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12/22(火)メタル新譜入荷情報!!瀧田イサム、FullMooN、SABATON再発など大量入荷!

●瀧田イサム / RISING MOON  (3,240円)
ロック・ベーシスト瀧田イサム、デビュー20周年にして待望の初ソロ・アルバム!!GRANRODEOのKISHOW、e-ZUKAもゲスト参加!!キングレコードが電気低音シリーズのロック系ラインというコンセプトで、ベースマガジン誌とタッグを組んで旗揚げした”PSYCHO DAZE BASS”レーベル。MASAKI、IKUOに続いて、第3弾は瀧田イサムの登場!瀧田イサムは今年デビュー20周年を迎え、現在はGRANRODEO、栗原みな実等のサポートメンバーとして、また、ARK STORMのメンバーとして活躍。ビリー・シーン、ジャコ・パストリアス、ジェフ・バーリン、スタンリー・クラークなどに影響を受けた、6弦ベースのテクニカルなロック・ベーシストで、PSYCHO DAZE BASSレーベル・カラーにぴったりマッチ。ヴォーカルはKISHOW(GRANRODEO)参加曲の「THE NEXT STAGE」は、KISHOW初挑戦となった全編英語詞曲。また今作品にはギターのe-ZUKA、ドラムの長井VAL一郎もゲスト参加しており、GRANRODEOファンには絶対に聞き逃せない作品となっております。

【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・コメント映像DVD-R

【先着特典】
・ポストカード



●FullMooN / RESET  (1,500円)
新ギタリストひまりを迎えて、ツインギター体制になったガールズ・バンド、FullMooNの第一弾マキシシングル「Reset」。ツイン・ギターが織りなす旋律とハードでラウドなリズムが生み出す圧倒的な楽曲。ガールズ・バンドの枠を超えた、攻撃的なサウンドにキャッチーなメロディが織りなす至極の一枚が完成!!ゴシック・ファッションとハード・ロック/ヘヴィ・メタルを融合したガールズ・バンド、FullMooN、 2015年12月より新メンバーを迎えツイン・ギター・バンドとして現体制となる。数々のJapan Cultureイベントに参加 し、実力派バンドとして話題を集める。今作「Reset」ではデジタル修正等を一切しないそのままの演奏をパッケージしたメンバー拘りの作品に仕上がっている。1曲目のタイトル曲でもある「Reset」はFullMooNの楽曲の中でも一番の激しさを持ち、ツインギター体制になってからのFullMooNを象徴する楽曲に仕上がっている。2曲目に収録された「オルゴール」は世に出なかったすべての楽曲達へ向けた鎮魂歌的な楽曲、激しくも儚いアレンジは失われた想いを重ねている。3曲目の「ステージ」はFullMooN初期の楽曲を再収録した代表的ナンバー、FullMooNのキャッチーで儚いメロディが心に残る名曲。

【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・特製着せ替えジャケット


●SeRafiL / 飛ベナイ鳥と蒼イ空  (1,800円)
アストゥーリアスでKey・Pfを担当する川越とaphasiaでVoを努めていた留歌のユニットSeRafiLからスタートし、様々なジャンルの第一線で活躍しているDs:谷本朋翼、G: 松島正一、アストゥーリアス所属のVn:テイセナ、高山が在籍しているバンドのサポート経験者であるB:Azusaの参加により、現在に至る。主にProgressive Rock、Jazz等で活躍してきたメンバーとHR/HM、Rock等のジャンルに身を置いてきたメンバーによるバンド結成となったが、ジャンルにとらわれず幅広い音楽性にメロディアスさとキャッチーさを加味した楽曲を提供する。どこまでも重くハードに、どこまでも軽くポップに。突き抜けた明るさも、心を抉るような切なさも併せ持つ音楽集団、SeRafiLが紡ぎ出す音は聴く者を魅了する。そんなSeRafiLが放つ1stミニアルバム。メロディーを大切にしつつもインパクトのある楽曲群が収録されている。伸びやかなヴォーカルを支える楽器陣の確かな技量も聴き所の一つである。

●HEMORRHOID CARNAGE / ESTRANGEMENT WORLD'S MEMORIES  (1,404円)
東京のテクニカル/メロディック・デス・メタル・バンドの4曲入りミニ・アルバム。DESECRAVITYのShogo Tokita、兀突骨にも在籍していたAtsushi Takahashi、元DEFILEDのTakahiro Okada等の強者揃いのメンバーによるそのサウンドは、デスラッシュ的かつテクニカルなリフ・ワークとブラストビートを駆使し激走しつつも、メロディアスな旋律と劇的な楽曲展開で聴く者を圧倒します。そしてDESECRAVITYや兀突骨でも聴かせた、2人のギタリストの超絶なギター・ソロは鳥肌もの。ABORTEDやSYSTEM DIVIDE、DEALS DEATH、BLOODSHOT DAWN等の日本ツアーのオープニング・アクトも務めるなど、そのライヴ・パフォーマンスも高く評価されており、まさに次世代のエクストーム・メタル・シーンをリードしていくことを予感させる超強力作です!!

●ART IN STORM / SEASON (1,944円)
国内、海外からも注目を集めている新世代HR/HMバンド、Art In Storm待望の1stミニアルバム。結成より数多くの主催イベント、ワンマンライブをソールドアウトし、いまや国内、海外からも注目を浴びる。現在では福岡のみならず遠征ライブなどを数多くこなし、今最もライブが盛り上がるバンド。芯にしびく重低音、キャッチーかつメロディアスなギター、クリーン、デスを自由自在に使い分けるヴォーカル。進化し続ける旋律の轟音の現在がここに!!

●VOODOO CIRCLE / WHISKEY FINGERS  (2,808円)
サイレント・フォース、プライマル・フィアのギタリストとして活躍するアレックス・バイロット<G>率いるハード・ロック・バンド、アレックス・バイロットズ・ヴードゥー・サークルの約2年ぶりとなる4thアルバム!!アレックス・バイロットの他には同じくプライマル・フィアで活動する重鎮、マット・シナー<B>、ピンク・クリーム69のフロントマン、デイヴィッド・リードマン<Vo>を始め、マーカス・カルマン<Ds>といった前作と同様のメンバーが参加!!また、本作よりアレッサンドロ・デルヴェッキオ<Key>がメンバーとして参加決定!!80年代の雰囲気を感じさせるメロディアスなハード・ロックをプレイしている他、各メンバーの職人ともいえるてテクニックが炸裂!!全HR/HMファン必聴の一枚!!

●TANK / VALLEY OF TEARS  (2,571円)
2002年の『Still At War』以降活動を休止したTANKがオリジナル・メンバーであるミック・タッカー&クリフ・エヴァンズのギター・チームのTANKとしては3枚目のニュー・アルバム!!シンガーにはこれまでのドゥギー・ホワイト(RAINBOW, MSGなど)に代わりDRAGONFORCEのオリジナル・シンガー、ZPサートが参加!さらにベースにバーンド・クールボア(VENGEANCE, BLIND GARDIAN)、ドラムにボビー・シュトコウスキー(SODOM)を迎え、過去最高の布陣で制作された待望のニュー・アルバム!!叙情的で哀愁を感じさせる漢のへヴィメタルをパワフル聴かせ、さらにキャッチーな要素も加わった会心作!日本盤ボーナス・トラックは現メンバーによる2014年 ブラジルのライヴ・ヴァージョン3曲収録!!

●PAUL GILBERT / I Can Destroy/ブッ壊せるぜ  (UHQCD+DVD: 4,320円 / UHQCD: 2,700円)
安定したキャリアなんかクソッ食らえ! そんなもの自分でぶち壊す! ポール・ギルバート節、久々全開、目から鱗のロック・アルバム完成!ロック・プロデューサー界の王様、ケヴィン・シャーリーをプロデュースに迎え、ギター・パートナーに親友、トニー・スピナーを指名し、ヴォーカリストには再びフレディー・ネルソンを招集! ギター・アルバムとしてもヴォーカル・アルバムとしてもポール・ギルバート名義の全作品の頂点に立つ最高傑作、完全日本先行発売で大公開!MR. BIGを離れたソロ活動ではここ数年、良いアルバムは作ってはいるものの、落ち着いた作風にシフトし円熟路線に鞍替えかと思われたポール・ギルバートが久々に放つ、弾けるロック・アルバム!
昨年11月のMR. BIG来日時に、安定路線に乗ったキャリアに胡座をかかないで、もう一度ソロ初期のようなガッツ溢れる作品を制作しようよ、という日本側からの要望に応え一気に若返ったロック・アルバムを完成させた!
●SABATONの7作品が一挙国内盤リリース!!
スウェーデンが誇るウォーメタル“サバトン”が2015年ついに日本初上陸!圧倒的な破壊力でヨーロッパのビック・フェスティバルも蹂躙してきたそのパフォーマンスは本年度ベスト・ライヴ・アクトとの呼び声に相応しい圧巻のステージ!そんなサバトン初来日を記念してデビューアルバムから一挙7作品が日本盤再リリース決定!

【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・下記7タイトル中から3タイトルまとめてお買い上げでロゴ入り革製キーホルダー
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。

●PRIMO VICTORIA:RE-ARMED  (2,484円)
『プリモ・ヴィクトリア』(2005)はバンドが世界に宣戦布告するデビュー・アルバムだ。シンガーのヨアキム・ブローデンとベーシストのパル・サンドロストームが中心となり、ノルマンディー上陸作戦や湾岸戦争など近現代史のさまざまな戦争を題材とした歌詞、そして雄壮なメタル・サウンドというバンドの世界観は確立されている。アルバム・タイトル曲「プリモ・ヴィクトリア」は『ラウド・パーク15』でも披露された。アイアン・メイデンやオジー・オズボーン、アクセプトなど偉大なる先達に捧げた「メタル・マシーン」もメタル界の熱い共感を得た。

●ATTERO DOMINATUS:RE-ARMED  (2,484円)
『アッテロ・ドミナトゥス』(2006)は専任キーボード奏者を迎え、よりシンフォニックでスケール感を増したセカンド・アルバム。やはり近現代の戦争を題材としているが、我々日本人にとって広島・長崎の原爆投下を歌った「ニュークリア・アタック」は特別な意味を持つ曲だ。ヴェノム、ウォーロックからロックビッチまで、メタル界の大御所からマニアックなバンド名までを列記する「メタル・クルー」は『ラウド・パーク15』のハイライトとなった。

●METALIZER:RE-ARMED  (3,024円)
『メタライザー』(2007)はサード・アルバムだが、ファースト以前に作られたアルバムの楽曲にリマスタリングを加えた作品。まだ戦争のコンセプトが確立しておらず、彼らのメタルへの熱い想いが結晶化されたナンバーが揃っている。「ヘルライダー」「メタライザー」「スピーダー」など“〜er”が付く鋭角的なスピード・チューンが多いのが特徴で、ジューダス・プリーストのカヴァー「ジョウブレイカー」が収録されているのも納得だ。大仰な世界観よりもストレートなパワー・メタルを追求する、サバトンのアナザー・サイドを表現したアルバムだ。

●THE ART OF WAR:RE-ARMED  (2,484円)
 
『ジ・アート・オブ・ウォー』(2008)は孫子の兵法をキーワードにしながら、さまざまな戦史を物語るトータル性のある作品。『ラウド・パーク15』でオープニングを飾った「ゴースト・ディヴィジョン」やヨアキムが「自分の中で特別な位置を占める曲」と語る「クリフス・オブ・ガリポリ」など名曲が多く、スピード感と厚みのあるヴォーカル・ハーモニー、シンセなどを交えて、スケールを増したダイナミズムを提示する。「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」というメッセージを取り入れるなど、日本のファンにとって馴染みやすい作品だ。ライヴで会場が一体となる 「スウェディッシュ・ペイガンズ」のスタジオ・ヴァージョンもボーナス収録している。

●COAT OF ARMS  (2,484円)
 
『コート・オブ・アームズ』(2010)は舞台を第二次世界大戦に絞り、世界各地の戦場をテーマにしたメタル群像劇となっている。ドイツやヨーロッパ、北欧戦線はもちろん、太平洋戦争のミッドウェイの戦いも「ミッドウェイ」で描かれている。スピード・ナンバーからスローな曲まで、起伏に富んだドラマ性で魅了するアルバムとなっている。メタルの名曲の数々をモチーフとした「メタル・リッパー」も収録、サバトン・メタルの集大成といえる作風で魅了する。

●WORLD WAR LIVE-BATTLE OF THE BALTIC SEA  (3,024円)
 
『ワールド・ウォー・ライヴ〜バトル・オブ・ザ・バルチック・シー』(2011)は初のライヴ・アルバムだ。CD-1は2010年“サバトン・クルーズ”での船上ライヴ、CD-2は2010年ヨーロッパ・ツアーから選りすぐったライヴ・トラックで、トータル27曲、重複するのは1曲のみという大作となっている。それまでの各アルバムからバランス良く選曲、初期のベスト・アルバムとして楽しむことが出来る。また、熱狂的な観衆との応酬もふんだんに収録され、最強のライヴ・バンドとしてのサバトンの魅力もふんだんに収められている。

●CAROLUS REX  (3,024円)
  
『カロルス・レックス』(2012)はスウェーデン王カール12世(1682〜1718)の闘争に生きた人生を描いたコンセプト・アルバム。スウェーデン語と英語の2ヴァージョンが作られた。コンセプト作といっても楽曲がおろそかになることがなく、全編パワフルで重厚、スピードとメロディを兼ね備えたメタル・サウンドで突っ走る。これまで世界各国の戦場を描いてきたサバトンが満を持して母国の英雄を題材にとった、誇り高き英雄伝だ。2CD仕様でスウェーデン語、英語の2パターンを収録。

●JUDAS PRIEST / BRITISH STEEL  (1,080円)
ハードかつヘヴィなギター・リフを中心としたサウンドを追求した通算6作目。イギリスではスペシャル・プライスで発売されたこともあってキャリア・ハイとなるチャートの4位を記録。全米でも34位にランク・インして世界的成功を獲得する足がかりにもなった。録音はリンゴ・スターが所有していたスタートリング・スタジオ。プロデュースはその後の彼らを長きに亘って支えることになるトム・アロムが担当。いまではバンドを象徴する曲となった「メタル・ゴッズ」を収録。「ブレイキング・ザ・ロウ」「リヴィング・アフター・ミッドナイト」などのヒット曲はライヴにおける定番となるだけでなく数多のカヴァーも生んだ。ボーナス・トラック2曲を追加。(1980年発表)

●JUDAS PRIEST / 復讐の叫び  (1,080円)
全英チャート11位、アメリカでは初のトップ20入りとなる17位を記録してプラチナ・ディスクを獲得するなどついに世界的な成功を遂げた通算8作目。スペインのイビサ島でレコーディングされた本作からは「ユーヴ・ゴット・アナザー・シング・カミング」がスマッシュ・ヒット。ジャケットに描かれた機械鳥へリオンのテーマとなる「へリオン」から「エレクトリック・アイ」へと続くメドレーはその後のステージでのハイライトとなった。バンドの代表作の呼び声も高く、ハード・ロック/ヘヴィ・メタルの金字塔としていまも輝き続ける名盤。本編に加えて「プリズナー・オブ・ユア・アイズ」「デヴィルズ・チャイルド(ライヴ)」を追加収録。(1982年発表)

●JUDAS PRIEST / 背徳の掟  (1,080円)
アメリカでの成功を掴んだ前作『復讐の叫び』の勢いをそのままに制作された通算9作目。アルバムに込められた“信念を守り続けろ”というメッセージからは彼らの揺るぎない方向性が窺える。「フリーホイール・バーニング」「誘惑の牙」「叛旗の下に」がシングル・カット。ダグ・ジョンソンによって描かれたジャケットの機械獣メタリアンは本作に伴うツアーのステージにも登場し、バンドの重要なアイコンとして親しまれることになる。全英チャート19位/全米18位。まさにばんど彼らがピークを迎えていた時に発表された屈指の名作。ボーナス・トラックとして「ターン・オン・ユア・ライト」「ヘヴィ・デューティ/神への誓い」の2曲を追加収録。(1984年発表)


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