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10/1(火)ROCK・PROGRE新品新入荷情報!その①:ROCK編 ABBEY ROAD Lサイズの限定Tシャツとのバンドル・セットなど

  • 2019-10-01
  • ROCK/PROGRE
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★Lサイズの限定Tシャツとのバンドル・セット!

●BEATLES / ABBEY ROAD (50TH ANNIVERSARY EDITION / TARGET EXCLUSIVE 1LP+T-SHIRT BUNDLE) 輸入MUSIC+APPAREL(アパレル) 8,580円(税込) (UNIVERSAL / B0030975-01 / 0602508145537)
≪輸入TARGET EXCLUSIVE LP+T-SHIRT≫
Lサイズの限定Tシャツとのバンドル・セット。2017年の『SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND』、2018年の『THE BEATLES (WHITE ALUBM)』に続き、1969年9月26日発表の『ABBEY ROAD』50周年記念エディションが登場!
GEORGE HARRISONによる名曲"SOMETHING"やRINGO STARRの代表作"OCTOPUS'S GARDEN"、そしてアルバム後半を飾る見事なメドレーなど、THE BEATLES解散前最後のレコーディングでありながら、バンドとしての一体感に溢れる名曲をトータル性豊かに収めた本作は、全英で17週連続、全米では11週連続1位となるなど世界的な大ヒットを記録。その後も現在に至るまでセールスを拡大し続け、後のアーティスト達にも大きな影響を与え続ける 彼らの名だたるアルバム群の中でも特に最高傑作とされる歴史的アルバムです。DISC 1には、プロデューサーのGILES MARTINとミキシング・エンジニアのSAM OKELLが8トラックのセッション・テープから作り直した、アルバム本編の2019年ステレオ・ミックスを収録。彼らによるオリジナルの本質を外すことなく現代的な視点を取り入れたフレッシュなミックスは、ファンや評論家からも高い評価を得ています。「THE BEATLESのレコーディングの旅路には多くの紆余曲折があり、僕らは勉強を重ねながら、スリリングな体験をしてきた。そして今でも、それらの魔法にまだ心を奪われている」
--- PAUL MCCARTNEY ~『ABBEY ROAD』50周年記念エディションの序文より~
LP ONE: (2019 STEREO MIX)





★69年WNEW-FMラジオ放送用ライヴ音源がCD化!

●THE WHO / WOODSTOCK '69 輸入CD 1,980円(税込) (LONDON CALLING / LCCD5038 / 5053792503810)
69年8月17日、伝説のウッドストック公演を収録。

ロック・フェスの原点、ウッドストック。1969年8月に開催され、やがて全世界に衝撃を与えたこのロック・フェスティヴァルは、ポピュラー・ミュージック史およびサブ・カルチャー史において「60年代最重要事件」の一つとして記憶され、また60年代アメリカのカウンター・カルチャーを象徴する出来事として語り継がれることとなりました。

69年8月15日から18日の3日間に亘り、実際にはウッドストックから約50マイルに位置するニューヨーク州サリバン郡ベセルに広がる600エーカー(242ヘクタール以上)の酪農農場で開催されたウッドストック・フェスティヴァル。40万人以上の観客が詰めかけたこの催しには、THE BAND、CSN&Y、JOAN BAEZ、GRATEFUL DEAD、JIMI HENDRIX、JANIS JOPLIN、SANTANA、SLY & THE FAMILY STONE、THE WHO、CREEDENCE CLEARWATER REVIVAL、JEFFERSON AIRPLANEなど錚々たるアーティスト達が出演しました。

出番が遅れに遅れ2日目の日をまたいだ8月17日日曜日の夜明けごろ、ついにステージに登場したTHE WHO。79年サントラ盤『THE KIDS ARE ALRIGHT』でも一部が聞けた伝説のパフォーマンスの全貌を捉えています。5月にリリースされたばかりの『TOMMY』を引っ提げ、PETEのギターが暴発する"AMAZING JOURNEY"~"SPARKS"や映画「ウッドストック/愛と平和と音楽の三日間」にも収められた"SEE ME, FEEL ME"をはじめ、派手なアクションを交え激しい演奏を繰り出した若き熱演が詰まっています。





★66-68年FMラジオ放送用ライヴ音源がCD化!

●MINDBENDERS / LIVE ON AIR 1966 - 68 輸入CD 1,980円(税込) (LONDON CALLING / LCCD5036 / 5053792503612)
66年3月22日~68年8月13日にかけてのBBCセッション音源を収録。

WAYNE FONTANAのバッキング・グループとしてマンチェスターで結成されたWAYNE FONTANA & THE MINDBENDERS。4人編成で65年1月にリリースされた"THE GAME OF LOVE"を全米ナンバー・ワン・ヒットさせながらもその年のうちにFONTANAはソロ活動に専念するため脱退、3人組として再出発した新生MINDBENDERS期を捉えています。のち10CCで活躍するギタリスト/ソングライターERIC STEWART、ベーシストBOB LANG、ドラマーRIC ROTHWELLというトリオを軸に、後期68年には同じく10CCのGRAHAM GOULDMANも参加するなど、のちのブリティッシュ・ポップ史的にも重要バンドです。

新生バンド編成で放たれた大ヒット"A GROOVY KIND OF LOVE"はもちろんのこと、ZOMBIESの"I WANT HER SHE WANTS ME"、BEATLESの"WE CAN WORK IT OUT"、TOMORROWのカヴァー" MY WHITE BICYCLE"などなど、66年3月22日、5月2日、8月22日、12月19日、67年3月14日、9月21日、68年32月23日、8月13日の各セッションを網羅したファン必携盤です。





★英国ポップ・サイケ最高峰バンドのアンソロジーが2CDリリース!

●ANGEL PAVEMENT / MAYBE TOMORROW (2CD) 輸入CD 2,530円(税込) (SECRET / MBTCD019 / 5036436122325)
ヨークをベースにしたソウル・バンドWESLEY HARDIN'S SHOTGUN PACKAGEを母体に発展、やがてZOMBIES/HOLLIES/BEATLESの影響を受けハーモニー・ロックを志向した彼らはANGEL PAVEMENTと改名。4年に亘る活動中には69年10月の"BABY YOU'VE GOTTA STAY / GREEN MELLO HILL"と70年1月の"TELL ME WHAT I'VE GOT TO DO / WHEN WILL I SEE JUNE AGAIN"の2枚のシングル・リリースのみで散りながら、のちの英国サイケ/ソフト・ロック再評価の中でGRAPEFRUITやCALIFORNIANS、HARMONY GRASSらとも並び立つ名声を得た英国ポップ・サイケ隠れ最高峰バンドです。ORANGE BICYCLEやWIL MALONEでもおなじみのB級ポップ・サイケの総本山、ノース・ウェスト・ロンドンはウィルズデンにあるMORGAN STUDIOSを拠点に、ジェントルで美しいアレンジの埋もれた名品名曲を多く残していた彼ら。元々は70年8月リリースのアルバムとして意図しながら遂に日の目を見ることの無かった『SOCIALISING WITH』音源をDISC 1に、未発表楽曲を含むさらなるレコーディングをDISC 2にコンパイルした決定盤アンソロジーの登場です。

ソフト・ロック好き即死確実の"THE MAN IN THE SHOP ON THE CORNER"に、HONEYBUSのようなクラシカルな音作りに英国風の胸キュン・メロが乗る"LITTLE OLD MAN"、BADFINGERよりさらにエレガントな泣きメロに仕上げたカヴァー"MAYBE TOMORROW"、NIRVANAの"TINY GODDESS"がさらに弾むようなリズムになったと評される英国ソフト・ロックの中でも確実に五指に入る名曲中の名曲"BABY YOU'VE GOTTA STAY"、意外なMOBY GRAPEカヴァー"HEY GRANDMA"などなど全28曲。6面デジパック装。





★ハートウォームな心地よさに満ちたウエストコースト系シンガー・ソングライター近年屈指の傑作が日本リリース!

●クイント・スターキー / ゴースト・イン・マイ・ハート 国内CD 2,640円(税込) (ピーヴァインレコード / PCD-24868 / 4995879248683)
ハートウォームな心地よさに満ちたウエストコースト系シンガー・ソングライター近年屈指の傑作が日本リリース!「伝統を受け継ぐ職人肌の英国人シンガー・ソングライターが、3 0年以上に及ぶ北欧暮らしで体得した、清廉かつ繊細なアダルト・コンテンポラリー・ワールド。今のUS西海岸からは生まれ得ない、安らぎの歌声とアコースティック・サウンドに、いま、ココロ丸ごと洗われて...」 ― 金澤寿和 ( LIGHT M ELLOW)良質なAOR~ウエストコースト系のアーティストや作品が次々と誕生する北欧シーンから心に染み入る超上質アルバムが到着。英国出身スウェーデン在住のシンガー・ソングライター:クイント・スターキーが2016年に現地でひっそりと自主リリースしていた大傑作ファースト・アルバムをがここに日本盤化! 爽やかでハートウォームな心地よさが充満する西海岸~ヨットロックSSW的な魅力が詰まった本作は、楽曲、演奏、ヴォーカル、サウンドプロダクションのすべてにおいて素晴らしく、ジャクソン・ブラウン、J.D.サウザーからフリートウッド・マック、近年ならジョン・メイヤーからヤング・ガン・シルヴァー・フォックスのファンにまで強くオススメしたい。
★監修・解説:金澤寿和 (LIGHT MELLOW)
★日本盤ボーナストラック収録





★02年リリースの01年ライヴ・アルバムが3LPアナログ・リイシュー!

●ERIC CLAPTON / ONE MORE CAR ONE MORE RIDER 輸入LP 5,500円(税込) (WARNER / 48374-1 / 0093624837411)
2019年4月13日のRECORD STORE DAY 限定盤が通常盤リリース。

02年11月にDUCK/REPRISEからリリースされた8枚目のライヴ・アルバム。

「大規模なワールド・ツアーはこれを最後に行わない」と宣言し、「CLAPTON引退」という報道にまで発展した2001年のCLAPTON最後のワールド・ツアーとされた「REPTILE WORLD TOUR」は、2月3日のロンドンはROYAL ALBERT HALLからスタートし、12月15日の横浜アリーナでファイナルを迎えました。24ヶ国/80都市で計104公演が行われたこのツアーは、近年のCLAPTONのツアーでは最大規模であり、まさに最後のツアーにふさわしい充実した内容となったのは言うまでもありません。

膨大なツアー日程の中から8月18/19日のLAはSTAPLES CENTERでの2夜を収録。バックを支えるのはANDY FAIRWEATHER-LOW、STEVE GADD、NATHAN EAST、BILLY PRESTON、GREG PHILLINGANES、DAVID SANCIOUSという布陣。ふらりとステージに登場しアコースティック・ギター1本で演奏する"KEY TO THE HIGHWAY"からスタートし、スタンダード・ナンバー"OVER THE RAINBOW"で締められる全19曲、ツアー・セットをたっぷりと再現した大充実の名演盤です。





★AOR/ライト・メロウ名盤として知られる83年唯一作がLPリイシュー!

●STEVE HIETT / DOWN ON THE ROAD BY THE BEACH (LP) 輸入LP 5,280円(税込) (BE WITH RECORDS / BEWITH061LP / 4251648413356)
英国出身、学生時代にはアート・スクールで学び、卒業後の60年代半ばからはIAIN MATTHEWSとのTHE PYRAMIDをはじめプロのギタリストとしてバンド活動。その後、アート・ディレクター、デザイナーを経て、写真家へ転向し、「VOGUE」や「MARIE CLAIRE」等の一流誌でファッション・フォトグラファーとして活躍したSTEVE HIETT。70年ワイト島フェスティヴァルでのJIMI HENDRIXのファイナル・パフォーマンスをはじめ、BEACH BOYSやDOORS、MILES DAVISらの撮影も手掛けています。

邦題『渚にて』。本作は83年にCBSソニーで制作された日本盤オンリーの唯一のソロ・アルバムで、現ワタリウム美術館の前身現代美術画廊ギャルリー・ワタリの依頼で個展の開催が提案されたことをきっかけに始動したプロジェクトでした。

元々はカタログに付随させるシングルのために行われたというHIETT単独でのパリのラジオ局でのセッションと、ELLIOTT RANDALLが参加したニューヨークでのセッションを経て、本の出来を確かめるために来日したHIETTに対してレコード会社は突如アルバム分の製作を依頼。急遽ホテルの部屋で楽曲を仕上げ、翌日にはスタジオ入り。本来HIETT自身が予定していなかった東京でのセッションには、再びHIETTが呼び寄せたELLIOTT RANDALLとともに、ムーンライダーズの岡田徹 (KEY)、白井良明 (G)、鈴木博文 (G)、武川雅寛 (VIOLIN)、そして加藤和彦 (G)といったミュージシャンが参加することとなりました。

全編にわたって気だるくブルージーなエレクトリック・ギターをフィーチャーし、当時流行していた環境音楽としても話題を呼んだ一枚。DURUTTI COLUMNからSTEVE CROPPER、ASHRAまでに例えられる 空間に漂うアンビエント・ライクなアレンジメントの中で、無重力ブルースと評される"ROLL OVER BEETHOVEN"や、SANTO & JOHNNYカヴァー"SLEEP WALK"、EDDIE FLOYDの67年ソウル・ヒット"NEVER FOUND A GIRL"等も披露しています。

オリジナル・マスター・テープからのリマスター。『DOWN ON THE ROAD BY THE BEACH』エキシビジョン・カタログのリプロダクション付属。16ページ・ライナーノーツ。ゲートフォールド・スリーヴ装。







★ネオアコのオリジネイターとして数多くのバンドに影響を与えてきたUKロック・バンド、The Monochrome Set。昨年、バンド結成40周年を迎えた彼らが15枚目のアルバム『Fabula Mendax』をリリース!

●モノクローム・セット / ファビュラ・メンダークス 国内CD 2,420円(税込) (TAPETE RECORDS / TR449CDJ / 4526180494805)
■帯付き(解説・対訳は付いていません)

The Monochrome Setは70年代の終わりポスト・パンクの最初の波の中にいた。MorrisseyやEdwyn Collins等からの賞賛もあり、彼らはポップ・バンドとして当時、既に高い評価を獲得していた。
しかし、重要なのは、Franz Ferdinand、The Divine Comedy、Graham Coxonといった今も第一線で活躍するミュージシャン達が最も影響を受けたアーティストの一つとして彼らをあげていることだ。The Monochrome Setのサウンドはしばし「タイムレス」と評されるが、これこそが長年にわたりバンドへの賛辞が続く理由でもある。
また、The Monochrome Setは、そのバンド名の通り、常に「白」と「黒」である。彼らに「灰色」はない。「笑いと哀愁」「喜びと恐怖」を好奇心旺盛な歌詞を持った美しい旋律のポップソングで表現しているのだ。
今作は15世紀にジャンヌ・ダルクの仲間であったArmande de Pangeが書いた手記を元に制作されました。





★NOEL GALLAGHER'S HIGH FLYING BIRDSが、2019年第二弾リリースとなる5曲入りEP『This Is The Place EP』を限定アナログ盤で発売!

●NOEL GALLAGHER'S HIGH FLYING BIRDS / THIS IS THE PLACE EP (12"/MINT VINYL) 輸入12" 2,420円(税込) (SOUR MASH / JDNC52TC / 5052945052052)
■完全生産限定盤ミント・ヴァイナル

2017年にリリースした最新アルバム『フー・ビルト・ザ・ムーン?』がキャリア史上10作目の全英アルバム・チャート1位を獲得し、今年5月には約4年振りの単独ジャパン・ツアーで来日を果たした、ノエル・ギャラガー率いるノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズが、今年2作目となるEP『ディス・イズ・ザ・プレイス』を9月27日にアナログ盤で発売する。

ノエルが“マンチェスター・サウンド”であると説明する同曲は、グルーヴィーなベースラインが際立つ、アシッド・ハウス・ロック調のナンバー。9月にリリースされるEPには、同曲に加え、更なる新曲2曲と、リミックスが2曲、合計5曲が収録される。6月にリリースされた『ブラック・スター・ダンシングEP』では、ディスコやサイケデリック・ロック、フォークと、それぞれ全く異なるテイストの新曲3曲(+リミックス2曲)が収録されていたが、新作EPの収録曲も、メロディーやサウンドは完全に異なるものの、いずれも高揚感溢れる女性コーラスがフィーチャーされており、サイケデリックな雰囲気が漂う楽曲に仕上がっているという。

5月の来日公演では、最新アルバム『フー・ビルト・ザ・ムーン』の楽曲を中心とする、ハイ・フライング・バーズの代表曲に加え、オアシス時代の大ヒット曲も多数含む、豪華なパフォーマンスを披露してくれたことも記憶に新しいノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ。8月8日からは、スマッシング・パンプキンズとの合同北米ツアーを開始し、11月にはU2のオーストラリア/ニュージーランド・ツアーへの帯同が決定している。25年以上のキャリアを持ちながら、未だ進化を止めることなく、常に新たな領域へとチャレンジし続けるノエル・ギャラガー。今年合計3枚のEPをリリースする予定であることを明らかにしている彼の、今後の動向から引き続き目が離せない。





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