマンスも収録。

日本盤ボーナストラック2曲収録(CD)
本人による楽曲解説(翻訳)
日本盤ライナーノーツ、歌詞・対訳付き
デジパック仕様




●ジェフ・ベック / ライヴ・アット・イリディウム~レス・ポール・トリビュート 国内CD 1,900円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR-17651)
 地球上で最も偉大なギタリスト、ジェフ・ベックがレスポールを弾いた!!2010年6月8日、9日、NY イリディウム・クラヴで行われた、完全招待のプレミアム・ライヴ音源が登場!

あの、レス・ポールが定期的に出演していた、NYの老舗イリディウム・クラブ。その会場で、ジェフ・ベックが故レス・ポールへ捧げた、たった2日間の超スペシャルなトリビュート・イベントの模様を収録したアルバム。しかも、もちろん、あの名器レス・ポールを手に、自身のルーツともいえる、ロックンロール・フレイバー溢れるナンバーで本人も最高に楽しんでいる様子が伝わる作品。ヤードバーズ時代の名曲「トレイン・ケプト・ア・ローリン」を収録。(2011年作品)
ゲストにはブライアン・セッツァー、イメルダ・メイ、ゲイリー・US・ボンドを迎え、客席には、デヴィッド・ボウイ、スティーヴ・ミラー、ザック・ワイルド、アラン・トゥーサンなども訪れた、必聴の貴重なライヴ・パフォーマンスです。

日本盤のみボーナストラック2曲収録




●ジェフ・ベック / LIVE+ 国内CD 1,900円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR-17653)
2014年春の日本公演のメンバーに加えて、ヴォーカリストにジミー・ホールが参加し、さらに完璧となったツアー・メンバーによるジェフ・ベック近年を象徴するライヴ音源!
収録曲は、ジェフ・ベックの近年のライヴ・ナンバー15曲に2曲のスタジオ・テイク「トライバル」「マイ・タイルド・ホワイト・フロア」を収録。この2曲には、ヴォーカルに、ルート・ロレンソ、そして、ヴェロニカ・ベリーノが参加。
日本盤のみボーナストラック収録。(2015年作品)

ジェフ・ベック- Guitar
ロンダ・スミス - Bass
ジョナサン・ジョセフ- Drums
ニコラス・メイヤー- Guitar
ジミー・ホール- Vocal




●ジェフ・ベック / ライヴ・アンド・エクスクルーシヴ・フロム・グラミー・ミュージアム 国内CD 1,200円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR-17652)
 2010年「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」で「最優秀インストゥルメンタル・パフォーマンス」を受賞し通算5回目のグラミー賞に輝いたジェフ・ベック。同年2月には、イギリス、US、カナダでエリック・クラプトンとのジョイント・コンサートを行い、3月にはアルバム『エモーション・アンド・コモーション』の発売とツアーをスタートさせ、そして4月の日本ツアーの直後に、L.A.にあるグラミー・ミュージアムでわずか200人の観客を前に行った貴重なライヴ音源を収めた作品。
メンバーには、あのナラダ・マイケル・ウォルデン(Ds)、ロンダ・スミス(B)、ジェイソン・リベロ(Key)を迎え、わずか8曲ながら、美しく、力強く、駆け巡るジェフのギターが炸裂する必聴盤。(2011年作品)

録音:2010年4月22日 グラミー・ミュージアム

ジェフ・ベック ジャパン・ツアー <スケジュール>
2017年
1/25(水) 横浜 パシフィコ横浜
1/26(木) 仙台 仙台サンプラザホール
1/28(土) 盛岡 岩手県民会館大ホール
1/30(月) 東京 東京国際フォーラム ホールA
1/31(火) 東京 東京国際フォーラム ホールA
2 /2(木) 大阪 グランキューブ大阪
2 /3(金) 福岡 福岡サンパレス ホテル&ホール
2 /4(土) 広島 広島上野学園ホール
2 /6(月) 名古屋 名古屋市公会堂
2 /7(火) 大阪 あましんアルカイックホール(追加公演)
(問)ウドー音楽事務所 03-3402-5999 http://udo.jp/
■お問い合わせはお気軽にどうぞ♪
ディスクユニオン横浜関内店
〒231-0014 横浜市中区常盤町4-45 アートビル2F(1F スターバックス)
TEL:045-661-1541
買取専用フリーダイヤル:0120-231-543
E-MAIL:dy@diskunion.co.jp
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