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11/5(火)ロック・プログレ新品新入荷情報!国内盤がまとめて入荷!!

  • 2019-11-05
  • ROCK/PROGRE
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★幻のTVショウが、4Kレストアされ格段に画質/音質が向上したDVD/ブルーレイ単体版で登場!


●ローリング・ストーンズ / ザ・ローリング・ストーンズ ロックン・ロール・サーカス
国内DVD 4,950円(税込) (ユニバーサルミュージック / UIBY-15110 / 4988031344675)


【DVD】

●1968年12月にザ・ローリング・ストーンズ自らが企画、ジョン・レノン、エリック・クラプトン、ザ・フーほか豪華ゲストも迎えてフィルム撮りされながら、1996年にVHSLDCDで発売されるまでお蔵入りとなっていた幻のTVショウが、4Kレストアされ格段に画質/音質が向上したDVD単体版で登場。

●発表されたばかりのアルバム『ベガーズ・バンケット』からの楽曲を中心に、早くもスタジオ録音から進化した演奏を聴かせるストーンズの他、ジョン・レノン、エリック・クラプトン、キース・リチャーズ、ミッチ・ミッチェルから成るスーパー・グループ"ザ・ダーティ・マック”や、ザ・フー、ジェスロ・タル、タジ・マハール、マリアンヌ・フェイスフル、オノ・ヨーコらがパフォーマンスを披露する映像は、ドルビービジョン(1ピクセル当たりの輝度色彩情報量を増やすことで、従来のそれをはるかに上回る、深みのある映像と鮮やかなコントラストを実現した最新のHDR技術)とドルビーアトモス(サウンドを3Dの空間情報として扱うことで、聴き手により奥行きのあるサウンドを提供するもの)を採用した4Kレストア版。オリジナルのスタンダード(4:3)とワイドスクリーン(16:9)の双方を楽しむことができます。

●日本盤のみ日本語字幕付き/英文解説翻訳付

※本作は2019年7月12日に発売された『ザ・ローリング・ストーンズ ロックン・ロール・サーカス<リミテッド・デラックス・エディション>』(UIXY75010)所収のDVDと同内容です。




●ローリング・ストーンズ / ザ・ローリング・ストーンズ ロックン・ロール・サーカス
国内BLU-RAY(ブルーレイ) 6,050円(税込) (ユニバーサルミュージック / UIXY-15030 / 4988031344668)


【ブルーレイ】

●1968年12月にザ・ローリング・ストーンズ自らが企画、ジョン・レノン、エリック・クラプトン、ザ・フーほか豪華ゲストも迎えてフィルム撮りされながら、1996年にVHSLDCDで発売されるまでお蔵入りとなっていた幻のTVショウが、4Kレストアされ格段に画質/音質が向上したブルーレイ単体版で登場。

●発表されたばかりのアルバム『ベガーズ・バンケット』からの楽曲を中心に、早くもスタジオ録音から進化した演奏を聴かせるストーンズの他、ジョン・レノン、エリック・クラプトン、キース・リチャーズ、ミッチ・ミッチェルから成るスーパー・グループ"ザ・ダーティ・マック”や、ザ・フー、ジェスロ・タル、タジ・マハール、マリアンヌ・フェイスフル、オノ・ヨーコらがパフォーマンスを披露する映像は、ドルビービジョン(1ピクセル当たりの輝度色彩情報量を増やすことで、従来のそれをはるかに上回る、深みのある映像と鮮やかなコントラストを実現した最新のHDR技術)とドルビーアトモス(サウンドを3Dの空間情報として扱うことで、聴き手により奥行きのあるサウンドを提供するもの)を採用した4Kレストア版。オリジナルのスタンダード(4:3)とワイドスクリーン(16:9)の双方を楽しむことができます。

●日本盤のみ日本語字幕付き/英文解説翻訳付

※本作は2019年7月12日に発売された『ザ・ローリング・ストーンズ ロックン・ロール・サーカス<リミテッド・デラックス・エディション>』(UIXY75010)所収のBLURAYと同内容です。






★『ウエスタン・スターズ』再現ライヴ!緊急発売決定!

●ブルース・スプリングスティーン / ウエスタン・スターズ-ソングス・フロム・ザ・フィルム
国内CD 2,640円(税込) (ソニー・ミュージックレーベルズ / SICP-6239 / 4547366429749)



2019年6月発売されたボスの5年ぶり通算19作目となるオリジナル・ニューアルバムで 全英1位、全米2位を獲得他全世界で大絶賛の嵐を呼んだ『ウエスタン・スターズ』がコンサート・ドキュメンタリー・フィルムとして映画化(ボス初監督作品!)。そのライヴの模様を収録したものが今作である。もともとこのアルバムでのツアーは行われないということで、アルバム収録曲全曲をライヴ演奏し、作品の世界観を表現した映像とともに収録した映画を製作することとなった。ボスはこう語っている。「このアルバムのツアーは行わないことはわかっていた。なのでこの作品をを観客に届ける方法はないか考えていたが、これ(映画)が最適な方法だと考えた。みんなに見てもらうのを楽しみにしているよ」。ボスは長年のコラボレーターのトム・ジムニーとともに今作の共同監督を務めており、これがスプリングスティーンにとって初監督作となる。第44回トロント国際映画祭(TIFF)でプレミア上映された。






★1969年8月17日(日)深夜0:30から約50分間行なわれ、人々を熱狂の渦に巻いたCCRの伝説のライヴ録音が50年の時を経て初オフィシャル・リリース!


●クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル / ライヴ・アット・ウッドストック
国内SHM-CD 2,860円(税込) (ユニバーサルミュージック / UCCO-1215 / 4988031355053)



●映画『ウッドストック愛と平和と音楽の三日間』やそのサウンドトラックにも一切登場していないことから、伝説のライヴはどんな盛り上がりだったか謎に包まれていたが、当時すでにセカンド・アルバム『バイヨー・カントリー』も大ヒットしており、すでに人々にモナが知られ人気のあった数少ないバンドだったために、スタート時間が遅れて夜中のライヴになってしまったにもかかわらず、オープニングから大盛り上がり。

●後半にはインプロヴィゼーションも加わった暑い演奏を展開、新たなCCRの名盤と言える内容。






★インディーロックシーンの良心、Superchunk。11月には8年振りの来日公演も決定している彼らの4thアルバムであり、ファンからの人気も高い『foolish』(94年)のリリース25周年、そしてバンド結成、MERGE RECORDS設立30周年のトリプル・アニバーサリーを記念し、同作をアコースティック・アレンジで再録し今年5月にデジタルとLPのみでリリースされた『AF (acoustic foolish)』が日本のみ、待望のCD化決定!

●スーパーチャンク / アコースティック・フーリッシュ
国内CD 2,200円(税込) (MERGE、BIG NOTHING、ULTRA-VYBE,INC / OTCD-6785 / 4526180496526)



■日本独占CD化、帯付属(歌詞・対訳・解説は付きません)

ノースキャロライナ州チャペルヒルで結成されたsuperchunk。彼らほどインディーロック”を体現しているバンドはいないだろう。
パンク・ロックから影響を受け、文字通りDIYのスタイルを体現し続ける彼らの結成は1989年。90年にはわずか2日間でレコーディングされたという1stアルバム『Superchunk』をリリース、91年にはMATADORと契約しSteve Albiniを迎えシカゴ・レコーディング・カンパニーでレコーディングを行った『No Pocky For Kitty』、93年にドラムがJon Wursterに替わり現在まで続くメンバーでの初のアルバムとなった『On the Mouth』をリリース。パワー・コード・ギターとメロディックなボーカル、疾走感とドライブ感溢れるサウンドで一躍、注目を集める。94年には自らが運営するMERGE RECORDSより4thアルバム『Foolish』をリリース。アルバムを制作する度にプロデューサーを代え、常に新鮮な感覚でレコーディングすることを信条にしてきた彼らだが、今作はそれまでの作品とは大きく趣を変え、パンキッシュなサウンドからよりメロディアスでミドル・テンポの曲も多数収録しバンドの音楽性の拡大を示すターニング・ポイントとなるアルバムとなった。以降も95年に『Here’s Where theStrings Come In』、97年にはキーボードやピアノなどを導入した意欲作『Indoor Living』、Jim O’Rourkeを共同プロデュースに迎えた『Come Pick Me Up』(99年)などコンスタントにアルバムを発表してきたが、2001年の『Here’s to Shuttung』リリース後のツアーをもって一旦活動を休止。2009年に復活し、復活後も『Majesty Shredding』(2010)、『I Hate Music』(2013)、『What a Time to be Alive』(2018)と良作をリリースしてきた。

またバンド結成と同年にオリジナル・メンバーのMac McCaughanとLaura BalanceはSuperchunkや友人バンドの作品をリリースする為、レーベルMERGE RECORDSを設立。設立当初はチャペルヒル近郊で活動するバンドを中心に7インチをリリースするレーベルとして始まったが、徐々にその規模は拡大し、Arcade Fire、Neutral Milk Hotel、Spoonなどの作品をリリースする米国を代表するインディペンデント・レーベルにまで成長した。彼らの一片の揺らぎもなく、信念を貫いた活動はシーンから大きな信頼を得ると共に多くの後続アーティスト/レーベルの指針となっている。

そしてバンド結成、MERGE RECORDS設立30周年、更に『Foolish』リリース25周年というトリプル・アニバーサリーを記念し制作されたのが本作『AF (Acoustic Foolish )』。当初はVinyl盤、及びデジタルのみで今年5月にリリースされた本作が11月の来日公演を前にCD化されることが決定!Superchunkにとってターニング・ポイントとなった94年リリースの名作『Foolish』を新たにレコーディングした本作。リリースから25年の歳月を迎えるのを目前に控え、『Foolish』の歌の意味を再探求することに興味を持った彼らは本作のレコーディングを開始する。

バンドリーダーのMacが”今作は決して過去のアルバムの”アコースティック・デモ”のようなものじゃなくて、フル・バンドで新しいアレンジを施し、とても素晴らしいゲストを迎え作られたアルバムだよ”と語る通り、印象的なギターのコードストロークがOwen Pallettによるストリングスによって生まれ変わったオープニング・トラックの「Like a Fool」から新鮮で意欲的なアレンジの成なされた楽曲が並ぶ。そして同時に彼らの作ってきた楽曲が決して色褪せることのないことを再認識させられる。彼らと共に成長してきた長年のファンはもちろん、今作をきっかけにSuperchunkを初体験する世代も含め、幅広い層に受け入れられる作品となった。30年の活動を経て、今尚前進し続ける彼らの過去と現在が交差するメモリアルなアルバム!


Jenn Wasner (Wye Oak, Flock of Dimes)
Allison Crutchfield (Swearin’, P.S. Eliot)
Owen Pallett (the Mountain Goats, Frank Ocean, Arcade Fire)
Peter Holsapple (The dB’s, R.E.M.)
Matt Douglas (the Mountain Goats)


11月17日より3年振りの来日公演も決定!!
『AF (Acoustic Foolish)』の再現ライブ(11/17)も開催!

11/17(日) 東京/LIVE HOUSE FEVER
“Acoustic Foolish Special Show” (追加公演)
open12:00/start12:30

11/18(月) 東京/LIVE HOUSE FEVER
open19:00/start19:30

11/19(火) 東京/TSUTAYA O-WEST
open19:00/start19:30

11/21(木) 大阪/LIVE SPACE CONPASS
open 19:30/start20:00

INFO:
Bad News 03-6414-1515 (平日 10:00-18:00)
SUPERCHUNK JAPAN TOPUR 2019 Special Website
 http://www.badnewslive.jp/superchunk






★2020年1月にはクイーン+アダム・ランバート「ラプソディ・ツアー」『( ボヘミアン・ラプソディ』の音楽伝記映画史上空前の世界的大ヒットを受け、さいたまスーパーアリーナ2日間、京セラドーム大阪、ナゴヤドームにて上陸・開催。クイーン史上最大規模!!!)にて来日 ! ブライアン・メイ、ロジャー・テイラーとともに、フレディ・マーキュリーの後釜として参加、新たなクイーンの伝説を刻むであろうアダム・ランバートが2部構成作品の前編『Velvet: Side A』をリリース !

●アダム・ランバート / VELVET: SIDE A
国内CD 1,980円(税込) (MORE IS MORE, LLC、EMPIRE / ERECDJ-523 / 4526180495208)



■解説:AWANE(the LEWD HERTZ)

2014 年8 月17 日開催サマーソニック2014 ではクイーン、アダム・ランバートにてヘッド・ライナーとして出演し、そのパフォーマンスが「神がかった奇跡のステージ」、「そこにいたのは間違いなく本物のクイーン」、「アダムの歌を聴いていると所々で、フレディー・マーキュリーを彷彿とさせる」と絶賛され、今年2019 年2 月のアカデミー賞における「ウィ・ウィル・ロック・ジ・オスカーズ」(!!!)としてのアクトも話題を呼んだ、アダム・ランバートが4TH スタジオ・アルバムにして、2 部構成作品の前編『Velvet: Side A』をリリース ! K・フレイのグラミー賞2 部門ノミネート作『Every Where Is Some Where』のへのプロデュース参加でも知られるトミー・イングリッシュが手掛ける「Superpower」が間もなく先行リリース。他も、あのザラ・ラーソンの大ヒット・ナンバー「Never Forget You」のプロデューサーエメニケ (MNEK) がペンをとる「Overglow」も収録 !








★ブルース・ディッキンソン(アイアン・メイデン)の後任として、N.W.O.B.H.M.を代表するバンドの1つ:サムソンへ加入するニッキー・ムーア (vo)、後に“レイ・メジャー”の名で、モット・ザ・フープルから発展したグラム/ハード・ロック・バンド:モット/ブリティッシュ・ライオンズで活躍するレイ・スミス (g)が在籍した隠れた名ハード・ロック・バンド:ハッケンサック。
彼らが英ポリドールから発表した'74年デビュー作が国内仕様盤で発売!

●ハッケンサック / アップ・ザ・ハード・ウェイ
国内CD 2,400円(税込) (ディスクユニオン / DUPG225 / 4988044872585)



【帯・ライナー付輸入盤(英Audio Archives原盤)仕様/ボーナス・トラック4曲収録/解説付(解説:奥野高久[BURRN!])】

初期ディープ・パープル/ウィッシュボーン・アッシュを手掛けたデレク・ローレンスをプロデューサーに迎え、フリー/バッド・カンパニー系譜のブルーズ/ブルーズ・ロックをベースにしたハード・ロック・サウンドを全編で披露。
ソウルフルかつ男臭いニッキー・ムーアのヴォーカルを前面に、へヴィかつ粘りつくようなリズム・セクション、時にジェフ・ベックばりにテクニカルなソロを披露するレイ・スミスのギター・プレイが詰め込まれた、まさにこの時期の英国産らしい楽曲/内容から、長らくファン/マニアから“幻の”“隠れた”名作と評価された逸品。
『脱獄』『ブラック・ローズ』他シン・リジィの名作群も手掛けたジム・フィッツパトリックによるジャケット・アートも含め、単発作ながら高完成度を誇る英国産ハード・ロックのマスト・アイテムです。

マスターはオリジナル・マスターからの新規マスタリング音源を使用、ボーナスとして今回初登場となる、活動末期の'73年9月英ノッティンガム公演からの未発表ライヴ音源4曲を追加。


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