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8/4(木)ジャズ新品入荷情報!!!

  • 2011-08-04
  • JAZZ情報
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 ★DICK MORRISSEY/HAVE YOU HEARD★

名盤・レア盤の復刻CDをリリースしている台湾のJAZZHUS DISKより今回は ディック・モリシー3タイトルが同時入荷!!遂に初CD化!! レコードのオリジナル盤は十数万はする、ディック・モリッシーの1963年録音77RECORDSのレア盤が、紙ジャケになって登場です! 試聴できます→ http://diskunion.net/jazz/ct/detail/JZ110713-58
 
★DICK MORRISSEY/LIVE STORM WARNING★
名盤・レア盤の復刻CDをリリースしている台湾のJAZZHUS DISKより今回は ディック・モリシー3タイトルが同時入荷!!マーキュリーから発売された1965年11月録音『Storm Warning!』をライブで再演した1966年6月3日マンチェスターにおけるライブで、77recordsの倉庫から見つかった未発表!!!試聴できます→ http://diskunion.net/jazz/ct/detail/JZ110713-59
 
★DICK MORRISSEY/LOST 77 RECORDINGS★
名盤・レア盤の復刻CDをリリースしている台湾のJAZZHUS DISKより今回は ディック・モリシー3タイトルが同時入荷!!レア盤 Have You Heard? 同じメンバーで、1965~1966年のライブです!試聴できます→ http://diskunion.net/jazz/ct/detail/JZ110713-60
 
★LAURENT DE WILDE/COLORS OF MANHATTAN★
大御所トランペッター、エディ・ヘンダーソンを迎えたカルテット作品。やはりエディの多彩な音色、メロディがとても魅力的で上記作品に同じくスタンダードでまとめてあります。ショターの「EL GAUCHO 」「ARMAGGEDON 」も良いです! このカルテットでもピアノの美しさは健在です。
 
★LAURENT DE WILDE/OPEN CHANGES★
90年代初めのトリオ名盤がリイシュー!これから何が起きるのかとドキドキさせてくれるような冒頭曲のイントロからしてもうたまりません。スインギーな正調4ビートでのピアノ・トリオ快作です。紛れもなく「正統派ピアノ・トリオ」で難解なところなどないのですが、単なる「お行儀のよい演奏」「きれいな音楽」には決してとどまらない、心が浮き立つようなハプニング感、ゾクゾクするような不思議な感覚、まさにジャズ・ピアノ・トリオならではの醍醐味が詰まった素晴らしい作品です! お持ちでない方は何卒お見逃しなく! 
 
★ROBERTO GATTO/PURE IMAGINATION★
シェリー・マンへのオマージュ企画『リメンバリング・シェリー』に続く、欧州ジャズ界の重鎮ドラマー、ロベルト・ガットの新プロジェクトは、まさにオールスターと呼べる8人の俊英によって編成されたコンテンポラリー・オクテット。完成された楽曲/アレンジに、各人のインプロヴィゼーションが逞しく伸びやかに響き渡る。
 
★DAVID LEE JR/EVOLUTION★
英国UNIVERSAL SOUNDよりスピリチュアル・ジャズのレア大名盤David Lee Jr.『Evolution』がリイシュー!!ニューオリンズ出身のマルチ・ドラマーDavid Lee Jr.が74年に残したスピリチュアル・ジャズの幻の一枚がついに出ました!!ドラム/パーカッションがメインに鳴り響くサウンドにコズミックな鳴り物とファンク加減がいいさじ加減で混ざりあったディープ・チューンが満載。かと思えばT-8『Love Parable』のようなピース溢れるまろやかチューンやフリーキーなギター・プレイにタイトなドラムと怪しいスペーシー音が漂うT-9『Nola Reflex』まで。全15曲で頭からつま先までドップリ漬かれるディープな一枚。試聴できます→ http://diskunion.net/jazz/ct/detail/JZ110706-03
 
★STEVE COLEMAN AND FIVE ELEMENTS/MANCY OF SOUND★
スティーヴ・コールマン&ファイヴ・エレメンツが約1年ぶりとなる最新作をリリース!!今年で設立10周年を迎えるPI RECORDING (U.S.)からスティーヴ・コールマン&ファイヴ・エレメンツが昨年の『Harvesting Semblances and Affinities.』より約1年ぶりとなる最新作をリリース!!
 
★PETER'S PLAYSTATION/UNDER WATER★
実力派ドラマー、Peter Preibisch率いるピーターズ・プレイステーションの新作です。このバンドは2006年に結成され、これまでカート・ローゼンウィンケル、ジェイソン・モラン、ステフォン・ハリス、ハービー・Sらと共演、その一方でバンド独自のサウンドを磨きこんできました。即興を重視しながらも、狭い意味のジャズにとらわれない奔放な音作りが、ピーターズ・プレイステーションの特徴。ここではエレクトリック・ピアノとアコースティック・ベースを組み合わせ、曲によってバンドネオンやバス・クラリネットを加えながら、まるで架空のロード・ムービーのような音作りを繰り広げています。
 
★KIRK MACDONALD/SONGBOOK VOL1★
レーベル設立第一弾の記念すべきアルバム。サックス奏者Kirk MacDonaldがリーダーの、コンテンポラリーな渋いワン・ホーン・アルバム。
 
★ANNE METTE IVERSEN/MILO SONGS★

ブルックリンで活躍する女性ベーシストAnne Mette Iversen(デンマーク生まれ) の現在進行形ジャズ・レーベルBJURからの第2作目。ジョン・エリス、ダニー・グリセット、オーティス・ブラウンという不動のメンバーによる3作目にあたり、クールでハイブロウ、モダン・クリエイティブなジャズが展開されています。普通に演奏しないのが普通という、現代ブルックリンのジャズ・マナーの中で、彼女自身の考える“ジャズ“が自然体の形で録音されたものになっています。
 
★DAVID COOK/PATHWAY★
オハイオ州出身のピアニストDAVID COOKの初リーダー作。ピアノトリオです。ジャズ畑以外のPOPシーンでも演奏を重ね経験を積んできた若手ピアニストです。MATT CLOHESY、MARK FERBERという切れ味のあるリズムセクションを従えています。時折ブラッド・メルドーと重なるようなプレイスタイル。音の響きは硬質でいて、じんわりと染み渡るような、深みのある演奏と作曲が際立った作品。陰影深く、ダイナミックに起伏するパワーと繊細さを兼ね備えたプレイが見事です。
 
★JAMIE SAFT/BORSCHT BELT STUDIES★
変幻自在のスタイルで底知れぬ才能をみせるジェイミー・サフトの超注目作! 独特のムードが作品全体を支配しており、不思議な安らぎと緊張感が混在した傑作です。ブラッド・メルドー・トリオのベーシストとして有名なラリー・グラナディア参加トラックが本当にすばらしい。なんて上質な音楽でしょう、フリー・ジャズ・ファンでない方にもオススメです。
 
★JOEL RUBIN/AZOY TSU TSVEYT★
ユリ・ケインと Joel Rubin のデュオ!
 
★IKUE MORI/NEAR NADIR★
エヴァン・パーカー、ビル・ラズウェル参加!イクエ・モリ最新作! 
 
★ARAM BAJAKIAN/ARAM BAJAKIAN'S KEF★
Tzadik 新人発掘スポットライト・シリーズの今回は、アルメニアのダンス・ミュージックなどをミックスさせたという Aram Bajakian のグループ Kef 、打楽器なしの弦楽器オンリー・トリオで、新鮮なエスニック・ニュー・サウンドです。
 
★CANNONBALL ADDERLEY/LOVE SEX AND THE ZODIAC★
DAVID AXELRODプロデュース!! レア・グルーヴ名盤がCD化!「Soul Zodiac」に続き、呪術的なRICK HOLMESのナレーションをフィーチャー。「愛とセックスと星座」をテーマにしたコンセプチュアルな作品でキャノンボールの作品の中でも異色作。Q-TIPネタの『LEO: ROSEBUD』をはじめ、ドラムの鳴りも最高な黒くてFUNKY、そしてCOOLでSPIRITUALな世界がぎっしりと詰まった名作!
 
★BRUCE BABAD/TRIBUTE TO PAUL DESMOND★
Bruce Babadの自己名義による初リーダー・アルバムはポール・デスモンドへのトリビュート作品。
 
★NADAV REMEZ/SO FAR★
イスラエルのギタリスト、Nadav Remez デビュー! BJU レーベル・カラーを裏切らないすばらしいコンテンポラリー・ギター・アルバムで、個々のプレイヤーが揃ってクオリティが高く、わりと硬派なプレイなので、聞き込むほどにハマるタイプです! 2曲目の美しくもドラマティックに盛り上がる「Pinchas」や、7曲目「From Above」のバラードなどステキな作曲が散りばめられており、作品としての完成度も高いです。
 
★PHIL DEGREG/GREEN GATE★
米シンシナティで活躍するピアニストPhil DeGregのレア本掲載作品が入荷。最近めっきり見かけなくなっただけに、ごく少数ではありますがうれしい再入荷。お早めに。
 
★PHIL DEGREG/DOWN THE MIDDLE★
はじめてジャケットを見た時、ああ、ECM系かなと思い、けして嫌いではない私も、それなりに期待をして内容を聴いてはっとしました。作品全ての曲をとうして軽やかな旋律、それでいてどこかどっしりと地に足の着いた安定感とそれを軸におもいっきりスイングするサウンド。言いすぎかもしれませんが、現代のバドパウエルか!?
 
★PHIL DEGREG/TABLE FOR THREE★
録音は94年の作品ですが内容がいいのでご紹介させて頂きます。無名のピアニストだがウッディーハーマン楽団にも所属していた経歴の持ち主です。ベースとドラムとのバランスもとれていてリラックスして聴ける品のあるピアノトリオアルバムに仕上がっている。スタンダードは“COME RAIN OR COME SHINE”, “LUSH LIFE”等を演奏しています。
 
★板橋文夫/NEW BEGINNING★
板橋文夫のニュートリオ〝板橋文夫FIT!〟渾身の第一弾!横浜市「かながわアートホール」での2日間、板橋の40年の音楽シーンに新たな1ページが、二人の若者と共に、確かにここに開かれた!2日間、怒涛のごとくレコーディングされた14曲、3人のさまざまな思いのすべてが、この2枚のCDに込められている!!板橋文夫の新たなプロジェクト、「板橋文夫FIT!」。各メンバーのオリジナルやローリング・ストーンズやビリー・ストレイホーンのカバーなどボリュームたっぷりの2枚組!
 
★AGNIESZKA SKRYPEK/MY LULLABY★
現在はAga Zaryanで活動を続ける女性ヴォーカリスト。昨年はBlue Noteから最新作『Looking, Walking, Being』をリリースし一気に知名度を上げ活動の場を広げた彼女のこれが処女作!発売された時から高い評価を得ていた作品だけに、買い逃していた方はこの機会に是非。
 

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