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12/6(金)ロック・プログレ新品新入荷情報!お待たせしました!ジェフ・ベックのライブ盤5タイトル揃いました!特典BOXあります♪THE WHOの新作も到着など

  • 2019-12-06
  • ROCK/PROGRE
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★お待たせしました!遅延2Wも到着!特典BOX付でご用意してます!

●JEFF BECK ジェフ・ベック / CD 5タイトルまとめ買いセット
国内CD 12,980円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10204SBOX / 4997184107266 4997184107273 4997184107280 4997184107297 4997184107303)


ジェフ・ベックのライヴ・パフォーマンスが楽しめる5作品が<帯、ブックレット対訳付き>輸入盤国内仕様CDで一挙登場!

・ライヴ・アット・フィルモア1968 / IACD10204 / 2,376円 (税込)
・ライヴ・イン・ロンドン1972 / IACD10205 / 2,376円 (税込)
・ライヴ・ブロウ・バイ・ブロウ・イン・USA1975 / IACD10206 / 2,376円 (税込)
・ライヴ・イン・ジャパン1999 / IACD10207/208 / 2,808円 (税込)
・ライヴ・イン・ロンドン2002 / IACD10209/210 / 2,808円 (税込)
特典詳細情報
【特典】

『ジェフ・ベック / CD 5タイトルまとめ買いセット』 をお買上げのお客様に先着で、収納ボックス(内箱無し)を差し上げます。





●JEFF BECK ジェフ・ベック / ライヴ・イン・ロンドン2002
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10209/210 / 4997184107303)


2002年9月、ロンドンの名門コンサート・ホール、フェスティヴァル・ホールで3日間に渡ってジェフ・ベックのこれまでの足跡を辿るスペシャル・コンサートが開催される。

元ピンク・フロイドのロジャー・ウォーターズ、ホワイト・ストライプス、ジャック・ジョンソン、テリー・ボジオ、ポール・ロジャース ETC豪華ゲスト・ミュージシャンを招いて繰り広げられるパフォーマンスは改めてジェフ・ベックというギタリストの存在の偉大さを知らしめるものである。コンサート2日目の9月13日はアメリカの公共放送局NPRのスペシャル番組の為に収録される。当日のセット・リストは全36曲で、この内番組として25曲が放送される。この放送用のサブマスターを現時点に於いて最良のリマスターを施し、今回のリリースに至る。このあまりにスペシャルな内容のコンサートのライヴ・アルバムはジェフ・ベック・ファンにとっては間違いなく感涙ものの作品である。

ボーナス・トラックとして14日の収録素材より、鬼才ジョン・マクラフリンとギター・バトルを繰り広げる2曲とポール・ロジャースがヴォーカルをとるナンバーの1曲を追加収録!

ジェフ・ベック(G)

THE HOUSE BAND:
トニー・ハイマス(KBDS)
ジェニファー・バトゥン(G)
ステファン・バーニー(DS)
ランディ・ホープ・テイラー(B)
アンディ・フェアウェザー・ロウ(G)

SPECIAL GUESTS:
テリー・ボジオ(DS)
ジミー・ホール(VO,HARM)
ビッグ・タウン・プレイ・ボーイズ(BAND)
ホワイト・ストライプス(BAND)
イモージェン・ヒープ(VO)
アレフ・ダーヴェッシュ(TABLA)
ジョン・マクラフリン(G)
ポール・ロジャース(VO)

輸入盤国内仕様
2CDジュエルケース
<帯、ブックレット対訳付き>

FESTIVAL HALL, LONDON, SEPTEMBER 13TH 2002

DISC2 T.9-12: 2ND NIGHT ? SEPTEMBER 14TH





●JEFF BECK ジェフ・ベック / ライヴ・イン・ジャパン1999
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10207/208 / 4997184107297)


1999年、ジェフ・ベックは10年間の沈黙を破り、ニューアルバム『フー・エルス!』をリリースする。

そして久々の大規模なワールド・ツアー≪WHO ELSE? TOUR≫を同年3月15日ワシントンDCのライヴ・ハウス≪9:30CLUB≫よりスタートさせる。その一環として5月23日より日本公演を行う。そして6月2日の東京ファーラムで行われたコンサートはテレビ番組用に収録され、翌月にNHKで放送される。放送後の素材は商品化されることなくお蔵入りとなる。しかし、今回オーディオ・マスター素材発見により、遂にCDとしてリリースされる。マイケル・ジャクソンのツアーに参加し名を馳せた女性ギタリスト、ジェニファー・バトゥン。インコグニートの準メンバーであるベーシスト、ランディ・ホープ・テイラー。そしてロンドンのミュージック・シーンで活躍するドラマー、スティーヴ・アレキサンダーという3人の実力派ミュージシャンを従えて披露するパフォーマンスは10年の空白を全く感じさせないもので、<ギター職人> ジェフ・べックのテクニックを完璧に堪能できる! 当日のセット・リストは全17曲でこのライヴ・アルバムは完全収録しており、当日の強烈なライヴ・パフォーマンスが鮮烈に蘇る!

ジェフ・ベック(G)
ランディ・ホープ・テイラー(B)
スティーヴ・アレキサンダー(DS)
ジェニファー・バトゥン(G)

輸入盤国内仕様
2CDジュエルケース
<帯、ブックレット対訳付き>

TOKYO INTERNATIONAL FORUM, TOKYO FEBRUARY 6TH 1999





★待望の新作到着!

●THE WHO ザ・フー / WHO (SHM-CD)
国内SHM-CD 2,860円(税込) (ユニバーサルミュージック インターナショナル / UICP-1197 / 4988031355848)


【金曜販売開始商品】【SHMCD】
■ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズと共にイギリスの3大伝説のロック・バンド、13年ぶり12枚目のニュー・スタジオ・アルバム。
■今年発売50周年を迎えたアルバム『トミー』で”ロック・オペラ”というジャンルを確立し、モッズ・カルチャーの中心的存在としてイギリスのファッションや文化全般を語る上では欠かせない重要なバンド。
■7月6日にはウェンブリー・スタジアムでオーケストラとの『トミー』一部再演を含むライヴを行った。
■ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』のジャケットデザインで有名なイギリスのポップ・アーティスト ピーター・ブレイクが本作のアルバム・ジャケットのデザインを担当した。








●THE WHO ザ・フー / WHO (DELUXE CD)
輸入CD 2,860円(税込) (POLYDOR / 082-6465 / 0602508264658)


2019年新作がボーナス3曲追加のデラックス・エディションCDリリース!

R&BやMOTOWNをルーツにしたチャーミングかつポップな楽曲をタイトにワイルドに若々しく披露した世代の宣言『MY GENERATION』で65年に衝撃のデビューを飾り、一躍モッド・カルチャーの寵児に。ポップ・アートなセンスとサイケデリックでビートな空気感をよりトータルに発展させた69年の壮大なロック・オペラ『TOMMY』でロック史そのものを塗り替え、70年ワイト島での伝説をはじめとして長きに亘って最強のライヴ・バンドでありつつづけるレジェンド、いわずと知れた英国3大ロック・バンドの一角THE WHO。

06年『ENDLESS WIRE』以来実に13年ぶりとなった通算12枚目のスタジオ・アルバム。ヴォーカルROGER DALTREYとギターPETE TOWNSHENDのみとなったオリジナル・メンバーを軸に、RINGOの息子という肩書を超えた名ドラマーZAK STARKEY、JOHN ENTWISTLEの後継として02年から活躍するベーシストPINO PALLADINO、PETEの弟ギタリストSIMON TOWNSHEND、TOM PETTY AND THE HEARTBREAKERSのキーボーディストBENMONT TENCH、JACK WHITEやPJ HARVEYとの仕事で知られるオルタナ女流ドラマーCARLA AZAR、LENNY WARONKERの息子でBECKやR.E.M.との仕事で文字知られるドラマーJOEY WARONKER、英国を代表するフォーク・ギタリストGORDON GILTRAPが参加し、PETE TOWNSHENDのソロ楽曲"GUANTANAMO"の再録となった先行シングル・トラック"BALL AND CHAIN"や「MOVING ON!」オーケストラル・ツアーでも披露した"HERO GROUND ZERO"をはじめ、ダークなバラッドにヘヴィなロック・リフ、エクスペリメンタルなエレクトロニカにサンプリングも光る全11曲を収録しています。

2019年の春夏にロンドンとLAでレコーディングされ、NOEL GALLAGHERやOASIS、LCD SOUNDSYSTEMにGORILLAZ等の仕事で知られるD. SARDYとPETE TOWNSHENDがプロデュース、MANIC STREET PREACHERSやROGER DALTREYソロ、WILKO JOHNSONとの仕事で知られるDAVE ERINGAがヴォーカル・プロダクションを手掛けています。

81年9TH『FACE DANCES』やBEATLESの『SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND』のジャケット・デザインでも知られるイギリスの名ポップ・アーティストPETER BLAKEが手掛けたアートワークには、ユニオン・ジャックや赤いインペリアル・バス、モッド・マーク、67年『THE WHO SELL OUT』を想起させるトマト・ビーンズ、69年名曲"PINBALL WIZARD"そのままのピンボール・マシーン、ファンなら周知の名文句「THIS GUITAR HAS SECONDS TO LIVE.」で知られるステージ上のPETE TOWNSHENDをフィーチャーした79年の『THE KIDS ARE ALRIGHT』の発売広告ポスター、73年『QUADROPHENIA』を、というよりモッド・カルチャーを体現するスクーター、81年『QUADROPHENIA』のカセット・エディション・アルバム・カヴァー、バットマン・アンド・ロビンにチャック・ベリーにモハメド・アリ、そして今作の楽曲名でもありTHE WHOの前身バンド名DETOURSとも関連する「DETOUR」の文字などなど、長いバンドの歴史を燦然と彩ってきたシンボルの数々があしらわれています。

「2曲を除いてほとんど新曲でできたアルバムだ。テーマもないし、コンセプトもない、ストーリーもない。ただあるのは、俺(と弟のSIMON)がROGERに歌わせ、彼のインスピレーションや挑戦、その歌声への新たな展望を与えることになった一連の楽曲だけさ。」
「ROGERも俺ももう老いぼれさ、どうやっても。だからロマンスやノスタルジアとはできるだけ距離を取ろうとしたんだ。誰も不快にさせたくはない。思い出はそれでいいんだ、いくつかの曲では今現在の事情にも言及しようとしたよ。」 --- PETE TOWNSHEND

「73年の『QUADROPHENIA』以来の俺らのベスト・アルバムが出来たと思う。PETEはいまだに衰えていないし、彼は素晴らしいソングライターであり続けている。相変わらず最先端さ。」 --- ROGER DALTREY

ソングリスト
1. All This Music Must Fade
2. Ball and Chain
3. I Don't Wanna Get Wise
4. Detour
5. Beads On One String
6. Hero Ground Zero
7. Street Song
8. I'll Be Back
9. Break The News
10. Rockin' In Rage
11. She Rocked My World
12. Track 12
13. Track 13
14. Track 14







●THE WHO ザ・フー / WHO (180G LP)
輸入LP 4,180円(税込) (POLYDOR / 774-7053 / 0602577470530)


2019年新作が180グラム重量盤アナログ・リリース!





★MICK JAGGER、ソロ・アルバム4作品『SHE'S THE BOSS』『PRIMITIVE COOL』『WANDERING SPIRIT』『GODDESS IN THE DOORWAY』が一挙180グラム重量盤アナログ・リイシュー!

●MICK JAGGER ミック・ジャガー / SHE'S THE BOSS (180G LP)
輸入LP 3,740円(税込) (PROMOTONE B.V. / 602508118418 / 0602508118418)


85年ソロ1STが180グラム重量盤アナログ・リイシュー!

『UNDERCOVER』から『DIRTY WORK』に至る間のバンドの長期休養アイドリング期間に残された本作は、70年代のサウンドトラックへのソロ名義を除いては初となった記念すべきソロ・デビュー・アルバム。BILL LASWELL、NILE RODGERSという当時を代表する名手との共同プロデュースによる一枚で、79年のSTONES未発表アウトテイク"LONELY AT THE TOP"の再録以外はすべて書き下ろしの新曲という ポップでダンサブルに仕上がった意欲作です。

ROLLING STONESとは一線を引くような多彩な顔ぶれを招集し、盟友JEFF BECKにPETE TOWNSHEND、ジャマイカン・レジェンドSLY DUNBAR & ROBBIE SHAKESPEARE、ジャズ・ファンク/フュージョン・レジェンドHERBIE HANCOCKにMAHAVISHNU ORCHESTRAのJAN HAMMER、BACK DOOR/WHITESNAKEのCOLIN HODGKINSON、SANTANAのMICHAEL SHRIEVE、HALL & OATESのG. E. SMITH、AVERAGE WHITE BANDのSTEVE FERRONE、DIRE STRAITSのGUY FLETCHER、TOWER OF POWERのLENNY PICKETT、FREE~THE WHOのRABBITことJOHN BUNDRICK、ALLMAN~SEA LEVELのCHUCK LEAVELLら、ロックからフュージョン、ファンク、ディスコまで豪勢かつ幅広すぎる人脈に、

NILE RODGERS周りCHICのBERNARD EDWARDSやTONY THOMPSON、ALFA ANDERSON、FONZI THORNTONに、BILL LASWELL周りGOLDEN PALOMINOSのANTON FIER、細野晴臣作品にも顔を出すAIYB DIENGなどなど、恐ろしいほどに豪華ミュージシャンが大集結。時代の最先端を行くゴージャスかつクールでシャープな切れ味で流行を華麗に乗りこなし、「STONESではできないこと」を存分に楽しんだ名作となりました。アルバムは全英6位、全米13位と大ヒット。この数か月後にはDAVID BOWIEとのデュエット・シングル"DANCING IN THE STREET"へと至ります。

ハーフ・スピート・マスタリングによるアナログ・テープ・トランスファーからの新規リマスター&カッティング。







●PRIMITIVE COOL (180G LP) / PRIMITIVE COOL (180G LP)
輸入LP 3,740円(税込) (PROMOTONE B.V. / 811844 / 0602508118449)


87年作が180グラム重量盤アナログ・リイシュー!

EURYTHMICSのDAVE STEWARTとDARYL HALLとの3者共作で提供した86年映画「RUTHLESS PEOPLE」の主題歌"RUTHLESS PEOPLE"をきっかけに制作された、DAVE STEWART、KEITH DIAMONDとの共同プロデュースによるソロ第2弾。前作に続いてのJEFF BECKに加え、BECKも支えた名セッション・ドラマーSIMON PHILLIPS、のちLIVING COLOURのベーシストDOUG WIMBISHとギタリストVERNON REID、HALL & OATESのリード・ギタリストG. E. SMITH、キーボーディストGREG PHILLINGANES、PHIL ASHLEY、RICHARD COTTLEらを核に多彩なメンバーを呼び寄せ、さらにサックスにBILL EVANS、DAVID SANBORN、トランペットにJON FADDIS、ドラムにOMAR HAKIMらジャズ人脈も投入。

時代のキーボード主体の心地よく洗練されたMTVライクな80Sロックが響き渡り、ROLLING STONESとはまた違うバンド・サウンドを再び追求した作品となりました。"PARTY DOLL"は当時不仲のど真ん中にいたKEITH RICHARDSへの決別宣言とも取れる内容で、解散危機を感じ取るSTONESファンを不安に追いやった一曲。期待と裏腹にヒットとはならず、全英26位/全米41位を記録。

ハーフ・スピート・マスタリングによるアナログ・テープ・トランスファーからの新規リマスター&カッティング。






●MICK JAGGER ミック・ジャガー / WANDERING SPIRIT (180G 2LP)
輸入LP 4,620円(税込) (PROMOTONE B.V. / 602508118456 / 0602508118456)


93年作が180グラム重量盤2LPアナログ・リイシュー!

89年の『STEEL WHEELS』ののちに書かれたニュー・マテリアルを引っ提げ、7か月にも亘りLAに滞在、当時飛ぶ鳥を落とす勢いだったRICK RUBINを共同プロデューサーに迎えレコーディングされた実に5年半ぶりのソロ3作目にして大傑作。

前作に引き続き参加のLIVING COLOURのベーシストDOUG WIMBISHら、これまで見せた豪華なセレブリティ・ゲスト・リストは最小に、前回ソロ・ツアーからのギタリストJIMMY RIPを軸にJIM KELTNER、BRENDAN O'BRIEN、BILLY PRESTON、BENMONT TENCH、MATT CLIFFORDといった地味ながらも職人的な一級のバンドを揃えて制作。ほかBILL WITHERSカヴァー"USE ME"でLENNY KRAVITZをデュエット・ヴォーカルに起用し、さらに3曲にRUBIN繋がりのRED HOT CHILI PEPPERSのFLEAが参加し彩りを添えています。

それまでのソロ作品での洗練路線とは異なり、かなりのROLLING STONES具合を誇るロック・アルバムに仕上がった意欲作。ロカビリー、R&B、サザン・ソウルに、ファンク、ゴスペル、カントリーにトラッドといった MICKのルーツ・オブ・ルーツとも言える音楽性を様々に配置しながらも風通し良くさらりと現代的に提示してみせた作品は、全英12位、全米11位をマーク。MICKのソロ活動に否定的だったROLLING STONESのファンをも黙らせました。

初の2枚組LP仕様。ハーフ・スピート・マスタリングによるアナログ・テープ・トランスファーからの新規リマスター&カッティング。







●MICK JAGGER ミック・ジャガー / GODDESS IN THE DOORWAY (180G 2LP)
輸入LP 4,620円(税込) (PROMOTONE B.V. / 602508118463 / 0602508118463)


01年作が180グラム重量盤アナログ・リイシュー!

前作ソロ『WANDERING SPIRIT』にも参加し『STEEL WHEELS』でもキーボードを担当、STONESファミリーの一員となっていたMATT CLIFFORDをメイン・パートナーに、 AEROSMITHからカントリーまでを手掛けるプロデューサー/ソングライターMARTI FREDERIKSEN、ヒップホップMCにしてヒット・プロデューサーWYCLEF JEAN、リード・シングル"GOD GAVE ME EVERYTHING"に貢献した前作から引き続きのLENNY KRAVITZ、またなぜか日本では知名度の低い大人気バンドMATCHBOX TWENTYのROB THOMASが共作にも名を連ねるなど、多彩な新旧人脈との共同作業で紡ぎだした8年ぶりのソロ4作目。

ほか、デモを聴いてSTONESじゃなくソロでの録音を薦めたという盟友PETE TOWNSHENDに、U2のBONO、AEROSMITHのJOE PERRYといったミュージシャン・フレンド、さらに当時17歳のELIZABETH、9歳のGEORGIA MAYの愛娘2人までもが参加。再び本体ROLLING STONESらしからぬ音像を追求し、当時の彼が感じていた「今の空気」を切り取ったモダンでヴァラエティに富んだ作品に仕上がっています。全英44位/全米39位。

デジタル・オリジナル・マスターからの新規リマスター&カッティング。





★'01年に結成し18年越しのデビューとなったフィメール・ヴォーカリストEmanuela VedanaをトップにおくItalian Progressive/Symphonic Rockバンド、'19年デビュー作が登場!

●MELTING CLOCK / DESTINAZIONI
輸入CD 2,255円(税込) (BLACK WIDOW / BWRCD2242 / 8058093422249)


'01年に結成し18年越しのデビューとなったフィメール・ヴォーカリストEmanuela VedanaをトップにおくItalian Progressive/Symphonic Rockバンド、'19年デビュー作が登場!
中心人物のSandro Amadei(key,vo)によるドラマティックな旋律や音創り、艶やかな前記ヴォーカリストの歌声に特筆できる、厚い音かつエモーショナルな音楽性を打ち出す聴き応え抜群な内容の作品です。







★後に北欧Jazzシーンで活躍するJukka Tolonen(g)と後にSessionミュージシャンとして活躍するVesa Aaltonen(dr)を中心に'69年結成されたFinland産Jazz Rockバンド、Finland:EMI Columbiaに移籍し発表された'71年作がFinland:Svart Recordsから2019リマスターCDで'19年再発!

●TASAVALLAN PRESIDENTTI タサヴァラン・プレジデンティ / II - 2019 REMASTER
輸入CD 2,365円(税込) (SVART RECORDS / SVR298CD / 6430065588535)


後に北欧Jazzシーンで活躍するJukka Tolonen(g)と後にSessionミュージシャンとして活躍するVesa Aaltonen(dr)を中心に'69年結成されたFinland産Jazz Rockバンド、Finland:EMI Columbiaに移籍し発表された'71年作がFinland:Svart Recordsから2019リマスターCDで'19年再発!
'Introduction' 'I Love You Teddy Bear'等'69年デビュー作のRe-Recording楽曲も含む内容ながら前作以上にHardな展開と、ギターとサックス/フルートが互いを挑発するようにソロ/インプロの応酬を繰り広げる逸品。サウンド/演奏はもとより'Struggling for Freedom' 'I'm Going Home Once Again'等々前作から進化を遂げた楽曲の素晴らしさも含めて、バンドおよび70's北欧Jazz Rockを代表する名盤に挙げられる一作です。
マスターはFinland:Noise For FictionのJoona Lukalaによる新規リマスター音源を使用。ブックレットにはSvart RecordsのProducer/音楽ライターのJaakko Riihimaaによる新規ライナー/メンバーのJukka Tolonen、Frank Robson、Vesa Aaltonenのインタビュー英文を掲載。
【2019 Remaster】





★CAN: クラウト・ロック名バンドの黄金期2作『TAGO MAGO』『EGE BAMYASI』カラー・ヴィニール/限定アナログ盤待望の再発!

●CAN カン / TAGO MAGO: LIMITED ORANGE COLOURED VINYL
輸入LP 3,960円(税込) (SPOON/MUTE / XLSPOON6/7 / 5400863016500)


『タゴ・マゴ』はダモ鈴木をボーカルに迎え、ベースにホルガー・シューカイ、ギターにミヒャエル・カローリ、ドラムにヤキ・リーベツァイト、そしてキーボードにイルミン・シュミットといったメンバーで、1971年にネルフェニッヒ城で録音され、ユナイテッド・アーティストからリリースされた。彼らの音楽ジャンルを特定することは不可能で、本作から影響を受けたと語るジョン・ライドンやレディオヘッド、ザ・フォール、アリエル・ピンク、ファック・ボタンズ、ソニック・ユース、ファクトリー・フロア、クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジなど、そのバラエティに富んだ顔ぶれからも、多様性と影響力を伺い知ることが出来る名盤中の名盤。
【限定アナログ盤/Orange Colored Vinyl】





●CAN カン / EGE BAMYASI: LIMITED GREEN COLOURED VINYL
輸入LP 3,300円(税込) (SPOON/MUTE / XLSPOON8 / 5400863016517)


ヨーロッパ産No.1ファンク・チューン! 1972年発売。4thアルバム。
1968年、イルミン・シュミット、ホルガー・シューカイ、ミヒャエル・カローリ、ヤキ・リーベツァイトの4名により、全てのジャンルの境界線を超越すべく結成された。
本作『エーゲ・バミヤージ』はバンドが最も支持を得た衝撃的な作品。シンセ・ポップ(もしくはシンセ・ロック)の原型と言われる「スプーン」や代表曲「Vitamin C」を収録。ピッチフォーク曰く「Vitamin Cは、これまでヨーロッパでリリースされたファンク・チューンとしては今以てナンバーワン」だと評している。ヴィジュアル・アートや文学など、音楽業界にとどまること無く既成概念の枠を超えてその影響力は止まることを知らない。
【限定アナログ盤/Green Colored Vinyl】





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〒231-0014 横浜市中区常盤町4-45 アートビル2F(1F スターバックス)
TEL:045-661-1541
買取専用フリーダイヤル:0120-231-543
E-MAIL:dy@diskunion.co.jp
営業時間:11:00~20:00


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