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10/29(火)ロック新品新入荷情報~CD編~!!

  • 2019-10-29
  • ROCK/PROGRE
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★ローリング・ストーンズのベスト・アルバム2種が初の紙ジャケット化!しかも2019年最新リマスター&SHM-CD!

●ローリング・ストーンズ / ビッグ・ヒッツ(ハイ・タイド・アンド・グリーン・グラス) 国内SHM-CD 2,934円(税込) (ユニバーサルミュージック インターナショナル / UICY-79022 / 4988031351963)
【生産限定盤】【SHM-CD】

●1966年発表、ザ・ローリング・ストーンズにとって初のベスト・アルバム。全英チャート4位を記録。「サティスファクション」、「黒くぬれ!」、「ラスト・タイム」、「19回目の神経衰弱」など多くのヒット・ナンバーを収録。
●ゲートフォールド・スリーヴにカラー・ブックレット、ジェリー・シャッツバーグがニューヨークで撮った、表ジャケットに使われた魚眼レンズによるメンバーのポートレート写真など、イギリス盤アートワークを可能な限り忠実にミニチュア再現。

・初の紙ジャケット化 
・英国初回盤LPをミニチュア再現した紙ジャケット仕様
・綴じ込みカラー・ブックレットをミニチュア再現
・日本盤初回LP帯をミニチュア再現
・2019年リマスター音源(MONO)
・SHM-CD仕様
・解説/歌詞・対訳付
・完全生産限定



●ローリング・ストーンズ / スルー・ザ・パスト・ダークリー(ビッグ・ヒッツVOL.2) 国内SHM-CD 2,934円(税込) (ユニバーサルミュージック インターナショナル / UICY-79023 / 4988031351970)

【生産限定盤】【SHM-CD】

●発売50周年記念盤。1969年発表、ザ・ローリング・ストーンズにとって2枚目のベスト・アルバム。全英チャート2位を記録。「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」、「ストリート・ファイティング・マン」、「ホンキー・トンク・ウィメン」、「シーズ・ア・レインボー」など多くのヒット・ナンバーを収録。
●八角形の変形ゲートフォールド・スリーヴなど、イギリス盤アートワークを可能な限り忠実にミニチュア再現。

・初の紙ジャケット化
・英国初回盤LPをミニチュア再現した紙ジャケット仕様
・インナースリーヴ付き
・日本盤初回LP帯をミニチュア再現
・2019年リマスター音源(STEREO)
・SHM-CD仕様
・解説/歌詞・対訳付
・完全生産限定




★グレイトフル・デッドのライヴ音源4CDお買い得ボックス! 

●GRATEFUL DEAD / THE LITTLE BOX OF GRATEFUL DEAD 輸入CD 2,640円(税込) (BROADCAST ARCHIVE / BSCD6110 / 0823564031392)
1970年、1971年の2公演とライヴアーカイヴ集全4枚分をまとめた超お買い得ボックス。
DISK1には、70年3月24日、フロリダ州デイニアのPIRATES WORLD公演を収録。
DISK2と3には、71年4月4日ニューヨーク州マンハッタン・センターで行われた公演を収録。
DISK4には、その他ラジオ放送用ライヴ音源を9曲分収録したコンピ盤。




★スティーヴィー・ニックスのキャリア振り返り名ライヴがCD化!
 
●STEVIE NICKS / STORYTELLERS 輸入CD 1,980円(税込) (GO FASTER RECORDS / GFR075 / 0823564030845)
98年FMラジオ放送用ライヴ音源がCD化!
98年8月18日、ニューヨークでの公演を収録。
伝説のウッドストック・フェスティバルの開催地に降り立ったSTEVIE NICKS。97年のFLEETWOOD MAC再結成に参加し同年のグレイテスト・ヒッツ的名演ライヴ盤『THE DANCE』を残した彼女の再びのソロ・コンサート。98年4月にリリースされた、ソロ・キャリアからのレアリティーズ・ボックス・セット『ENCHANTED』プロモート・ツアーよりの一夜です。
MAC時代77年作『RUMOURS』の"DREAMS"から始まり、81年ソロ1ST『BELLA DONNA』の"AFTER THE GLITTER FADES"や"EDGE OF SEVENTEEN"、83年2ND『THE WILD HEART』の"STAND BACK"、85年作『ROCK A LITTLE』の"HAS ANYONE EVER WRITTEN ANYTHING FOR YOU"などを披露。まさしくキャリアを振り返る名演のステージです。




★西海岸カントリー・ロックの伝説POCOのラジオ放送用ライヴ音源がCD化!
 

●POCO / LIVE... WOLLMAN SKATING RINK, NEW YORK 22ND AUGUST 1975 輸入CD 1,980円(税込) (ROXVOX / RVCD2159 / 5292317215924)
68年のバッファロー・スプリングフィールド解散後、リッチーフューレイ、ジム・メッシーナ、ラスティ・ヤンクを中心に、ドラマージョーグ・グランサム、のちイーグルスに加入するベーシストランディー・マイズナーらによって結成され、こちらものちイーグルスのティモシーB.シュミットらも参加した西海岸カントリー・ロックの伝説POCO。
彼らの1975年8月22日、ニューヨークで行われたライブのラジオ放送用音源がCD化。

 
●POCO / AMSTERDAMED 輸入CD 1,980円(税込) (SONICBOOM / SON0370 / 0823564031590)
1972年のライヴ音源がCD化!
バッファロー・スプリングフィールドやイーグルス人脈によって結成された西海岸カントリー・ロック・バンドPOCOの、1972年アムステルダムで行われたライヴのラジオ放送用音源がCD化。
ジム・メッシーナが脱退し、ポール・コットンが加入。3作目のオリジナルアルバム『FROM THE INSIDE』を発表し、新生POCOが波に乗り始めたころに行われたライヴです。




★プロコル・ハルム69年のライヴ音源がCD化!
 

●PROCOL HARUM / EASTER ISLAND 輸入CD 1,980円(税込) (UNICORN / UNCD015 / 0823564031606)
名作3RDアルバム『ソルティ・ドッグ』が発売される直前、69年のライヴ音源がCD化!
1969年3月16日フィルモア・イーストで行われたライブと、4月1日ロサンゼルスで行われたライヴのラジオ放送用音源全14曲を収録。名曲「青い影」はもちろん、その後名作となる3RDアルバム『ソルティ・ドッグ』収録曲、「ジューシー・ジョン・ピンク (Juicy John Pink) 」や「十字架への流れ (Crucifiction Lane)」を披露。バンド初期の熱量を詰め込んだライヴ盤です!





★DUKESのコンプリート・レコーディング・コレクションがステレオ/5.1サラウンド・サウンド(PSURROUND PSOUND)でCD+BLU-RAYリリース!


●DUKES OF STRATOSPHEAR / PSURROUNDABOUT RIDE (CD+BLU-RAY) 輸入CD+BLU-RAY(ブルーレイ) 3,080円(税込) (APE HOUSE LTD / APEBD120 / 0633367791023)

SIR JOHN JOHNSことANDY PARTRIDGE、THE RED CURTAINことCOLIN MOULDING、LORD CORNELIUS PLUMことDAVE GREGORY、E.I.E.I. OWENことIAN 'EEWEE' GREGORYからなる、ご存知XTCの変名サイケデリック・スピンオフ・プロジェクト、成層圏の公爵達ことTHE DUKES OF STRATOSPHEAR。

ANDY PARTRIDGEが10代の少年の頃に抱いたという「もしも60年代のサイケデリック・グループに入れたなら」という妄想ファンタジーをそのまま具現化した本プロジェクトは、「67-68年のサイケデリアの規則に従うこと」「テイク2までで録り終える事」「可能な限りヴィンテージな機材を使うこと」という3つのルールが布かれ、結果として憧憬を越えたまさしくあの時代の産物のような顔をしつつ顔を隠しながら活動。BEATLESやSYD BARRETT、TOMORROWの最良の瞬間にも引けを取らないサイケデリック・ポップを生み出していきました。

85年1ST『25 O'CLOCK』、87年2ND『PSONIC PSUNSPOT』楽曲の、シリーズおなじみのANDY PARTRIDGE/XTCから全権委任されたSTEVEN WILSONが担当した最新5.1サラウンド・サウンド・ミックス、2019年ステレオ・ミックス、インストルメンタル・ヴァージョン、オリジナル・ステレオ・ミックスの各ハイレゾ音源に、さらに全12曲のデモ音源までをコンパイル。






★PAUL MCCARTNEYほか豪華参加の2019年新作がCDリリース!

●RINGO STARR / WHAT'S MY NAME (CD) 輸入CD 2,420円(税込) (UNIVERSAL / 082-4373 / 0602508243738)

2017年の前作『GIVE MORE LOVE』以来2年ぶりとなる通算20作目のスタジオ・アルバム。JOHN LENNONの84年作『MILK AND HONEY』からの名曲"GROW OLD WITH ME"のカヴァーにはPAUL MCCARTNEYがベースとバッキング・ヴォーカルで参加。かつてBEATLESの63年作『WITH THE BEATLES』でJOHNがヴォーカルを担当していた"MONEY"のRINGOヴァージョンも披露しています。またオープニング・トラック"GOTTA GET UP TO GET DOWN"は義理の兄弟でもあるJOE WALSHと共作、"MAGIC"ではSTEVE LUKATHERと共作しています。

ほかEDGAR WINTER、DAVE STEWART、RICHARD PAGE、さらに昨年からALL-STARR BANDに復帰したMEN AT WORKのCOLIN HAY、WEEZERやPANIC! AT THE DISCOとの仕事でも知られるソングライターSAM HOLLANDERら新旧の顔ぶれがいつも通りに豪華参加し、最近の一連のアルバムと同様にRINGOの自宅レコーディング・スタジオROCCABELLA WESTでのRINGO自身によるプロデュースと、いつも通りに気取らない、いつも通りに心のこもった作品に仕上げられています。

「JOHNは生前、僕のことを感情に流されやすいタイプだと言っていた。"GROW OLD WITH ME"を取り上げたのは、とにかく好きだったからだ。僕はベストを尽くして歌った。JOHNを思いながら、自分の最高の歌唱を披露したと思っている。僕はPAULに是非この曲で演奏してもらいたいと思った。で、彼は参加を快諾してくれた。僕のスタジオに来て、ベースを弾いて、僕と一緒にちょっと歌ってもくれた。この曲にはJOHNも関わっているわけだし、僕も、PAULも参加しているってことだ。今回のアルバムを宣伝したくて話題作りのためにやったわけじゃない。ただこの曲をPAULと一緒にレコーディングしたかったんだ。(JOHN LENNONのプロデューサでもあった)JACK DOUGLASがこのトラックに提供してくれたストリング・アレンジをよく聴いてもらえれば、"HERE COMES THE SUN"のフレーズが引用されていることに気付くはずだ。つまりこのトラックには僕たち"4人"全員が関わっているんだよ。」

「COLIN HAYがALL-STARR BANDに加わるのはこれで3度目だ。ある友だちに言われたんだよ。『あなたはまだ知らないだろうけれども、COLINは何年か前に"WHAT'S MY NAME"という曲を書いている』とね。で、僕はそれを是非うちで一緒に聞こうと言った。だけどCOLINはその曲を見つけ出すことができなかった! 6年前に書き上げて、以来、どこかに放り込んだままになっていたわけだからね。けれどもやがて、彼は引き出しの奥の方か何かからそれを見つけ出し、うちに来て僕に聞かせてくれたんだよ。凄く気に入ったね。曲調もよかったし、特にヴァースが猛烈に気に入った。率直に言って、「僕の名前は?」なんてフレーズを歌い込むこを許される人はそんなに多くないと思う。だけど僕のコンサートに来たことがある人なら、この”WHAT'S MY NAME"ってフレーズには既に馴染みがあるはずだ。幸いなことに、僕の人生は平和と愛に恵まれてきた。一方で、もちろん試練や苦難に遭うこともあったけれども、僕はいつも明るい人生を歩んできたし、今も陽射しと温もりを感じている。本当に恵まれたことだと思う。それを苦痛に感じる人もいるかもしれないが、コンサートでも、いつも僕はいつも同じ話をする。自分たちに与えることのできるものはすべて与えるし、互いのために全力を尽くす。十分じゃないこともあるかもしれないけれども、ほとんどのショウが満足いくものになっていると思う。常にみんなのためにベストを尽くすようにしているし、みんなにもそうしてもらいたいと思っている。僕の望むことはそれだけだね。」

--- RINGO STARR






★バレアリック/ニュー・ウェーヴ・ファン必聴! 86年から97年にかけての秘蔵テープ音源が2019年発掘CDリリース!

●スティーヴ・ハイエット / ガールズ・イン・ザ・グラス 国内CD 2,750円(税込) (THINK RECORDS IMPORT / TR054 / 4988044871663)

帯ライナー付国内盤仕様
解説:金澤寿和

英国出身、学生時代にはアート・スクールで学び、卒業後の60年代半ばからはIAIN MATTHEWSとのTHE PYRAMIDをはじめプロのギタリストとしてバンド活動。その後、アート・ディレクター、デザイナーを経て、写真家へ転向し、「VOGUE」や「MARIE CLAIRE」等の一流誌でファッション・フォトグラファーとして活躍したSTEVE HIETT。70年ワイト島フェスティヴァルでのJIMI HENDRIXのファイナル・パフォーマンスをはじめ、BEACH BOYSやDOORS、MILES DAVISらの撮影も手掛けています。

AOR/ライト・メロウ名盤として知られる83年ソロ唯一作『渚にて』の待望のリイシューに合わせ、86年から97年にかけて彼が有名ファッション・フォトグラファーとして過ごしたパリで録音されていた秘蔵テープ音源がファン垂涎の発掘音盤化です。

リリースを意図していなかった秘蔵テープとしては非常に一貫性のある音素材が詰まったレア・ケース。どこか気弱ながらもクリーンで鮮明なトーンのエレクトリック・ブルース・ブギーと80Sムードなドラム・マシーン、アンビエントなパッドにキーボードのテクスチュア。デモならではの音質の中をナイーヴなメロディとともに浮かび上がる、『DOWN ON THE ROAD』に勝るとも劣らない説得力を持った光と影による深遠な陰影。華やかな世界に身を置いたHIETTのプライヴェートな瞬間が切り取られ、比類のない美しさを誇るバレアリック・ソウル・インストルメンタル全10曲を収録しています。

ジャケットの写真はもちろん御大STEVE HIETTの手によるもの。LP未収録のボーナス・トラック2曲を追加した全12曲。






★66、67、68年に続き69-71年のUKヒッツ&レアリティーズ・コンピレーションが2CDリリース!

●V.A. (ROCK GIANTS) / JON SAVAGE'S 1969-1971 - ROCK DREAMS ON 45 輸入CD 2,530円(税込) (ACE / CDTOP21559 / 0029667096621)

「1966年」から50周年記念で2016年に刊行された英国の作家/音楽ジャーナリストJON SAVAGEの著書「1966」と連動したコンピレーション『JON SAVAGE'S 1966 - THE YEAR THE DECADE EXPLODED 』の続続続編が登場。今回も本とは関係なくCDのみの企画です。

これまでのシリーズとは異なり100%ロックで構成される2枚組。英国のポップ・カルチャーと若者文化は細分化を見せ始めた60年代後半。MOTOWNやレゲエもヒットしていたもののそれはあくまでヒットでしかなく、ロックに関してはより深い方向へと進化しながら、来る70年代若者文化のベースとして機能していきます。男性の虚栄心、苦悩の反射、誠実な抗議、投げつけられるリフ、歪んだギター。はっきりとした名前を付けられていない、グラムの前時代なこの時期の、「かつて新しいもの」だった先端のトラックがてんこ盛りの全43曲をコンパイル。

28ページ・ブックレット。






★2019年新作がCDリリース!

●DANA GILLESPIE / UNDER MY BED 輸入CD 1,980円(税込) (ACE / CDCHD1558 / 0029667096522)

60年代にはティーンエイジ・シンガー/ソングライターとしてPYEやDECCA、LONDONで活躍、フォーク・ブルースからサイケ、グラムへと変化し続けたロンドンの潮流の中で一際美しく花を咲かせた女性ロッカーDANA GILLESPIE。70年代前半にはBOWIEの恋人としても知られDAVID BOWIEのマネージメント会社MAINMANに合流、RCA RECORDSでBOWIEとの蜜月時代を過ごした彼女。

今や英国のブルース・クイーンと称される彼女のブランニュー・レコーディング。ご機嫌に跳ねる"BIG MOUTH"にグルーヴィなトーキング・ブルース"OLD SCHOOL"、ジャジーに転がる"MORE FOOL ME"、哀愁のアダルト・バラッド"ANOTHER HEART BREAKS"、タイトル通りの"BEATS WORKING"などなど、愛と喪失、時の経過などの普遍的なテーマを扱った全12トラックは、ステージでも共演を重ねる盟友LONDON BLUES BANDを伴い録音。バンドのギタリストで長年相棒を務めるコラボレーターJAKE ZAITZとの共作・共同プロデュースとなっています。その年輪が浮き立つがごとく粘るように歌うDANA GILLESPIEその人そのものを堪能できる絶品です。






★RED HOT CHILI PEPPERSの1989年、1991年のライブ音源を収録したアルバム!

●RED HOT CHILI PEPPERS / LIVE... LAKEWOOD, OH 21ST NOVEMBER '89 / DEL MAR, CA 28TH DECEMBER '91 輸入CD 1,815円(税込) (ROXVOX / RVCD2158 / 5292317215825)

Phantasy Theatre, Lakewood, Oh.
November 21st 1989
Syndicated Radio

1. Out In L.A.
2. Backwoods
3. Dr. Funkenstein (Parliament Cover)
4. Funky Crime
5. Stone Cold Bush
6. Standing On The Verge Of Getting It On (Funkadelic Cover)
7. Magic Johnson
8. Subterranean Homesick Blues
9. Subway To Venus
10. Party On Your Pussy
11. Pretty Little Ditty
12. Higher Ground (Stevie Wonder Cover)
13. Hollywood (Africa) (The Meters Cover)
14. Knock Me Down
15. Jam
16. Castles Made Of Sand (The Jimi Hendrix Experience Cover)
17. Me & My Friends
18. Never Mind
19. Interview

Bonus Tracks
Pat O'brien Pavilion, Del Mar, Ca.
December 28th 1991
Syndicated Radio
20. Love Trilogy
21. Organic Anti-Beat Box Band
22. Bullet Proof
23. Suck My Kiss
24. Give It Away
25. Blood Sugar Sex Magik
26. Crosstown Traffic






★新生SWANS始動!80年代から活動を続けるオルタナティヴ・ロック・シーンの巨星、SWANSがエレクトロ・ノイズの鬼才Ben Frostなどを迎えたニュー・アルバム『LEAVING MEANING』をリリース!

●SWANS / LEAVING MEANING (2CD) 輸入CD 2,530円(税込) (MUTE / CDSTUMM446 / 5400863018276)

■デジパック仕様

スワンズの最新アルバムは、マイケル・ジラの全曲の作曲・プロデュース作。参加アーティ ストには、同じく【MUTE】に所属しているエレクトロ・ノイズの鬼才ベン・フロストや、アンナ&マリア・フォン・ハウスウォルフ、ザ・ネックス、ベイビー・ディー等が参加。

=本作に関してマイケル・ジラは次のように述べている=

「2010 年~17 年、スワンズとして活動を共にしていたメンバーが解散して以降、初めてのアルバムだ。新たなメンバーで、それぞれの音楽や思考を考え、私の曲の雰囲気にフィットするメンバーを選んで、性格や技術や嗜好を消さないようまとめあげている。メンバー全員の仕事は素晴らしかった。彼らとの一緒の時間をすごく楽しんでいるよ。そんな中でも、ベン(・フロスト)の挑戦的なサウンド・アプローチは、今まで見たことのない素晴らしいもので私にとっては嬉しい驚きだったよ。時に耳をつんざくような強烈なサウンドを、時に極めて繊細でとても美しい音楽的なサウンドを響かせていたよ。アレンジやミックスにもベンはアイデアを出してくれてすごく助けてくれたんだ。」





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