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4/26(金)ROCK・PROGRE新入荷情報!その①:人気のAlive The Liveシリーズ最新作まとめて入荷!

  • 2019-04-26
  • ROCK/PROGRE
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★人気のAlive The Liveシリーズ最新作が登場!
Live 1973/1975 King Biscuit Flower Hour
●ROD STEWART & FACES / Live 1973 / 1975 King Biscuit Flower Hour 国内2CD 2,989円(税込) (Alive The Live / IACD10135)
70年代のブリティッシュ・ロック・シーンに於いて絶大な支持を獲得したスーパー・ヴォーカリスト、ロッド・スチュワート率いるフェイセズの絶頂期の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にCDとして登場!!
アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとして初めてのリリースである。どちらも日本人ベーシスト、山内テツがバンドに加入後(!)のライヴ・アーカイヴである。Disc1は1973年3月に4thアルバム『ウー・ラ・ラ(原題: Ooh La La)』をリリース後、オリジナル・メンバーのベーシストのロニー・レーンが脱退、フリーと活動を共にしていた山内テツが加入し、<Ooh La La / Faces on Tour>と題し、同年4月1日のロンドン公演を皮切りに12月16日のスコットランド公演までヨーロッパ~北米で行われた全56公演の中で10月17日カリフォルニア州アナハイムでのコンサートを完全収録したものである。この日の音源の一部は翌74年にリリースされる初のライヴ・アルバムに使用される。Disc2はライヴ・アルバム『ロッド・スチュワート& フェイセズ=ライヴ(原題: Coast to Coast: Overture and Beginners)』のセールスを受け、1975年2月11日のニューヨーク州ロチェスターのコンサートを皮切りに同年11月1日のミネソタ州ミネアポリスまで北米限定で全70公演のツアーの中の3月7日のカリフォルニア州サンベルナルドのコンサートを収録したものでアンコールを含む全16曲中、オープニングの「イッツ・オール・オーヴァー・ナウ」と「トゥルー・ブルー」を除いた13曲が収録されている。このツアー終了後、ロッド・スチュワートと他のメンバーとの溝が広がり解散となるだけにバンドの有終の姿を捉えたものである。
■輸入盤国内仕様 (帯、英語ブックレットの対訳付)
(メーカーインフォメーションより)


Live 1973 King Biscuit Flower Hour
●TEN YEARS AFTER / Live 1973 King Biscuit Flower Hour 国内CD 2,500(税込) (Alive The Live / IACD10141)
ブルースをベースにジャズやR&Bのエッセンスを盛り込んだ独特なロック・サウンドのテン・イヤーズ・アフターは1969年に開催されたウッドストック・フェスティヴァルでの成功を機にシーンを席巻する。そんな彼等が8thアルバム『ロックンロール・ミュージック・トゥ・ザ・ワールド』リリース後に行ったコンサートの模様のアーカイヴが遂にCDとしてリリース!
アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとして初めてのリリースである。1973年1月28日のフランクフルト公演を皮切りにドイツ~アメリカ~日本~イギリスを周る22公演の中で5月8日のフロリダ州オーランドのコンサートの模様を収録したもので当日のセット・リストは全7曲なのでコンサートの模様を完全収録している。ジャズ・ギターに影響されたアルヴィン・リーの速弾きギター・プレイの凄さとそれを支える3人の確実な渋いバッキングが生み出すサウンド。このバンドならではのグルーヴ感が伝わる素晴らしいパフォーマンスを披露している。
■輸入盤国内仕様 (帯、英語ブックレットの対訳付)
(メーカーインフォメーションより)


Hollywood Bowl 1973 King Biscuit Flower Hour
●PROCOL HARUM / Hollywood Bowl 1973 King Biscuit Flower Hour 国内CD 2,500円(税込) (Alive The Live / IACD10142)
1967年のデビュー曲「青い影(原題: Whiter Shade Of Pale)」の世界的大ヒット曲によりその名を知らしめたプロコル・ハルム、それ以後は独特な世界観を感じさせるサウンドによってブリティッシュ・ロック・シーンにおいて強い存在感を確立し、近年では松任谷由実とのジョイント・コンサート・ツアーによって日本では再評価される。そんな彼らの代表作である1973年にリリースした7thアルバム『グランド・ホテル(原題: Grand Hotel)』のリリースを受けて、同年2月24日のポルトガルでのコンサートを皮切りに11月17日のイギリスのノッティンガム公演までイギリス~北米~オーストラリア/ニュージーランド~ヨーロッパを廻る全87公演のワールド・ツアーを行う。その中で9月21日にカリフォルニア州ロサンゼルスでオーケストラと合唱団をフィーチュアした1回だけのスペシャル・コンサートを行った模様を収録した超貴重なアーカイヴが遂にCDとしてリリース!
アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとして初めてのリリースである。2日間のリハーサルを行ってのセット・リストはアンコールを含めて全15曲でこの年のツアーのセット・リストとは大幅に異なり、基本的には新作『グランド・ホテル』の楽曲を中心にこれまでの代表曲で構成されるが番組の放送時間の関係から内9曲のみが放送される。オーケストラと合唱団をフィーチャーしていることにより楽曲はよりドラマチックかつダイナミックなアレンジで披露される。また新加入のギタリスト、ミック・グラバムのソリッドなギター・ソロも新たな印象を創り出しており、プロコル・ハルムのバンドとしての新たな魅力を打ち出した素晴らしいライヴ・アーカイヴである。
■輸入盤国内仕様 (帯、英語ブックレットの対訳付)
(メーカーインフォメーションより)


Live In New Haven 1977 King Biscuit Flower Hour
●ROBIN TROWER / Live In New Haven 1977 King Biscuit Flower Hour 国内CD 2,500円(税込) (Alive The Live / IACD10143)
元プロコル・ハルムという肩書が不要なくらいソロ・ギタリストとして成功を収め、”ジミ・ヘンドリクスの再来“とまで言われたギター・プレイは今なお高い評価を獲得しているロビン・トロワー。プロコル・ハルムを脱退し、ソロ・アーティストとして活動を開始すると1974年の2ndアルバム『魂のギター(原題: Bridge of Sighs)』の全米での大ヒットから一躍トップ・ギタリストの座を獲得する。そんなロビン・トロワーが1977年に大ヒット・アルバム『ロビン・トロワー・ライヴ!』に続いてリリースした5thアルバム『白昼の幻想(原題: In City Dreams)』のリリースを受けてスタートさせた北米ツアーの中で同年10月18日のコネチカット州ニューヘイブンでのコンサートのライヴCD!!
アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されてのリリースである。当日のセット・リストはアンコールを含めて全12曲であることからコンサートの模様を完全収録している。新作の楽曲を中心にこれまでのアルバムの代表曲を配したセット・リストはこの時点でのベスト・オブ~的な趣で、ロビン・トロワーのギタリストとしての魅力をたっぷりと体感させる素晴らしい内容だ!
■輸入盤国内仕様 (帯、英語ブックレットの対訳付)
(メーカーインフォメーションより)


Live In Los Angeles '76 King Biscuit Flower Hour
●RORY GALLAGHER / Live In Los Angeles '76 King Biscuit Flower Hour 国内CD 2,500円 (Alive The Live / IACD10144)
アイルランド出身の魂のロック・ギタリスト、ロリー・ギャラガー。ブルース・スピリッツ満載のギター・プレイは没後24年を経過した今でも世界中のロック・ファンから熱い支持を得ている。1976年にリリースした8thアルバム『コーリング・カード(原題:Calling Card)』はディープ・パープル/レインボーのロジャー・グローヴァーをプロデューサーに迎えて制作し、ハード・ロックの要素を導入して新境地を拓き、新たなファンを獲得する。この新作のリリースを受けて同年10月20日のカリフォルニア州ロサンゼルスから故郷のアイルランドまでを廻る北米~イギリス/アイルランド・ツアーをスタートさせる。その中で同年11月18日のカリフォルニア州ロサンゼルスでのコンサートの模様を収録したCDが遂にリリース!
アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとして初めてのリリースである。当日のセット・リストはアンコールを含めて17曲であるが番組の放送時間の都合から9曲が選曲される。番組では新作の『コーリング・カード』と前作の『アゲインスト・ザ・グレイン』の楽曲で構成されている。ハード・ロックのエッセンスを取り入れた新曲に対してのオーディエンスの反応は良く、トップ・ロック・ギタリストの貫禄を感じさせる素晴らしいパフォーマンスを披露している。ボーナス・トラックとして74年のツアーから2曲、78年のツアーから1曲の計3曲が収録されている。
■輸入盤国内仕様 (帯、英語ブックレットの対訳付)
(メーカーインフォメーションより)


Live '78 King Biscuit Flower Hour
●ROD STEWART / Live '78 King Biscuit Flower Hour 国内2CD 2,989円(税込) (Alive The Live / IACD10145)
ジェフ・ベック・グループ、フェイセズとブリティッシュ・ロック・シーンの王道を歩んだロッド・スチュワートはフェイセズ解散後により本格的にソロ・アーティストとして活動を展開する。活動拠点をアメリカに移してリリースするアルバムは全てミリオン・セラーを記録する。1978年にリリースした9thアルバム『スーパースターはブロンドがお好き(原題: Blondes Have More Fun)』は2作目の全米No.1に輝く。このアルバムのリリースに合わせて大規模なワールド・ツアーをスタートさせる。その中でもハイライトとなる6夜のロンドン公演の中で12月23日の公演はテレビ放送、そしてラジオ放送の為に収録され、ラジオはアメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>で放送される。今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとして初めてのリリースである。
当日のセット・リストはアンコールを含めて全18曲であることからコンサートの模様を完全収録している。実力派セッション・ミュージシャンをバックに従え、彼のソロ・キャリアを辿る選曲で構成されており、絶頂期のロッド・スチュワートのコンサート体感できる素晴らしいライヴ・アルバムである。
■輸入盤国内仕様 (帯、英語ブックレットの対訳付)
(メーカーインフォメーションより)

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