Home > ROCK/PROGRE > 5/25(土)ROCK・PROGRE新品新入荷情報!

5/25(土)ROCK・PROGRE新品新入荷情報!

  • 2019-05-25
  • ROCK/PROGRE
  • Bookmark and Share
★2018年作が未発表2NDアルバム『EGYPT STATION II』を追加した「EXPLORER'S EDITION」として3LPリリース!

●PAUL MCCARTNEY / EGYPT STATION (EXPLORERS EDITION) (3LP) 輸入LP 8,424円(税込) (CAPITOL / B002992601 / 0602577501487)

ボーナス・ディスクには、2019年1月1日にサプライズ・リリースされたストリーミング・シングル・チューン"GET ENOUGH"や未発表スタジオ・カット"FRANK SINATRA'S PARTY"、"SIXTY SECOND STREET"といったスタジオ・トラックス6曲に加え、長尺ヴァージョンの"WHO CARES"などABBEY ROAD STUDIOSやTHE CAVERN CLUB、さらにはサプライズで話題となったNYはGRAND CENTRAL STATIONでのライヴ・パフォーマンス4曲を収録したファン必携盤が登場。

■EGYPT STATION:
BEATLES X 現代サウンドともいうべき強力作に仕上がった2018年新作。

2013年作『NEW』以来となる5年ぶりの新作は、古巣ともいえるCAPITOL RECORDSへの移籍後第1弾フル・アルバムにして、スタジオ・ソロ17作目。アルバムに先立ち6月21日に両A面の先行シングル"I DON'T KNOW / COME ON TO ME"がデジタル・リリースされ全世界でニュースとなっています。ジャケット・アートワークはPAUL画伯によるもので、印象的なアルバム・タイトルはこの絵にちなんで名付けられたとのこと。

"I DON'T KNOW"は美しいピアノのイントロで始まるPAULにしか作れないであろう哀愁のドラマティックなミディアム・バラッド・チューン、"COME ON TO ME"はライヴで絶対に盛り上がるであろう胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもBEATLESやWINGSを彷彿とさせるPAULらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させます。レコーディングはLA、ロンドン、サセックスで行われ、ONEREPUBLICのRYAN TEDDERが担当した1曲を除き、GREG KURSTIN (ADELE、BECK、FOO FIGHTERSなど)がプロデュース。

「僕は『EGYPT STATION』という言葉を気に入ってる。僕らがかつて作っていた「アルバム」を思い起こさせるね。『EGYPT STATION』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている」
--- PAUL MCCARTNEY

タイトルの発想に正しく、楽曲は独特なトラベローグ(紀行映画)のような雰囲気を持っています。音響的瞑想とアナウンスされる"HAPPY WITH YOU"、これまでのどのアルバムに入っていてもおかしくないタイムレスなアンセム"'PEOPLE WANT PEACE"、7分に及ぶ組曲"DESPITE REPEATED WARNINGS"等を旅しながら、オープニングとクロージングを飾るインストゥルメンタル"STATION"と"STATION II"に挟まれる全16曲。PAULはその場所や時を捉え、リスナーをスムースに次の行先に運んでいきます。





★緊急リリース!国内流通僅少/争奪戦必至!最も刺激的な謎多きUKの4人組みインディー・ロック・バンド、black midiが名門"ROUGH TRADE"から12インチ・シングルをリリース!

●BLACK MIDI / TALKING HEADS / CROW'S PERCH (12") 輸入12" 1,404円(税込) (ROUGH TRADE / RT0075T / 0191402007510)

こちらは限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。また、お渡しはご予約先着順とさせて頂きます。予めご了承の程宜しくお願い致します。

“ブラック・ミディはインディーロックの未来に身を捧げるより、未来からインディーロックを想像することに興味があるようだ。 - Pitchfork

名門〈ROUGH TRADE〉が新たに契約したバンド、その名もブラック・ミディ。結成されてからわずか1年であるほか、メディア露出が殆どなく謎に包まれているブラック・ミディだが、ゲリラライブを敢行するなど精力的にライブ活動を行い、常に変化するセットリストや演奏技術、オリジナリティー溢れる楽曲が、ロンドンでは噂が噂を呼んで一連のライブが完売。
UKアンダーグラウンド・ミュージックシーンで今最もアツい新生バンドという評判を早々に確立している。今回、急遽リリースされる両A面12インチ・シングルにはPitchforkで“不気味なほど正確でストイック”と評され3月に配信先行でリリースされた楽曲「Crow’s Perch」と、変則的なリズム&ヴォーカルに、親しみ易いメロディーが重なる実験的な楽曲「Talking Heads」を収録。








★72-73年ライヴをコンパイルしたオフィシャル・ブートレグ・ボックス5CD第3弾!

●HUMBLE PIE / UP OUR SLEEVE - OFFICIAL BOOTLEG BOX SET VOLUME 3 (5CD BOXSET) 輸入CD 4,104円(税込) (HNE / HNEBOX116 / 5013929921603)

69年に元SMALL FACESのSTEVE MARRIOTT、 元HERDのPETER FRAMPTON、元SPOOKY TOOTHのベーシストGREG RIDLEY、そして当時17歳の天才ドラマーJERRY SHIRLEYによって結成されたスーパー・グループHUMBLE PIE。ライヴではパワフルでブルージーでソウルフル、そしてなによりもハードだったHUMBLE PIEが最も輝いていた時期のライヴ音源を集めた公式ブートレグ・シリーズの第3弾が登場です。

CD1&2は、『SMOKIN'』プロモート・ツアーから72年8月22日のNYはリヴァーデイルのGAELIC PARK公演の"HOT 'N' NASTY"に"I WONDER"、さらにEDDIE COCHRANカヴァー"C'MON EVERYBODY"を、さらに前年の『PERFORMANCE: ROCKIN' THE FILMORE』からの"HALLELUJAH (I LOVE HER SO)"、"I DON'T NEED NO DOCTOR"、"FOUR DAY CREEP"、"ROLLIN' STONE"もコンパイルしています。

CD3にはその3日後の同様のセットを中心に、翌73年作『EAT IT』に収録されるSTONESの"HONKY TONK WOMEN"や"UP OUR SLEEVE"も披露。

CD4には73年4月10日のボストンはBOSTON'S MUSIC HALL公演を収録し、BLACKBERRIESにVENETTA FIELDS、CLYDIE KING、BILLIE BARNUMらを伴ったステージを展開しています。『EAT IT』からのオリジナル"UP OUR SLEEVE"にPROMOTING THE NEW DOUBLE LP "EAT IT", THE SET INCLUDES BAND ORIGINAL 'UP OUR SLEEVE' AS WELL AS PIE'S TAKE ON RAY CHARLESの"I BELIEVE TO MY SOUL"、ロックンロール・クラシック"TWIST AND SHOUT"などなどを披露。

CD5には73年5月25日のフィラデルフィアはSPECTRUM公演を収録し、再びBLACKBERRIESとともに、JOHN LEE HOOKERの"BOOGIE CHILLUN"、SLY & THE FAMILY STONEの"I WANT TO TAKE YOU HIGHER"などもコンパイル。

PIEのJERRY SHIRLEYへの新規インタビューに基づくMALCOLM DOMEのエッセイと、PIE専門家IAIN MCGONIGALによるエッセイを掲載しています。





★75年ソロがボーナス大漁追加の2CDリイシュー!

●MICHAEL BRUCE / IN MY OWN WAY - THE COMPLETE SESSIONS 輸入CD 1,944円(税込) (GONZO MEDIA GROUP / HST483CD / 5056083202003)

代表曲"SCHOOL'S OUT"や"NO MORE MR. NICE GUY"の共作者として、初期のALICE COOPERを支えたギタリスト/ソングライターMICHAEL BRUCE。

オリジナルALICE COOPERグループ解散後すぐのレコーディングで、ギタリストGENE CORNISH&ドラマーDINO DANELLIのRASCALSコンビがプロデュースを務めた本作は、3ヶ月のセッションの間に多くのゲストが入れ代わり立ち代わり参加。AMERICAのGERRY BECKLEYに、UNDERTAKERS、BADGER他のJACKIE LOMAX、FLAMES/BEACH BOYS/RUTLESを渡り歩いたRICKY FATAARに、THE WHOのKEITH MOON、AMERICAを裏から支えたセッション・ベーシストBRIAN GAROFALO、AORの申し子DAVID FOSTER、TODD RUNDGRENやIGGY POP、TIN MACHINEの仕事で知られるHUNT SALESにTONY SALES、MYLON LEFEVRE、LYNN CAREYなどなど豪華な顔ぶれが揃いました。

EASYBEATSヒット"FRIDAY ON MY MIND"にソフト・ロックに仕上げたSINATRAクラシック"MY WAY"、キーボード薫るミッド・テンポ名品"IF THE SKY SHOULD FALL"にタイトなSLADEロッカー"SO FAR, SO GOOD"などなど「俺のやり方」を提示して見せたオリジナル・アルバム全9曲に、

75年セッションからのアウトテイクやハード・ロックの名プロデューサーJACK DOUGLASがプロデュースしたオリジナル・デモ楽曲を加えたDISC 1、

さらに先立つ74年のレイク・タホで行われた貴重レコーディング全17トラックを丸ごと発掘収録したDISC 2をコンパイルしたファン必携盤です。





★PENTANGLEでの活躍をはじめ、晩年までソロの他各種バンド/ユニットで精力的に活動しつつ'15年逝去したBert Janschと並ぶBritish Folk/Trad界の名ギタリスト、英ChereeTreeからコラボ/関連作を含む活動初期に発表されたStduio6作品をまとめた'19年6枚組CD BOXが登場!

●JOHN RENBOURN / UNPENTANGLED~THE SIXTIES ALBUMS: 6CD CLAMSHELL BOXSET 輸入CD 4,320円(税込) (CHERRYTREE / CRTREEBOX023 / 5013929692305)

'66年デビュー作『『JOHN RENBOURN』』から'68年作『SIR JOHN ALOT OF MERRIE NGLANDES MUSYK THYNG & YE GRENE KNYGHTE』まで初期ソロ3作品/盟友故Bert Janschとの'66年連名作『BERT AND JOHN』の英Transatlanticから発表されたStudio4作品に、北米出身のSinger:Dorris Hendersonとのコラボ作である英Columbiaから発表された'65年連名作『THEN YOU GO』/英Fontanaに移籍しDorris Hendersonソロ名義で発表された'66年作『WATCH THE STARS』のStudio6作品を収録。マスターはDisc1を除き、既発の各CDと同じリマスタリング音源を使用(予定)、ボーナスとしてCD:Disc1に、旧英Witchwood盤CDにも収録された本作制作時のOuttake'Midnight'/本作のAcoustic Demo音源から'No Return''Sealed With A Traitor's Kiss''Time And Life''Deadly Nightshade''Words Of Wisdom''The Chosen Ones'/Band Demo音源'Sealed with a Traitor's Kiss'、及びDublinでの初期Session音源から'No Return''Joey And Me''Deadly Nightshade'各Production Mix音源を追加。ブックレットには貴重写真及び新規解説を掲載、各CDは紙ジャケット・タイプのスリップ・ケースに封入(予定)の上、CD/ブックレットは専用の収納BOXに同梱(予定)。
【限定BOX仕様/Bonus Track10曲収録/Remaster(Disc2~6のみ/予定)/6枚組/Slip Case仕様/Hard Case付】





★現在はソロとして活動中のIan Andersonと共にJETHRO TULLの牙城を守りつづけるバンド2代目ギタリスト、'16年北米公演の模様を収録した'19年Live盤が登場!

●MARTIN BARRE / LIVE AT THE FACTORY UNDERGROUND 輸入CD 2,268円(税込) (FACTORY UNDERGROUND / IDLB106242 / 0888295878609)

'15年作『BACK TO STEEL』発表後の'16年北米ツアーから同年10月Connecticut:NorwalkのFactory Undeground公演の模様を収録。







★マルチ・ロック・バンド=VAMPIRE WEEKENDが6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『FATHER OF THE BRIDE』 をリリース!

●ヴァンパイア・ウィークエンド / ファーザー・オブ・ザ・ブライド 国内CD 2,592円(税込) (ソニー・ミュージックレーベルズ / SICP-6117 / 4547366400021)

■スペシャル・パッケージ、ボーナストラック3曲収録、初回特典:ステッカー・シート封入、応募抽選ステッカー付

2006年のデビュー以来これまでに3枚のアルバムをリリースし、2作目と3作目でインディーズ・バンド史上初となる2作連続全米チャート初登場1位を記録した、グラミー受賞歴も誇るマルチ・ロック・バンド=ヴァンパイア・ウィークエンドが、6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリースする。

また、今年1月に発表した6年振りの新曲「ハーモニー・ホール」「2021」に続く新曲「サンフラワー feat. スティーヴ・レイシー」「ビッグ・ブルー」の2曲が新たに配信された。新たにリリースされた2曲は、「ハーモニー・ホール」「2021」同様、フロントマン=エズラ・クーニグと、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュース。「サンフラワー」は、先日の単独来日公演も大盛況だったメロウ・ソウル・バンド<ジ・インターネット>のギタリスト=スティーヴ・レイシーが参加しており、ヴォーカルとベースラインのユニゾン・メロディーが印象的な、彼ららしい軽快なリズムが際立つ楽曲となっている。一方で「ビッグ・ブルー」は、アコースティック・サウンドをベースとした2分弱のメロウな楽曲となっており、エズラ、アリエルに加え、ケンドリック・ラマーやドレイクを手掛けるヒップホップ・プロデューサー=DJダヒがプロデュースを担当している。 

2014年にサード・アルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』のツアーを終えてから長らく沈黙を守っていたヴァンパイア・ウィークエンド。昨年FUJI ROCK FESTIVALのグリーン・ステージに出演し、いよいよ新作リリース間近かとファンの期待値が高まっていた矢先での待望の新作リリースとなる。1月に先行リリースした「ハーモニー・ホール」は、これまでのヴァンパイア・ウィークエンドの世界観を踏襲した、幸福感溢れる爽やかな楽曲。俳優のジョナ・ヒルや、3姉妹バンド<ハイム>のメンバー=ダニエル・ハイムなどがカメオ出演しているミュージック・ビデオも話題となった。また、同時にリリースされた「2021」は、細野晴臣が1980年代に制作した楽曲「Talking」のサンプリングを使用していることでも国内外で注目を集めた。






■お問い合わせはお気軽にどうぞ♪
ディスクユニオン横浜関内店
〒231-0014 横浜市中区常盤町4-45 アートビル2F(1F スターバックス)
TEL:045-661-1541
買取専用フリーダイヤル:0120-231-543
E-MAIL:dy@diskunion.co.jp
営業時間:11:00~20:00


友だち追加数

Home > ROCK/PROGRE > 5/25(土)ROCK・PROGRE新品新入荷情報!

Page Top