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11/11(金)ROCK・PROGRE新入荷情報! DAVID BOWIE、新装オール・タイム・ベスト!!

★DAVID BOWIE、新装オール・タイム・ベスト盤『LEGACY (THE VERY BEST OF DAVID BOWIE)』国内盤CD2種入荷!

●デヴィッド・ボウイ / レガシー ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ (2SHM-CD) 国内SHM-CD 3,240円(税込) (ワーナー・ミュージック・ジャパン / WPCR-17561/2)
≪国内2SHM-CD≫


●デヴィッド・ボウイ / レガシー ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ (SHM-CD) 国内SHM-CD 2,700円(税込) (ワーナー・ミュージック・ジャパン / WPCR-17560)
≪国内1SHM-CD≫
 
第六感まで研ぎ澄ませろ! これが“すべての若き野郎ども”へのボウイの遺産(レガシー)

最新シングル「ラザルス」から、大ヒット・シングル「レッツ・ダンス」、そして初出となる「火星の生活(2016ミックス)」まで、最高のデヴィッド・ボウイ・コレクションがここに。

1CD 20曲 正真正銘オールタイム・ベスト・アルバム

1969年のデヴィッド・ボウイ初のヒット・シングル「スペイス・オディティ」から、今年初頭にリリースされたファイナル・アルバム『★』(ブラックスター)からの1stシングル「ラザルス」とファイナル・シングル「アイ・キャント・ギヴ・エヴリシング・アウェイ」まで、デヴィッド・ボウイの重要なシングル曲を多数収録したベスト・アルバム『レガシー ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ』が11月11日(金)に世界同時発売されることが決定しました。

1971年リリースのシングル「火星の生活」(アルバム『ハンキー・ドリー』に収録)のオリジナル・プロデューサーであるケン・スコットの新たなミックスによる未発表ヴァージョンが1CD,2CDともに収録されます。

初のレコーディングからファイナル・アルバム『★』まで50年以上にわたり、デヴィッド・ボウイはミュージシャン、アーティスト、アイコン、そしてあらゆる世代のライター、アーティスト、デザイナーに対して常に影響を与えうる人物として、現代文化の先頭を走り続けてきました。ボウイは現代文化の唯一無比な存在であったし、これからもそうあり続けるでしょう。

デヴィッド・ボウイは音楽、ファッション、演技、そしてそれらを越えたあらゆるアートを努力し、鍛え、生み出すためのインスピレーションとして、多くの遺産(レガシー)を残してくれました。それらのほとんどが彼が草分けであり、決して忘れることができない「音楽」なのです。

デヴィッド・ボウイ『レガシー ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ』は世界中の新たな世代(ニュー・ジェネレーション)たちによる再発見を待っている、全世界の音楽のためのイントロダクションなのです。

 
 
 
★スティング、13年ぶりのロック・アルバム! 国内盤2種入荷!

●スティング / ニューヨーク9番街57丁目 (CD+DVD/デラックス) 国内CD 3,672円(税込) (ユニバーサルミュージック / UICA-1068)
 ●スティング / ニューヨーク9番街57丁目 国内CD 2,808円(税込) (ユニバーサルミュージック / UICA-1067)
スティング、13年ぶりのロック・アルバム!

生まれ故郷の町を舞台にしたブロードウェイ・ミュージカルのために書き下ろした前作『ザ・ラスト・シップ』(2013)で人生を振り返ったスティング。音楽人生第2章の幕開けといえる新作は、原点回帰のロック・アルバム!マネージャー曰く、「スティングがこんなにロックなのはポリスの『シンクロニシティ』以来ではないか。」とのこと。
"みんなを驚かせたい。私のポリス時代からの古いDNAを、新しい感覚で見ることができると思う” - スティング

■CDのみの通常盤と、DVD付デラックス盤の2形態でリリース。収録曲11~13は海外デラックス・ヴァージョンのボーナス・トラックになります(海外のCDのみ形態は10曲入り)。
■SHM-CD仕様

特典:CDを買ってスティングに会おう!!
<購入者応募抽選>
『ニューヨーク9番街57丁目』日本盤CDを購入し応募された方の中から抽選で
A賞:スティング本人出演イベントにご招待(150名様)(100名様)
※2016年11月28日(月)都内某所
B賞:スティング直筆サイン(30名様)

※応募詳細はCD貼付シール裏面をご覧ください。
※応募締切:2016年11月18日(金)当日消印有効

詳細はこちら
 

 




★プライベート(自主制作)AORの知る人ぞ知る傑作、ついに世界初CD化! 全曲がど真ん中ストレートのAORチューン!

●ランディ・ヘバート / テイク・ミー・トゥ・ユア・ラヴ 輸入CD 2,835円(税込) (クレオール・ストリーム・ミュージック (CREOLE STREAM MUSIC) / CSMCD-345)
LPジャケット風の厚手E式紙ジャケット仕様。
1984年にアーティスト自身のレーベルからリリースされた、完全無欠の自主制作AORアルバム! ルイジアナ州出身のギターリスト兼ボーカリスト、ランディ・ヘバートのセカンド・アルバムがこれです。全8曲、全てがAORファンにはどストライクのシティ・ポップ・チューン。いわゆるメロウ・フォーク系と違って、カチッとした演奏力が必要なAORはメジャー制作のイメージが強く、プライベート・プレスにはなじまない気がしていましたが、本作はそんな予想を見事に打ち破ってくれます。

フォーク調でも打ち込み調でもない、本格的なAORサウンドが、たった一人の音楽家の手によって作られてしまったのです。実際のクレジットは、"ALL INSTRUMENTS BY"と表記されているだけなので、彼が何を演奏しているかは耳で判断するしかありません。ギター、ベース、キーボード、それにドラム・プログラミングと言ったところでしょうか。しかし、1曲目のタイトル・トラックを聴いていただければお判りの通り、とても一人で歌って演奏しているとは思えないクオリティです。元々ジャズ~フュージョン畑の音楽家で、デビュー作はフュージョン色が強いアルバムだったことを考えると納得の演奏力かもしれません。

しかもダンス・チューン中心の編成で、バラードと呼べるのは、7曲目のミディアム・バラード「FRIENDSOR LOVERS」だけでしょう。また本職ではない歌声のほうも、都会的なサウンドにぴったりとフィットしたマイルドな味わいで◎。ありそうでなかなか無かった、AORファンの痒い所に手が届く一枚といえそうです。

*日本語ライナーは付属しません。




★レコード・コレクターズ最新号入荷!

●レコード・コレクターズ / レコード・コレクターズ 2016年12月号 国内BOOK 823円(税込) (ミュージックマガジン / )

【特集】ピンク・フロイド──進化の夜明け

初期のピンク・フロイドの膨大な未発表音源がまとめられ、27枚組のボックス・セットでリリースされます。未発表曲、BBCセッションやライヴ・テイク、リミックスに貴重な映像の数々まで、CD/BLU-RAY/DVDに詰め込んだ驚愕のヴォリュームです。シド・バレット在籍時から、まもなくデイヴィッド・ギルモアが参加し、わずかな期間に音楽性も変貌し唯一無二のスタイルを作り上げる、その変遷を音と映像で辿れることになりました。日本のファンには伝説的な1971年の“箱根アフロディーテ”の映像が収録されていることも、大きな話題となりそうなボックスの登場です。

肉体性を消し去って生まれた初期ピンク・フロイドの巨大な幻想空間(小山哲人)
ヒストリー(松井巧)
71年8月、箱根アフロディーテ(岡井大二×保科好宏)
ピンク・フロイド 1967-1972 ディスコグラフィー
オリジナル・アルバム/編集アルバム(坂本理)
シングル(松井巧)
『アーリー・イヤーズ・クリエイション 1967-1972』解説(武田昭彦)
27枚組ボックス “THE EARLY YEARS 1965-1972” 解説(石川真一)

【特集】ジェフ・ベック『ワイアード』

全米4位の大ヒットを記録したギター・インスト・アルバムの金字塔『ブロウ・バイ・ブロウ』の成功を受け、ジェフ・ベックは再びジョージ・マーティンをプロデューサーに迎えますが、方向性の違いにより二人は実質的に決裂します。代わりにヤン・ハマーがプロデューサー的な役割を担い、ナラダ・マイケル・ウォルデンらと共に制作した『ワイアード』(1976年)は、ロック史に名を刻む、前作に比肩するインスト名盤となりました。今回リリースされた、オリジナル盤とは異なるミックスも収録の“SA-CDマルチ・ハイブリッド・エディション”の解説はもちろん、参謀役を務めたヤン・ハマーやナラダ・マイケル・ウォルデンのキャリアまで、多角的な視点で『ワイアード』の背景に迫っていきます。

一発テイクのように感じるけど、前作とは違った緻密さで作り込まれている(大槻啓之×近藤正義)
全曲ガイド(中重雄)
グラフィック・ステーション~『ワイアード』のオリジナル盤ほか(真保安一郎/紙ジャケ探検隊)
SA-CDマルチ・ハイブリッド・エディション解説(近藤正義)
バック・メンバー解説~ヤン・ハマー/ナラダ・マイケル・ウォルデン/エド・グリーン/ウィルバー・バスコムのキャリアを概観(金澤寿和)
ヤン・ハマーとPM/ECMレーベル関連ミュージシャンとの交流(松尾史朗)

【特集】デイヴィッド・ボウイ 1974-1976

1973年のライヴ活動停止宣言を撤回したデイヴィッド・ボウイは『ダイアモンドの犬』をリリースした後、巨大なセットを擁して北米ツアーに乗り出します。その後、ジョン・レノンとの共作シングル「フェイム」での初の全米NO.1獲得と最新のソウル・ミュージックへの接近、映画『地球に落ちて来た男』への出演などを経て、再度、自身の異邦人/欧州人としてのアイデンティティに立ち返り、ベルリン三部作に繋がる新境地『ステイション・トゥ・ステイション』へと至りました。キャリアの集大成ボックス第2弾『フー・キャン・アイ・ビー・ナウ? 1974-1976』発売に合わせ、ボウイにとって激動の時代となった3年間を振り返ります。

ジギー・スターダストの影を抜け、変容を模索した“異星の客”の歩み(赤岩和美)
『フー・キャン・アイ・ビー・ナウ? 1974-1976』解説(サエキけんぞう)
音楽劇『ラザルス』のオリジナル・キャスト版(安田謙一)
『レガシー~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ』(赤尾美香)
初音盤化となった主演映画サウンドトラック『地球に落ちて来た男』(赤尾美香)
ザ・ビートルズ
『ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル』の詳細を細部にわたって再検証(森山直明)
クイーン
残された素材を漏らさず網羅してファンの悲願をかなえたBBC音源(北井康仁)
マーク・スチュワート(ザ・ポップ・グループ)
インタヴュー~デニス・ボーヴェルと久々に組んだ新作について大いに語る(行川和彦)
ビーチ・ボーイズ
新たな事実や証言も飛び出す最新ドキュメンタリー『ペット・サウンズ・ストーリー』が登場(鰐部知範)
初期の貴重音源<モーガン・テープス>の全貌が、ついに明らかに~“BECOMING THE BEACH BOYS”(中村彰秀)
レゾナンス・レコーズ
“ジャズ界の新発掘王”ゼヴ・フェルドマンが語る驚きのリイシューの裏事情(原田和典)
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