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ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル発売に合わせBEATLES関連書籍が続々入荷!!!

★ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル発売に合わせBEATLES関連書籍が続々入荷!!!


●ビートルズ / ビートルズを観た!~50年後のビートルズ・レポート~ (CDジャーナルムック) 国内BOOK 2,160円(税込) (音楽出版社 / )

いま、初めて明かされるビートルズ武道館公演の舞台裏!
―――「ビートルズ世代」という言葉があるが、60年代当時、ビートルズに入れ込んでいたファンは、実際にはクラスに2、3人程度しかいなかったという多くの証言がある。その一方で、ビートルズを観に行ったら退学だという学校があったとか、歓声にかき消されて演奏は全く聞こえなかったなどという、ほとんど伝説と呼べるような話も残されている。いったい何が真実なのだろうか―――

【概要】
本書は、ビートルズの武道館公演を観に行った当時10代だったファンの取材をとおして、真の「ビートルズ世代」がどんな想いでビートルズの武道館を体験したのか、ファンの目線を通して解き明かした一冊となります。
手に入るビートルズのすべての記事を保管し続けたファンの貴重な資料、テレビ収録の際に照明を担当した関係者の証言、武道館公演を体験したファンのインタビューとアンケート(約30人)なども併せて紹介しながら、ビートルズ武道館公演の「舞台裏」を解き明かします。
朝礼で校長は、「ビートルズ公演に行ったら退学にする」と本当に言ったのか?
主演映画の上映時にスクリーンに飛び込んだファンは本当にいたのか?
学校のビートルズ嫌いの音楽教師をどうやってビートルズ好きに変えたのか?
全5公演に実際に行ったファンはどうやってチケットを手に入れたのか?
ジョン・レノンがホテルを抜け出して骨董品屋に行ったときにどうやってサインをもらったのか?
...などなど生々しい証言やエピソードが次々と登場します。

【主な内容】
☆カラーグラビア:日本公演ゆかりの資料、ファンの想い出の品ほか紹介
☆テレビ放送用台本(1966年6月30日版)紹介(初出)
☆英国大使館のビートルズ来日に関する資料(初出)
☆日本公演を観た当時のファンの証言(全公演観戦者・ジョン・レノン使用ピック所持者ほか)
☆公演関係者インタビュー(中部日本放送招聘担当者・日本テレビ照明担当者・ファンクラブ秘書ほか)
☆音楽関係者インタビュー(星加ルミ子・石坂敬一・森勉ほか)
☆当時の雑誌はビートルズをどう伝えたか?新聞記事・音楽雑誌・海外誌クローズアップ
☆日本滞在100時間概要
☆武道館初日公演鑑賞ガイド
☆武道館公演に関するデータ~演奏曲目・収録作品








●ビートルズ / ミュージック・ライフが見た"元"ビートルズ 国内BOOK 3,086円(税込) (シンコーミュージック / )

B5判
224ページ

音楽性や人間関係の行き違いから遂に解散してしまったザ・ビートルズだが、メンバーたちはそれぞれ素晴らしい音楽を生み出し続けた。

「レット・イット・ビー」にぶつける形でソロ・デビュー作を発表したポール、一人の人間として赤裸々な叫びを発したジョン。2人を中心に、バンドの呪縛を離れて伸び伸びと才能を発揮したジョージ、相変わらずのキャラの味で魅了したリンゴの4人を、音楽シーンをリードしたミュージック・ライフは常に日本のファンに伝えた。

そのエッセンスをここに復刻!!







●ビートルズ / 「ビートルズと日本」熱狂の記録 (大村亨) 国内BOOK 2,916円(税込) (シンコーミュージック / )

ビートルズが主に活動していた期間である1963年1月1日から1970年12月31日に、日本でビートルズがどう扱われ、どんなふうに日本と関わり、どんな足跡を残していったかをまとめた永久保存版!! 著者の大村亨氏は新聞10紙(朝日、読売、毎日、東京、報知、日刊スポーツ、サンケイスポーツ、デイリースポーツ、スポーツニッポン、東京中日スポーツ)、テレビ番組、ラジオ番組、週刊誌15誌(文春、新潮、朝日、女性自身、プレイボーイ、アサヒ芸芸能など)をすべて把握しており、それらを元に詳細な「ビートルズと日本」の歩みを一冊の本にすることに成功。当時の記録資料を縦横無尽に使い倒して論じた究極の“ビートルズ・アーカイヴ”は、日本のビートルズ・ファンにとって、まさに見たことがない決定本です。

●日本滞在を時間単位で追った完全ドキュメント
●新聞30万ページ、スポーツ新聞37万ページ、週刊誌115万ページを徹底分析
●“記憶”ではなく“記録”から浮かび上がる当時の真相
●ビートルズの激レア写真&グッズが満載!









●鈴木惣一朗 / マッカートニー・ミュージック (CDジャーナルムック) 国内BOOK 2,571円(税込) (音楽出版社 / )

「ポールさえ知らない!? ほんとうのポール」
ミュージシャン・鈴木惣一朗が“幸せのアンサー"を探し求め、ポール・マッカートニーの44年に及ぶソロ作品を徹底解剖。1年かけてスタジオ・ソロ作400曲を聴き倒した世界初の全曲ガイド! 

ビートルズ、ウイングス、そしてソロとして、50年以上もの長い間、第一線でロック・ミュージシャンとして活動を続けるだけではなく、いまだにライヴ活動も精力的に行ない、世界中のファンを魅了している20世紀を代表する音楽家・ポール・マッカートニー。本書はビートルズの解散後、1970年に発表された初のソロ・アルバム『マッカートニー』からこの10月に発表された最新作『NEW』まで、ポール・マッカートニー名義のスタジオ・ソロ・アルバム25枚に、シングルのカップリング曲やアルバムのボーナストラック、映画のサウンドトラックなどの珍しい曲もすべて網羅した全400曲以上をすべて聴いて徹底的に分析した前代未聞・世界でも類を見ないポール・マッカートニー44年の足跡を1冊にまとめた全曲ガイドです。
【主な内容】
●掲載アルバム
【70年代】MCCARTNEY/RAM/WINGS WILD LIFE/RED ROSE SPEEDWAY/BAND ON THE RUN/VENUS AND MARS/WINGS AT THE SPEED OF SOUND/LONDON TOWN/BACK TO THE EGG
【80年代】MCCARTNEY II/TUG OF WAR/PIPES OF PEACE/GIVE MY REGARDS TO BROAD STREET/PRESS TO PLAY/CHOBA B CCCP/FLOWERS IN THE DIRT
【90年代】OFF THE GROUND/FLAMING PIE/RUN DEVIL RUN
【00年代】DRIVING RAIN/CHAOS AND CREATION IN THE BACKYARD/MEMORY ALMOST FULL/ELECTRIC ARGUMENTS
【10年代】KISSES ON THE BOTTOM/NEW







●中山康樹 / 誰も書かなかったビートルズ 国内BOOK 2,052円(税込) (シンコーミュージック / )

中山康樹が、日本の公認ファン・クラブの会報誌「月刊ザ・ビートルズ」で13年間続けた連載を蔵出し!
マイルス・デイヴィス同様大好きだったビートルズのあれこれを、月刊誌の連載ということで、単行本とは違った筆致で自由に楽しんで書いた中山。月に一度の執筆のため、話はあっちに行ったりこっちに行ったりもするが、逆に全ての角度からビートルズと向き合い、深いところまで理解しようとし続ける姿勢が浮き彫りになっている。中山らしく、ファンや音楽業界に挑戦状を叩きつけながら、大阪人ならではの語り口はユーモラスで、他では決して読めない軽妙で真摯で辛口なビートルズ愛がここに。

【CONTENTS】
I. ビートルズ この10曲
II. ビートルズ ソロ時代 この3曲
III. ビートルズを聴きながら、こんなことを考えた
IV. ビートルズアメリカ盤&「こぼれ話」
V. ビートルズと素晴らしき仲間たち







●ビートルズ / 僕のビートルズ音盤青春記 (牧野良幸著 CDジャーナルムック) 国内BOOK 1,900円(税込) (音楽出版社 / 4861711459)

5月刊行Part1(1962~1975年)の続編。常にビートルズの音楽とともにすごしてきた40年のビートルズ遍歴完結編。



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