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11/22(金)METAL新品新入荷情報!!!

  • 2019-11-22
  • HEAVY METAL
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11/22(金)METAL新品新入荷情報!!!


●BLIND GUARDIAN TWILIGHT ORCHESTRA ブラインド・ガーディアン・トワイライト・オーケストラ / レガシー・オブ・ザ・ダーク・ランズ 【ディスクユニオン・オリジナル特典:缶バッジ】
国内CD 2,750円(税込) (ワードレコーズ / GQCS-90805 / 4582546590727)


【国内盤】
【2019年11月22日発売】

ブラインド・ガーディアン・トワイライト・オーケストラ名義での初のアルバムが完成!プラハ・フィルムハーモニック・オーケストラとタッグを組み、壮大なスケールで迫る初の完全オーケストラ・アルバムは、空前絶後のジャーマン・メタル叙事詩だ!ブラインド・ガーディアン史上最大の冒険の旅がここから始まる。

ジャーマン・メタルを代表するバンドのひとつとして、ブラインド・ガーディアンは1980年代から最前線で活動してきた。『テイルズ・フロム・ザ・トワイライト・ワールド』(1990)、『サムホェア・ファー・ビヨンド』(1992)、『イマジネーションズ・フロム・ジ・アザー・サイド』(1995)、『ナイトフォール・イン・ミドル・アース』(1998)などのクラシック・アルバムは本国ドイツはもちろんヨーロッパ全土や北米・南米、そして日本でも絶大な支持を獲得している。

約4年ぶり、通算11作目となる本作は“ブラインド・ガーディアン・トワイライト・オーケストラ”名義での初のアルバム。メロディと起伏に富んだドラマチックな音楽性、ファンタジーに題材をとった歌詞世界、オーケストラを導入した重厚なサウンドを武器にしてきた彼らだが、そんな個性を極限まで増幅させた劇的世界観を提示している。

ハンズィ・キアシュ(ヴォーカル)とアンドレ・オルブリッチ(ギター)が20年以上前から構想を練っていた本作は、あえてロック・バンド編成を取っていないことが大きな特徴となっている。だが、ヘヴィなギターをフィーチュアせずとも、ドラマチックかつメロディックな音楽性と世界観、そしてハンズィの感情を込めた力強いヴォーカルは健在だ。ファンが愛して止まないブラインド・ガーディアンの調べが“プラハ・フィルムハーモニック・オーケストラ”と有機的融合を果たして、ジャンルの壁を超えたひとつのエモーションの塊となって襲いくる。
先行リーダー・トラック「ポイント・オブ・ノー・リターン」が公開されるや、世界中のファンから驚きと歓喜が沸き起こっている。全24曲の巨編であるこのアルバムは、さらなる感動を世界にもたらすことになるだろう。

これまでJ.R.R.トールキンの『指輪物語』(映画タイトル『ロード・オブ・ザ・リング』)やマイケル・ムアコックの『エルリック・サーガ』などを題材としてきた彼らだが、本作は『ドワーフ』サーガや『アルファーの伝説』シリーズなどで知られるドイツ・ファンタジー文学の巨匠マーカス・ハイツの小説『Die Dunkien Lande』の“続編”という体裁を取っている。神聖ローマ帝国で行われた三十年戦争(1618〜1648)を舞台としながら、史実にこだわることなく、傭兵ニコラスの謎めいた冒険を描いた本作は、バンドの新たな伝説の1章となる。

『ナイトフォール・イン・ミドル・アース』にナレーションで参加した声優/ヴォイス・アクターたちが再び参加していることも、本作に新たな深みをもたらしている。本作は単なる“プロジェクト”や“外伝”でなく、ブラインド・ガーディアンの崇高なる精神性に則った“ア・ニュー・ビギニング”なのだ。
半世紀に及ぶヘヴィ・メタルの歴史において、最も野心的なアルバムのひとつである『レガシー・オブ・ザ・ダーク・ランズ』。ブラインド・ガーディアンが“ダーク・ランズ=闇の道”に光を灯す。

“バード=吟遊詩人” たちよ、集え!【メンバー】
ハンズィ・キアシュ(ヴォーカル)
アンドレ・オルブリッチ(オーケストラル・コンポジション





●CYHRA サイラ / ノー・ヘイローズ・イン・ヘル<通常盤>
国内CD 2,750円(税込) (ワードレコーズ / GQCS90807 / 4582546590741)


【国内盤】
【2019年11月22日発売】
元AMARANTHEのジェイク・E(Vo)と元IN FLAMESのイェスパー・ストロムブラードが結成したスーパー・バンド、サイラが約2年振りに2ndアルバム「ノー・ヘイローズ・イン・ヘル」をリリース!ドラマティックでメランコリックなメロディック・メタルはさらに進化。慟哭のツイン・ギターが華麗に乱舞する。

AMARANTHE を脱退したジェイク・E(Vo)、IN FLAMES を脱退したイェスパー・ストラムブラード(G)によって2016年に結成されたスウェーデンのサイラ。いわばスーパー・バンドだ。長年の友人である2人は、それぞれソロ・アルバムを作ろうとしていた。しかし、久しぶりに会ってお互いのアルバムの構想について話していたところ、同じようなものを目指していることに気付く。そこで、「だったら一緒に作ろうぜ」という話になった。その時未だジェイクはAMARANTHE に在籍していたが、既にかなり前から脱退することを考えており(ツアーに参加しないこともあった)、サイラ結成が直接的な理由ではないと断言した。ともあれこうしてサイラは誕生。まずはジェイクがANNHILATOR やLUCA TURILLI’S RHAPSODY といった数多くのバンドで腕を奮ってきたアレックス・ランデンバーグ(Ds)をイェスパーに紹介して迎え入れる。続いて(おそらく)イェスパーがピーター・イワース(B)に声を掛ける。その時ピーターは未だIN FLAMESに在籍していたが、ハードなオン・ザ・ロード生活に疲弊しており、脱退を決めていた。そして、それを実行に移したところでサイラからの申し出を受ける。イェスパーが自らのリーダー・バンドとも言えるIN FLAMESを脱退した理由は“長期のツアーに出ると依存症が悪化するから”であるため、サイラは“それ”をやらないことを前提にしていた。そういった意味でも、ピーターにとっては理想的なバンドだった。少なくとも、この時点では。

デビュー・アルバムは、2017年にリリースされた。“それぞれの曲はどれも自分に宛てた手紙のよう”ということでイェスパーが思い付いた言葉にジェイクが「まさに!」と同意して「LETTERS TO MYSELF」というタイトルが付けられたこのアルバムは、全曲にジェイクとイェスパーの名前がクレジットされており(日本盤ボーナス・トラックの“Forever”を除く)、2人の魅力に溢れたアルバムだ。メロディックでメランコリックでドラマティックで、シンセサイザーがポップでモダンなタッチを加えていた。イェスパーと初期IN FLAMESのファンから「もう少しイェスパー色を出して欲しかった」という声が上がったように、全体としてはジェイクがメイン・ソングライターを務めていたAMARANTHE色が強かったが、それでもギター・リフの随所にイェスパーらしい初期メロディック・デス・メタルの要素があった。いずれにせよ、ここ日本でも非常に高く
評価された。バンド唯一のリード・シンガーになったジェイク(知ってのとおり、AMARANTHE はトリプル・ヴォーカル編成)のAMARANTHE時代には想像出来なかった多彩な歌い方も絶賛された。なお、アルバムには当時SHININGにいたオウゲ・ヴァロヴィルタがゲスト参加しており殆どのギター・ソロを弾いていたが(イェスパーが弾いているのはソロと言うよりもギター・メロディ的なもの)、アルバムがリリースされた頃には正式メンバーとして加入していた。同年10月27日にはフィンランドのヘルシンキで初のヘッドライン・ショウを行ない、2018年にはライヴ活動も活性化していく。イェスパーは「サイラを世間に認めてもらえるバンドにしたいという熱意は当然あるけど、IN FLAMES ほどにはツアーをやるつもりはないよ」と語っていたが、この年アメリカとヨーロッパで40本以上のショウを行なっている。しかし、ツアー開始早々にピーターが脱退。この年はスウェーデンで2回プレイしてからアメリカに飛んでいるのだが、既にその時点でピーターはいなかったようだ。バンドは後任を入れずに4人編成でやっていくことを宣言。ライヴ映像を観る限りでは、ベースは同期で流しているようだ。その後、イェスパーも一時離脱してしまい、イェスパーの後任としてIN FLAMESに加入したニクラス・エンゲリン率いるENGELのマーカス・スーネソンが代役を務めた。その後イェスパーは一旦ツアーに戻ったものの再び離脱しており、おそらく今も状況に変化がなければライヴではマーカスがプレイしているはずだ。イェスパーは脱退したわけではないが、家庭の事情があったり、メンタルとフィジカルのコンディションに波があったりして、ツアーをコンスタントに続けるのは難しいようだ。

そんな状況ではあったが、2ndアルバム「ノー・ヘイローズ・イン・ヘル」の制作は2018年のかなり早い段階から始まっていた。レコーディングは8月から10月に掛けて行なわれている。勿論、制作にはイェスパーも全面的に参加。ベースはオウゲが弾いた。こうしてリリースされた「ノー・ヘイローズ・イン・ヘル」は、前作の美点を引き継ぎながらグレード・アップした傑作に仕上がっている。曲作りにはジェイクとイェスパーだけでなくオウゲも加わっているが(歌詞は殆どジェイクが書いている)、ジェイクが独りで書いた曲もあるし、やはり彼の色が強い。それでも、イェスパーのギター・プレイはイエテボリ・サウンドのマジック・タッチを随所に加えているし、勿論オウゲもいい仕事をしている。オウゲは前作ではギター・ソロを弾いただけだが、今回は正式メンバーとして作曲にも携わったこともあってか、より曲にフィットしたエモーショナルなメロディを弾いている。サイラの楽曲においてギター・ソロは最も重要なものではないが、曲の一部として機能して聴き手の心を鷲掴みにする。そして、名うてのプレイヤーであるアレックスは、歌うようにドラムを叩いている。サイラはイェスパーの不安定なところも受け入れているようで、それに対処する体制も整えているので、今後はこれまで以上のペースで活動していくことになるのかもしれない。是非とも日本にも来てもらいたいものだ。

【メンバー】
ジェイク・E (ヴォーカル/キーボード)
イェスパー・ストロムブラード (ギター)
オウゲ・ヴァロヴィルタ (ギター)
アレックス・ランデンバーグ (ドラムス)
※メーカー・インフォメーションより





●WORK OF ART ワーク・オブ・アート / イクジビッツ 【ディスクユニオン・オリジナル特典:缶バッジ】
国内CD 2,970円(税込) (キングレコード / KICP4012 / 4988003553333)


【国内盤】
【2019年11月22日発売】
メロディック・ロックの救世主が書く極上のメロディとハーモニー!!
奇才ロバート・サール率いるワーク・オブ・アートの4枚目となるスタジオ・ニュー・アルバム!!

●メロディック・ロック界を牽引し続ける名手、ロバート・サール(G.Key)率いるメロディック・ロック・プロジェクト、ワーク・オブ・アートの約5年ぶりとなるニュー・アルバム!
●バンドのリーダーであるロバート・サールは自身のバンド以外にもWETなど、数々のバンドに曲を提供するなど、ヨーロッパを代表する名ソング・ライターとして知られる人物であり、専門誌等でもその才能が高く評価されている実力派だ!
●日本でもデビュー時から専門媒体を中心に高評価されており、コアなファンも多い。アリーナのダイナミズ ムを感じさせる楽曲は健在だ!!





●AVATARIUM アヴァタリアム / ザ・ファイア・アイ・ロング・フォー
国内CD 2,750円(税込) (ワードレコーズ / GQCS90798 / 4582546590628)


【国内盤】
【2019年11月22日発売】
<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>
お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)

北欧叙情ドゥーム・メタルの燃え続ける闇の炎。暗黒の福音書・第4章が幕を上げるとき、ジェニー・アン・スミスの女声ヴォーカルが夜空を切り裂く。

2012年にキャンドルマスのレイフ・エドリングのプロジェクトとして始動。ファースト・アルバム『アヴァタリアム』(2013)で一躍ドゥーム・メタルの新星となった後、レイフは健康上の理由でライヴ活動から撤退するが、ジェニー・アン・スミスの女声ヴォーカルとマルクス・イデルの厚みあふれるギター・リフを軸にしながら躍進を続けてきた。『ザ・ガール・ウィズ・ザ・レイヴン・マスク』(2015)、『ハリケーンズ・アンド・ヘイローズ』(2017)が成功を収めた勢いに乗って完成された、早くも4作目のアルバムとなる『ザ・ファイア・アイ・ロング・フォー』では、初期ブラック・サバスの系譜にあるドゥーム・ロックをモダン・メタル方向にシフトさせ、憂いを込めたメロディで昇華させた音楽性が貫かれている。先行リーダー・トラック「ルビコン」を筆頭に、もはや後戻り出来ない運命を暗示するナンバーが続く。「ポーセリン・スカル」「エピタフ・オブ・ヒーローズ」などではマルクスが新世代ドゥーム・リフ・マスターとして覚醒、「シェイク・ザット・ディーモン」ではアップテンポで押しまくる。「レイ・ミー・ダウン」や「グレイト・ビヨンド」、ピアノをバックにジェニーが歌い上げる「スターズ・ゼイ・ムーヴ」など、抒情的な要素も増しており、陰翳に富んだエピック・ドゥーム「ザ・ファイア・アイ・ロング・フォー」はバンドが新たなる崇高な境地へと到達したことを宣言している。マルクスは本作についてレインボー、レッド・ツェッペリン、ドアーズからの影響を口にしているが、その音楽性は偉大なる先達へのリスペクトを表しながらも、新時代のドゥーム・メタルを提示する気概に満ちたものだ。レイフ・エドリングは3曲のソングライティングに関わっており、新ドラマーとしてレイフ率いるザ・ドゥームズデイ・キングダムのアンドレアス“ハボ”ヨハンソンが参加。一方、マルクスはキャンドルマスの最新作『ザ・ドア・トゥ・ドゥーム』をプロデュースするなど、北欧ドゥーム・ファミリーの結束を感じさせる作品となっている。アルバムはストックホルムの“スタジオ・ディープウェル”でレコーディング。マルクスが自らプロデュースを手がけ、ブリトニー・スピアーズ「トキシック」でグラミー賞を獲得したニクラス・フリクトがミックス、ラムシュタインやヴォルビートなどとの作業で知られるスヴァンテ・フォルスバックがマスタリングを担当するなど、世界のトップ・クラスを制作陣に迎えている。2020年1月、本国スウェーデンのストックホルムとイェテボリでの公演を皮切りに、本格的にツアー活動も行われることが発表されている。2020年の世界を、アヴァタリアムがドゥーム・メタルの漆黒の空間へと誘っていく。

【メンバー】
ジェニー・アン・スミス(ヴォーカル)
マルクス・イデル(ギター)
アンドレアス “ハボ” ヨハンソン(ドラムス/パーカッション)
リカード・ニルソン(キーボード)
※メーカー・インフォメーションより







●QUIET RIOT クワイエット・ライオット / ハリウッド・カウボーイズ
国内CD 2,970円(税込) (キングレコード / KICP4011 / 4988003553326)


【国内盤】
【2019年11月22日発売】

L.A.メタル・シーンの礎を築いた重要バンド!!
J・ダービンをフィーチュアしたクワイエット・ライオットの、約2年ぶりとなる躍進を誓うニュー・アルバム!!

●73年に故ランディ・ローズ(G)を中心に結成し、78年に日本デビューを果たしたL.Aメタル・シーンを形成した重要バンド、クワイエット・ライオットの2017年にリリースした最新作「ロード・レイジ」に続く待望のニュー・アルバム!
●ケヴィン・ダブロウ(Vo)、カルロス・カヴァーゾ(G)、ルディ・サーゾ(B)、フランキー・バネリ(D)という面々で制作したした3rdアルバム「メタル・ヘルス~ランディ・ローズに捧ぐ~」でアメリカ・デビューを果たすと瞬く間に全米1 位となる大ヒットを記録し、日本を始め世界的にも大成功を果たした。
●本作は全米のオーディション番組『アメリカン・アイドル」のファイナリストで日本デビューを果たしたヴォーカリスト、ジェームズ・ダービンを再び迎えて制作したアルバムであり、ジェームズのパワフルで音域の広いヴォーカルを全面的にフィーチュアした、完全復活と呼ぶに相応しい作品に仕上がっている!

[ラインナップ]
ジェームズ・ダービン James Durbin (Vo)
アレックス・グロッシ Alex Grossi(G)
チャック・ライト Chuck Wright (B)
フランキー・バネリ Franike Banali (Ds)※メーカー・インフォメーションより







●IRON MAIDEN アイアン・メイデン / 魂の書~ザ・ブック・オブ・ソウルズ~<ザ・スタジオ・コレクション> 【特典:ステッカー】
国内CD 2,640円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR18276 / 4943674302345)


【国内盤】
【2019年11月22日発売】
今回の「ザ・スタジオ・コレクション ─ リマスタード」シリーズは、2015年のハイレゾ・デジタル配信時のリマスター音源を使用。英国オリジナル発売時の収録曲に準じた全16枚のスタジオ・アルバムを年代順に4回に分けてCDで発売。また、各回の発売作品の中から1作品をコレクターズ・エディションとしても発売。1/24スケールのフィギュアと特製パッチを特別にデザインされたボックスに封入した、ファンにとって垂涎もののアイテムとなること間違いなし!第四弾ラインナップは『ア・マター・オブ・ライフ・アンド・デス~戦記』がコレクターズ・エディションとして発売!

2015年作品。2000年代以降のアイアン・メイデンの特徴とも言えるプログレッシヴ・ロック的楽曲構成をより研ぎ澄ませ、バンド史上初となる2枚組となったこのスタジオ・アルバムは、通算16作目であり現時点での最新作だ。長尺な曲とストレートなメタル・トラックが収録されており、メイデン・サウンドの総てを封じ込めたかのような圧巻の作品となっている。世界24ヶ国で1位を獲得し、全英では通算5作目のNo. 1アルバムとなった。全英1位、全米4位を記録。

『THE BOOK OF SOULS / 魂の書~ザ・ブック・オブ・ソウルズ~』のみオリジナル・マスター音源を使用
※メーカー・インフォメーションより





●IRON MAIDEN アイアン・メイデン / ア・マター・オブ・ライフ・アンド・デス~戦記<ザ・スタジオ・コレクション・リマスタード> 【特典:ステッカー】
国内CD 2,200円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR18274 / 4943674302314)


【国内盤】
【2019年11月22日発売】
<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>
お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)

今回の「ザ・スタジオ・コレクション ─ リマスタード」シリーズは、2015年のハイレゾ・デジタル配信時のリマスター音源を使用。英国オリジナル発売時の収録曲に準じた全16枚のスタジオ・アルバムを年代順に4回に分けてCDで発売。また、各回の発売作品の中から1作品をコレクターズ・エディションとしても発売。1/24スケールのフィギュアと特製パッチを特別にデザインされたボックスに封入した、ファンにとって垂涎もののアイテムとなること間違いなし!第四弾ラインナップは『ア・マター・オブ・ライフ・アンド・デス~戦記』がコレクターズ・エディションとして発売!

2006年作品。前作で新たなメイデン像を打ち出した彼らが、長尺で複雑な展開を持つ楽曲を中心に作り上げた通算14作目となるアルバム。タイトルやアートワークにもある通り、戦争や世界情勢、そして人間の生死をテーマにし、非常にヘヴィでダークな内容であり、彼らの作品の中でも最もプログレッシヴ・ロック的なサウンドを持つ傑作だ。10ヶ国で1位を獲得し、全米チャートでも9位を記録、初の全米Top 10アルバムとなった。全英4位、全米9位を記録。
※メーカー・インフォメーションより







●ザ・ファイナル・フロンティア<ザ・スタジオ・コレクション・リマスタード> / ザ・ファイナル・フロンティア<ザ・スタジオ・コレクション・リマスタード> 【特典:ステッカー】
国内CD 2,200円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR18275 / 4943674302338)


【国内盤】
【2019年10月30日発売】
<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>
お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)

今回の「ザ・スタジオ・コレクション ─ リマスタード」シリーズは、2015年のハイレゾ・デジタル配信時のリマスター音源を使用。英国オリジナル発売時の収録曲に準じた全16枚のスタジオ・アルバムを年代順に4回に分けてCDで発売。また、各回の発売作品の中から1作品をコレクターズ・エディションとしても発売。1/24スケールのフィギュアと特製パッチを特別にデザインされたボックスに封入した、ファンにとって垂涎もののアイテムとなること間違いなし!第四弾ラインナップは『ア・マター・オブ・ライフ・アンド・デス~戦記』がコレクターズ・エディションとして発売!

2010年作品。80年のデビューから30周年という記念すべき年にリリースされた、通算15作目となる名盤。前作でも打ち出したプログレッシヴ・ロック的アプローチを今作でも導入し、総収録時間76分超えという大作でありながら、凄まじい緊張感と起承転結を持つ練り上げられた楽曲で、威風堂々たる王者としての風格を全世界に見せつけたアルバムだ。世界28ヶ国で1位を獲得し、収録曲「エル・ドラド」で初のグラミー賞ノミネートを受けた。全英1位、全米4位を記録。
※メーカー・インフォメーションより







●IRON MAIDEN アイアン・メイデン / 死の舞踏<ザ・スタジオ・コレクション・リマスタード> 【特典:ステッカー】
国内CD 2,200円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR18273 / 4943674302307)


【国内盤】
【2019年11月22日発売】
今回の「ザ・スタジオ・コレクション ─ リマスタード」シリーズは、2015年のハイレゾ・デジタル配信時のリマスター音源を使用。英国オリジナル発売時の収録曲に準じた全16枚のスタジオ・アルバムを年代順に4回に分けてCDで発売。また、各回の発売作品の中から1作品をコレクターズ・エディションとしても発売。1/24スケールのフィギュアと特製パッチを特別にデザインされたボックスに封入した、ファンにとって垂涎もののアイテムとなること間違いなし!第四弾ラインナップは『ア・マター・オブ・ライフ・アンド・デス~戦記』がコレクターズ・エディションとして発売!

2003年作品。6人編成となった新生アイアン・メイデンとして王者としての存在感を世界に見せつけた彼らが、前作同様ケヴィン・シャーリーをプロデューサーに迎え制作した通算13作目となるアルバム。ストレートなメタル・ソングや、練り上げられた構成の楽曲など高いクオリティを誇るメイデンらしさはそのままに、そこに初のアコースティック楽曲などより多彩な楽曲を組み合わせ、次世代を見据えたメイデン・サウンドを打ち出した傑作。全英2位、全米18位を記録。
※メーカー・インフォメーションより







●IRON MAIDEN アイアン・メイデン / ア・マター・オブ・ライフ・アンド・デス~戦記<完全生産限定盤 コレクターズ・エディション> 【特典:ステッカー】
国内CD 5,940円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR18278 / 4943674302352)


【国内盤】
【2019年11月22日発売】
<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>
お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)

今回の「ザ・スタジオ・コレクション ─ リマスタード」シリーズは、2015年のハイレゾ・デジタル配信時のリマスター音源を使用。英国オリジナル発売時の収録曲に準じた全16枚のスタジオ・アルバムを年代順に4回に分けてCDで発売。また、各回の発売作品の中から1作品をコレクターズ・エディションとしても発売。1/24スケールのフィギュアと特製パッチを特別にデザインされたボックスに封入した、ファンにとって垂涎もののアイテムとなること間違いなし!第四弾ラインナップは『ア・マター・オブ・ライフ・アンド・デス~戦記』がコレクターズ・エディションとして発売!

2006年作品。前作で新たなメイデン像を打ち出した彼らが、長尺で複雑な展開を持つ楽曲を中心に作り上げた通算14作目となるアルバム。タイトルやアートワークにもある通り、戦争や世界情勢、そして人間の生死をテーマにし、非常にヘヴィでダークな内容であり、彼らの作品の中でも最もプログレッシヴ・ロック的なサウンドを持つ傑作だ。10ヶ国で1位を獲得し、全米チャートでも9位を記録、初の全米Top 10アルバムとなった。全英4位、全米9位を記録。
【仕様】
・1/24スケール フィギュア、特製パッチ封入
・スペシャル・ボックス仕様
※メーカー・インフォメーションより





※店舗受取サービスはディスクユニオン・メンバーズ限定のサービスとなります。

引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/HMHR191004-006B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/XAT-1245719216B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/XAT-1245717946B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/HMHR191106-201B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/XAT-1245717945B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/HMHR190806-206B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/HMHR190806-204B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/HMHR190806-205B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/HMHR190806-202B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/HMHR190806-203B29



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