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12/26(水)ROCK・PROGRE新品商品新入荷情報!BEATLES・STONES・WHO等の未発表音源シリーズなど入荷しました!!

  • 2018-12-26
  • ROCK/PROGRE
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テクニカルかつプログレッシヴな作品を得意とするキーボード奏者ラレ・ラーションのトリオ名義作!!


●ラレ・ラーション・トリオ / アシェン光の神秘 国内CD 3,024円(税込) (マーキー・インコーポレイティド / MAR183056 / 4524505340349)
カーマカニック等、ザ・フラワー・キングス関連の数々のバンドで活躍すると共に、WEAVEWORLDやリチャード・ハレビークとの数々のプロジェクトにて、テクニカルかつプログレッシヴな作品を得意とするキーボード奏者、ラレ・ラーションのトリオ名義作。
アラン・ホールズワース独自の変拍子と和声感覚に強く影響を受けたミステリアスな曲想と、意表をついたフレージングで「キーボード版ホールズワース」とでもいうべき、プログレッシヴ・ジャズ・ロックの傑作!

ソングリスト
01 最後の金星
02 アシェン光の神秘
03 高原の光
04 オーロラの踊り
05 現代的過去
06 草地
07 ユリエルの月
08 トンネルの中のトンネル
09 惑星間
10 母国の猫



高水準なシンフォニック・ロックで注目を集めたハンガリー出身のイエスタデイズの10年振りとなるサード・アルバム!!


●イエスタデイズ / センキ・マダラ 国内CD 2,916円(税込) (マーキー・インコーポレイティド / MAR183053 / 4524505340318)
女性ヴォーカルやフルートをフロントに立てて、歌心を大事にした、しっとりとした叙情性に壮大なスケール感と技巧的な構築性を組み合わせ、イエス、ジェントル・ジャイアント、キャメル等を思わせる高水準なシンフォニック・ロックで注目を集めたハンガリー出身のイエスタデイズの10年振りとなるサート・アルバム。
本作ではハンガリーの伝承歌をモチーフにして持ち前の歌の魅力が更に増加。東欧的な翳りも加え、従来作以上にオリジナリティを感じさせる素晴らしい出来に。
東欧プログレッシヴ史上、屈指の出来を誇る圧倒的最高作。シンフォ・ファン必聴!

ソングリスト
01 アグロル・アグラ
02 私を許して
03 ハヴァナの虹
04 君は行ける
05 教えないで
06 明けの明星
07 喉の乾いた鳥たち
08 雨
09 太陽
10 私を許して



『EGYPT STATION』ツアーのバック・ステージ・パス・リプロダクションが登場!!


●PAUL MCCARTNEY / EGYPT STATION TOUR LAMINATE 輸入GOODS 2,592円(税込) (PAUL MCCARTNEY / / 2299990222793)


BEATLES X 現代サウンドともいうべき強力作に仕上がった2018年新作がカセット・リリース!


●PAUL MCCARTNEY / EGYPT STATION (CASSETTE) 輸入CASSETTE TAPE 3,024円(税込) (CAPITOL / B002929004 / 0602577107962)
≪輸入カセット≫
BEATLES X 現代サウンドともいうべき強力作に仕上がった2018年新作がカセット・リリース!
2013年作『NEW』以来となる5年ぶりの新作は、古巣ともいえるCAPITOL RECORDSへの移籍後第1弾フル・アルバムにして、スタジオ・ソロ17作目。
アルバムに先立ち6月21日に両A面の先行シングル"I DON'T KNOW / COME ON TO ME"がデジタル・リリースされ全世界でニュースとなっています。
ジャケット・アートワークはPAUL画伯によるもので、印象的なアルバム・タイトルはこの絵にちなんで名付けられたとのこと。
"I DON'T KNOW"は美しいピアノのイントロで始まるPAULにしか作れないであろう哀愁のドラマティックなミディアム・バラッド・チューン、"COME ON TO ME"はライヴで絶対に盛り上がるであろう胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。
いずれもBEATLESやWINGSを彷彿とさせるPAULらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させます。
レコーディングはLA、ロンドン、サセックスで行われ、ONEREPUBLICのRYAN TEDDERが担当した1曲を除き、GREG KURSTIN (ADELE、BECK、FOO FIGHTERSなど)がプロデュース。
「僕は『EGYPT STATION』という言葉を気に入ってる。僕らがかつて作っていた「アルバム」を思い起こさせるね。『EGYPT STATION』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている」--- PAUL MCCARTNEY
タイトルの発想に正しく、楽曲は独特なトラベローグ(紀行映画)のような雰囲気を持っています。
音響的瞑想とアナウンスされる"HAPPY WITH YOU"、これまでのどのアルバムに入っていてもおかしくないタイムレスなアンセム"'PEOPLE WANT PEACE"、7分に及ぶ組曲"DESPITE REPEATED WARNINGS"等を旅しながら、オープニングとクロージングを飾るインストゥルメンタル"STATION"と"STATION II"に挟まれる全16曲。
PAULはその場所や時を捉え、リスナーをスムースに次の行先に運んでいきます。

ソングリスト
01 Opening Station
02 I Don't Know
03 Come On To Me
04 Happy With You
05 Who Cares
06 Fuh You
07 Confidante
08 People Want Peace
09 Hand In Hand
10 Dominoes
11 Back In Brazil
12 Do It Now
13 Caesar Rock
14 Despite Repeated Warnings
15 Station II
16 Hunt You Down/Naked/C-Link




1964年-1966年にストーンズが憧れのチェス・スタジオ他各地にてレコーディングした貴重スタジオ録音集・第2弾!

●ローリング・ストーンズ / ザ・ロスト・スタジオ・アーカイヴス VOL.2 国内CD 2,484円(税込) (ETERNAL GROOVES / EGSH-21 / 4589767510213)
1964年-1966年にストーンズが憧れのチェス・スタジオ他各地にてレコーディングした貴重スタジオ録音集・第2弾!
ジェイムス・ブラウン作の名曲ソウル・バラッドをカヴァーした驚愕発掘音源『トライ・ミー』等の未発表曲やレア曲を含む、聴き所たっぷりのアウトテイクス、別バージョンなどを、現存する最高クラスのソースからの最新リマスタリングにて収録!
1964年待望のファースト・アルバム発表を挟んで精力的にイギリス全土をツアーで回り、6月にいよいよアメリカ進出を果たしたストーンズが、初のアメリカン・ツアーの間隙を縫って憧れのブルーズの聖地シカゴ・チェス・スタジオでのレコーディングを敢行!その最初のシカゴ・セッションを含むチェスや各地スタジオでの貴重録音集!
超フレッシュで若さほとばしる ”NOT FADE AWAY”、フィル・スペクターやアンドリュー・オールダムらとのセッション”SPECTOR AND PITNEY CAME TOO” “ANDREW'S BLUES”、シリアル食品のCMソング“KELLOGG'S RICE KRISPIES”、手違いでミス・プレスされてしまった初期バージョンの”TELL ME“、”AS TEARS GO BY” の初期バージョン “AS TIME GOES BY”、当時ステージでは演奏されていたもののレコードとしては未発表な”DOWN IN THE BOTTOM”や“HI-HEEL SNEAKERS”、“REELIN' AND ROCKIN'” “AROUND AND AROUND”という言わずもがなの必殺チャック・ベリー・ナンバーも未発表もしくは貴重バージョンにて収録!
そして、スチュの小粋なピアノとキースのギターをフィーチャーした激渋インスト・ブルーズでその名もズバリな “STEWED AND KEEFED”、アコギの切れのいいカッティングがイカす”TELL ME BABY”、レアなステレオ・ロング・バージョンで聴ける”2120 SOUTH MICHIGAN AVENUE”など、5人+スチュのバンドとしての共同作業的なノリや演奏が楽しめる初期の作品を始め、この時期のミックならではの甘さと激しさとが同居し、緩急をつけた絶妙な歌いっぷりがそそる名曲ソウル・バラッドにして1958年JBのヒット曲”TRY ME”、レアなステレオ版で聴ける“I’VE BEEN LOVING YOU TOO LONG”、このスタイルのプリミティヴなブルーズを録音するのはこのセッションが最後とも言える自作曲“LOOKING TIRED”、3本目のギターをオーバーダブした初期バージョンの”19TH NERVOUS BREAKDOWN”、冒頭にキースのガイド・ボーカルが入った”MOTHER'S LITTLE HELPER”、”HAVE YOU SEEN YOUR MOTHER, BABY, STANDING IN THE SHADOW?”はブリッジ部分をイントロに据えた初期バージョン、そしてデモ・バージョンでゴリゴリのロック風”YESTERDAY'S PAPERS”など、ジャガー/リチャードのオリジナル曲を中心に、徐々にプロフェッショナルなスタジオワークを開花させていった1964-66年のレコーディング・セッションから、今までその音源が確認されていなかった驚愕の新発掘”TRYME”など未発表曲やレア曲を含む、聴き所たっぷりのアウトテイクや別ミックスを収録!骨太でいてバラエティーとウイットに富んだナンバーの輝きは真に永久不滅!
ETERNAL GROOVESからのザ・ローリング・ストーンズ貴重スタジオ録音集・第2弾、待望のリリース!
★日本音楽著作権協会JASRAC許諾商品 
★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ

ソングリスト
01 Not Fade Away (1964)
02 Spector And Pitney Came Too (1964)
03 Andrew's Blues (1964)
04 Kellogg's Rice Krispies (1964)
05 Tell Me (1964)
06 As Time Goes By (1964)
07 Stewed And Keefed (1964)
08 Down In The Bottom (1964)
09 Hi-Heel Sneakers (1964)
10 Reelin' And Rockin' (1964)
11 Around And Around (1964)
12 Tell Me Baby (1964)
13 2120 South Michigan Avenue (1964)
14 Try Me (1965)
15 I've Been Loving You Too Long (1965)
16 Looking Tired (1965)
17 19th Nervous Breakdown (1965)
18 Mother's Little Helper (1965)
19 Have You Seen Your Mother, Baby, Standing In The Shadow? (1966)
20 Yesterday's Papers (1966)



ロンドン・モッズを代表するバンドとしてデビューし、世界でブレイクするまでの未発表貴重音源集!!

●ザ・フー / ミッシング・ターゲット 1964-1967 国内CD 2,484円(税込) (ETERNAL GROOVES / EGRO-20 / 4589767512286)
★ザ・フーの60年代、貴重ライヴ&スタジオ音源集!
★貴重な60年代のTVライヴや未公開ライヴ収録!
★デビュー前のハイ・ナンバース時代のクラブギグやEMIオーディションも収録。
★ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場!
板金工でケンカっ早いロジャー・ダルトリー(VO)、アートスクールの学生ピート・タウンゼント(GTR)、税務署員のジョン・エントウィッスル(BASS)、客席からドラマーの座席に飛び移ってきたキース・ムーン(DRUMS)の4人で結成。
ロンドンのウエスト・エンド地区でライヴを重ねた、この個性派4人による世界一破壊的といわれたザ・フー。
まだハイ・ナンバースと名乗っていたデビュー前の1964年のライヴでは、モータウン・ナンバーや、驚きのKINKSのカバー「YOU REALLY GOT ME」など、モッズ時代の若々しいライヴを収録。
そして1964年のなんと! 「EMI」でのオーディション録音では、一発録りテープのトラック数の関係か、インストばかりですが「ウォーキン・ザ・ドッグ」、「I'M A MAN」などでは、その後の彼等の片鱗が!
そんな初期の未発表レア・レコーディングスから、「マイ・ジェネレーション」、「恋のピンチヒッター」とヒットを連発する60年代のTVライヴなど、ザ・フーの未発表音源集が登場!公式版とはギターフレーズの違う「DADDY ROLLING STONE」なども必聴です。
そして米国でその存在を知らしめたモンタレー・ポップ・フェス1967での「リリーの面影」、近年発掘された1966年フランスでのキース・ムーンの歌う「バーバラ・アン」や、まだ発売前のコーラス・アレンジが微妙に違う超初期バージョンの「マイ・ジェネレーション」など、貴重なライヴをたっぷり詰め込みました。「歳とる前に死にたいゼ。これが俺たちの世代さ!」・・
ロンドン・モッズを代表するバンドとしてデビューし、世界でブレイクするまでの未発表貴重音源集。当時の状況、エピソード、曲目などの日本語解説文を内ジャケに掲載。
ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場!
★日本著作権協会JASRAC許諾商品
★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケT.1-17: THE WHO / RARITIES 1964-1967
T.18-20: THE HIGH NUMBERS '64 (THE SCENE CLUB, SOHO LONDON / SEPTEMBER 2, 1964)

ソングリスト
01 My Generation /Wembley Arena 1965
02 Substitute
03 Walkin' the Dog (instrumental)/EMI Audition 1964
04 Daddy Rolling Stone / Ready Steady Go 1965
05 I Can't Explain (on-air version/Shindig ! 1965)
06 Pictures of Lily
07 A Quick One, While He's Away
08 Happy Jack
09 I'm A Man (instrumental)/EMI Audition 1964
10 I Can See For Miles (on-air version/Smothers Brothers 1967)
11 My Generation (early version/Ready Steady Go 1965)
12 Memphis, Tennessee (instrumental)/EMI Audition 1964
13 Substitute / Paris 1966
14 Man With The Money / Paris 1966
15 Dancing In The Street / Paris 1966
16 Barbara Ann (vo:keith moon) / Paris 1966
17 Summertime Blues
18 I Gotta Dance to Keep from Crying
19 You Really Got Me (instrumental)
20 Pretty Thing




J・ニコル参加の貴重ライヴ!ビートルズの未発表ライヴ・シリーズ第3弾!

●ビートルズ / スターズ・オブ・'64 #2 <ライヴ・ウィズ・ジミー・ニコル> 国内CD 2,484円(税込) (ETERNAL GROOVES / EGDR-103 / 4589767512439)
★J・ニコル参加の貴重ライヴ!ビートルズの未発表ライヴ・シリーズ第3弾!
★リンゴに替わりJ・ニコル(DRUM)参加の1964年豪州公演!
★TVショウ「アラウンド・ザ・ビートルズ」のオフ・エアー音源!
★ETERNAL GROOVESから、デジパックで登場!
ビートルズの貴重な未発表ライヴを年代順に追いかけるライヴ・シリーズ。
第3弾は、リンゴに替わりJ・ニコル(DRUM)参加の豪州アデレイド公演と、スペシャルTVショウ「アラウンド・ザ・ビートルズ」の未編集ライヴ音源を収録。
英米を制覇したビートルズは、デンマーク、オランダ、香港、豪州と巡る世界ツアーを1964年、6月に敢行。
しかしその初日、体調不良で入院となったリンゴに替わりジミー・ニコルが急遽ドラマーとして参加した、1964年6月12日のアデレイド公演を完全収録。
デビュー以降、リンゴ以外のドラムで行われたビートルズのライヴがあった!
この事実さえ余り知られてはいませんが、地元のラジオ局が収録したテープが存在していたのです。
音質的には楽器のバランスなども不十分で、肝心のドラムの音も小さめなのですが、ビートルズ自身は英米での成功から自信を深めていたのでしょう、リンゴ不在を感じさせない堂々たる演奏を披露します。
しかもポールのカウントから「I SAW HER STANDING THERE」で始まるショウはこの時期のみのレアなもので、「TWIST AND SHOUT」と「LONG TALL SALLY」で、ショウを締めくくる構成は、非常にエネルギッシュです。
さらにはその直前、1964年4月に英米に向け制作されたTVスペシャル、「アラウンド・ザ・ビートルズ」。
この番組は過去にビデオ化されたこともある人気ライヴですが、ビートルズのライヴ部分は演奏を事前に録音しておいて、放送収録時には観客に囲まれたステージで演奏をするふりをするパフォーマンスでした。
ここではその番組のためにわざわざレコーディングされた貴重な音源を収録。
観客の声にかき消されがちな放送版と違い、楽器やボーカルも鮮明で、特にジョン、ポール、ジョージ、リンゴとリードボーカルをリレーしていく「シャウト!」は、ビートルズとして一切レコード、CDで発表されていないレア曲です! 更にはTV未放送のアウトテイク「BOYS」も追加収録。
最後にアデレイド公演の別マスター音源もボーナス収録。こちらの方がJ・ニコルの音も大きめです。
当時の状況、背景などを記した日本語解説を内ジャケに掲載。
ETERNAL GROOVESよりデジパックCDで登場です。
★日本著作権協会JASRAC許諾商品 
★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケT.1-12:LIVE IN ADELAIDE '64
CENTENNIAL HALL, ADELAIDE, AUSTRALIA / JUNE 12, 1964
JIMMY NICOL ON DRUMS REPLACED RINGO STARRT.13-21:"AROUND THE BEATLES" TV SHOW 
RECORDED AT IBC STUDIOS, PORTLAND PLACE, LONDON APRIL 19, 1964 / OFF-AIR MASTERT.22-23:AROUND THE BEATLES OUTTAKE
ADELAIDE '64 ALTERNATE TAPE/DIFF. MASTER
CENTENNIAL HALL, ADELAIDE, AUSTRALIA / JUNE 12, 1964

ソングリスト
01 Introduction
02 I Saw Her Standing There
03 I Want To Hold Your Hand
04 All My Loving
05 She Loves You
06 Till There Was You
07 Roll Over Beethoven
08 Can't Buy Me Love
09 This Boy
10 Twist And Shout
11 Long Tall Sally
12 Outro
13 Around the Beatles intro
14 Twist And Shout
15 Roll Over Beethoven
16 I Wanna Be Your Man



マスターリールがオーヴァードライヴするほどにゴキゲンでパワフルなザ・ビートルズのライヴ・ロケンローをたっぷりと収録!

●ビートルズ / サム・ヒューストン・コロシアム 1965 国内CD 3,024円(税込) (ETERNAL GROOVES / EGSH-20 / 4589767510206)
ロック史上前人未到の巨大スタジアム・ツアーとなった1965年夏のビートルズ北米公演旅行。
このツアー中では最終公演地であるサンフランシスコのカウ・パレス同様に希少な屋内会場であるサム・ヒューストン・コロシアムでの8月19日の歴史的イベントから、ビートルズ昼夜2公演+夜の部オープニング・アクト5組の貴重パフォーマンスを所収! 
真夏のテキサス州で俄然ヒートアップする大観衆の凄まじい熱狂ぶりに司会者による必死の静止喚起が入る中、熱唱のあまり声を枯らしたジョンがそれでも渾身のシャウトをブチかまし、それに呼応するかのように熱く繰り広げられるビートルズのワイルドなプレイがさらに聴衆へと強烈にフィードバック!
マスターリールがオーヴァードライヴするほどにゴキゲンでパワフルなザ・ビートルズのライヴ・ロケンローをたっぷりと収録! 
DISC-1は、ビートルズ公演・午後の部のライヴでスタート!
司会者が間もなく公開される映画『HELP! 』のチケット情報を交えながらツンデレ的に待ちわびる観衆をなだめすかそうとするも、リンゴのドラムセットがセッィングされると場内の興奮は一気に高まり、4人のメンバーの登場でついに歓喜は最高潮に! イントロで珍しく裏打ちになったポールのベースにも一切お構い無しでガツン! と突き進む“TWIST AND SHOUT”から快調に飛ばすビートルズ!
前方へ押し寄せようとする場内の混乱にたまらず司会者が曲間で乱入し”QUIET! QUIET! MOVE BACK! ”と必死に抑制を求めるなど異様な雰囲気と興奮に包まれる中、それを軽く受け流すジョンのMCに続く”HELP! ”と”I’M DOWN”をバッチリとキメて颯爽とステージを後にするビートルズの堪えられないほどのカッコ良さ! 
さらにDISC-1の後半部分には、夜の部のオープニング・アクトとして舞台を楽しく彩るディスコテック・ダンサーズ、数多くのセッションや自身のバンドでブイブイいわせていた地元テキサス出身のサックス奏者で、後にジョンの『イマジン』にも参加したキング・カーティス、『ダンス天国』に「ナーナナナナー」のフレーズを初めて独自追加しヒットを飛ばしたカンニバル&ヘッドハンターズの演奏を収録!
DISC-2では、モータウンの歌姫として注目株のブレンダ・ホロウェイに続き、スタークラブ時代からビートルズとはゆかりが深く、ブライアン・エプスタインに見い出されて契約した英国の実力派サウンズ・インコーポレイテッドが前座のトリを務めて締めくくり、いよいよビートルズ公演・夜の部がスタート! 声を枯らしながらも激しくシャウトするジョンをさりげなくも強力にサポートするポールの合いの手に思わず目頭が熱くなるシーンも散りばめられ、ジョージのいつもとひと味違う小粋なギターオブリや、マイクの不調にもめげずステディなビートを叩き出すリンゴなど、まるでフェスの如き歴史的イベントで弾けるビートルズ実演体感盤にして当日のかように熱いライヴとトータルな雰囲気を生々しく捉えた実況録音盤!
まさに一期一会なザ・ビートルズとの出会いと感動をヴィンテージ・マスターからのリマスタリングにより今に伝える、ETERNAL GROOVESからのビートルズ・ライヴ・シリーズ、第8弾! 
T.1-14: THE BEATLES (AFTERNOON SHOW)
T.15-24: OPENING ACTS (EVENING SHOW)
LIVE AT SAM HOUSTON COLISEUM, TEXAS, AUGUST 19TH 1965
T1-8: OPENING ACTS (EVENING SHOW)
T.9-22: THE BEATLES (EVENING SHOW)
LIVE AT SAM HOUSTON COLISEUM, TEXAS, AUGUST 19TH 1965

ソングリスト
Disc 01
01 Introduction
02 Twist And Shout
03 She's A Woman
04 I Feel Fine
05 Dizzy Miss Lizzy
06 Ticket To Ride
07 Everybody's Tryin' To Be My Baby
08 Can't Buy Me Love
09 Baby's In Black
10 I Wanna Be Your Man
11 A Hard Day's Night
12 Caution from MC
13 Help!
14 I'm Down
15 Announcement and Introduction
16 KING CURTIS BAND with THE DISCOTHEQUE DANCERS - It’s Not Unusual - Can’t Buy Me Love - I’m Telling You Now - A Hard Day’s Night
17 KING CURTIS BAND - Soul Twist
18 KING CURTIS BAND - Shot Gun
19 KING CURTIS BAND - What’d I Say
20 CANNIBAL AND THE HEADHUNTERS - Out Of Sight
21 CANNIBAL AND THE HEADHUNTERS - Nau Ninny Nau


幻のバンドの60年代ライヴ&未発表スタジオ音源集!


●バッファロー・スプリングフィールド / ブロークン・アローズ 国内CD 2,484円(税込) (ETERNAL GROOVES / EGRO-19 / 4589767512279)
★幻のバンドの60年代ライヴ&未発表スタジオ音源集!
★未発表ライヴ、アコギ・デモ、スタジオ・アウトテイク収録!
★9分超の名曲「ブルーバード」初CD化!
★デヴィッド・クロスビー参加のモンタレー・ポップ・フェス・ライヴ収録。
★ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場!スティーヴン・スティルス、ニール・ヤング、リッチー・フューレイと、後の米国ロックを担う3人のボーカル&ソングライターを擁しながら、実質わずか2年ほどでで解散となったバッファロー・スプリングフィールド。
カリフォルニアのハイウェイの渋滞でカナダへ帰ろうと反対車線から来たN・ヤングと、ロスへ向かうS・スティルス、R・フューレイの乗った車が出会う運命の再会からバンド結成。
2枚のアルバム制作、そしてお互いの個性がぶつかり合い、やがて解散。
後年日本では「はっぴいえんど」が最も影響を受けたバンドとして再評価もされ、静かなブームも起こりました。
それは彼等がフォーク、カントリー、ソフトロック、ブルースと多様な音楽性を内包し、サイケデリックや西海岸ロックへと繋がっていく可能性の宝庫だったからにほかなりません。
ここにはそんなバッファローの未発表の貴重なスタジオ・テイクやライヴを収録。
後のCSNの名曲「組曲:青い眼のジュディ」のプロトタイプといえる名曲「ブルーバード」の未CD化の9分に及ぶロング・ヴァージョン。
鮮やかなコーラスを導くスティルスの変則ギターチューニング。
そしてトリップ感覚満点のサイケブルース部分を含んだ構成はここでしか聴けません。
「BABY DON'T SCOLD ME」、「WE'LL SEE」などのレコーディング前のアコギ・デモや、N・ヤングとS・スティルスそれぞれのボーカルバージョンを聴ける「DOWN TO THE WIRE」。
ニール・ヤング参加の最後のツアーからのライヴも収録。
「♪止まれ! あの音は何だ」とロス暴動を歌った名曲「FOR WHAT IT'S WORTH」。
反戦ロックとヒッピー文化との鮮やかな交感を体現した伝説バンドの秘蔵音源!当時の状況、エピソード、曲目などの日本語解説文を内ジャケに掲載。
ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場!
★日本著作権協会JASRAC許諾商品
★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ

ソングリスト
01 Bluebird (Extended version)
02 For What It's Worth
03 Nowadays Clancy Can't Even Sing
04 Nowadays Clancy Can't Even Sing (Neil Young demo)
05 Buffalo Stomp (Raga/Unreleased Inst. 1966)
06 Go and Say Goodbye (Teen and Twenty Club 1967)
07 Mr. Soul (Teen and Twenty Club 1967)
08 Baby Don't Scold Me (acoustic demo 1966/part)
09 Baby Don't Scold Me (acetate)
10 We'll See (acoustic demo 1966/part)
11 We'll See (acetate)
12 Sell Out (Unreleased Song 1967)
13 Uno Mundo (Alternate Mix 1967)
14 Rock and Roll Woman
15 Bluebird
16 A Child's Claim to Fame (LAST TOUR, Dallas, TX)
17 Uno Mundo (LAST TOUR, Dallas, TX)
18 Raga (Three/Hullabaloo Club 1967)
19 Down To The Wire (vo:Neil Young)
20 Down To The Wire (vo:Stephen Stills)



豪州メルボルン昼夜公演。未発表ライヴ・シリーズ第4弾!

●ビートルズ / スターズ・オブ・'64 #.3 <ライヴ・ダウン・アンダー> 国内CD 2,484円(税込) (ETERNAL GROOVES / EGDR-104 / 4589767512446)
★豪州メルボルン昼夜公演。未発表ライヴ・シリーズ第4弾!
★世界制覇へ!1964年ワールド・ツアー音源。
★リンゴ復帰の豪州メルボルン、昼夜2公演収録!
★ETERNAL GROOVESから、デジパックで登場!ビートルズの貴重な未発表ライヴを年代順に追いかけるライヴ・シリーズ。
第4弾は、病欠のリンゴが途中から復帰した豪州ツアーから、1964年6月17日のメルボルン、昼夜2公演を収録。
1964年ワールド・ツアーはリンゴの病欠から始まる波乱の幕開けでしたが、そのリンゴも6月15日メルボルン公演からステージに復帰。
ここにはその3日目、6月17日の昼夜2公演を、豪州の放送局が録音したアーカイブから収録しました。
夜の公演はTV収録も行われ、後日『BEATLES SING FOR SHELL』という番組として放映されました。
昼の部の収録は、サブソースとしての収録であり、コンサートの最後に演奏された「LONG TALL SALLY」のみ未収録となっています。
ここには現存する昼の部9曲すべてを、未放送マスターから収録しました。
リンゴ復帰にあたって当時の新曲であった「YOU CAN'T DO THAT」が2曲目にセットイン。
エレクトリック12弦ギターのリフがこの曲の象徴のためジョージが12弦ギターを弾くのですが、1曲目の「I SAW HER STANDING THERE」から12弦ギターで弾いているのがレア!
この珍しい演奏はこのメルボルン公演のみでしか聴くことができません。
また昼の部はジョンのサイドギターが大きくミックスされ、「ROLL OVER BEETHOVEN」でのジョンのロックンロールギターは強烈です。
夜の部は、TV収録もあり気合の入った迫真の演奏が聴けます。
そのデキの良さにブライアン・エプスタインも大満足で放送を許可したというエピソードがあります。
特に「YOU CAN'T DO THAT」と「ALL MY LOVING」の2曲は、1995年の映像版『アンソロジー』にも収録されたほどです。
これらメルボルン公演はラジオ用や映像用の音声など複数のマスターが存在し、近年ではステレオ音声も発掘されました。
ここには現時点でベストの音源から収録しています。
更にボーナスとして、前日6月16日公演から2曲を収録。
当時の状況、背景などを記した日本語解説を内ジャケに掲載。
ETERNAL GROOVESよりデジパックCDで登場です。
★日本著作権協会JASRAC許諾商品 
★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ
T.1-11: MELBOURNE '64 - EARLY SHOW -
MELBOURNE FESTIVAL HALL AUSTRALIA / JUNE 17, 1964T.12-23: MELBOURNE '64 - LATE SHOW -
MELBOURNE FESTIVAL HALL AUSTRALIA / JUNE 17, 1964T.24-25: MELBOURNE '64 - SECOND NIGHT -
MELBOURNE FESTIVAL HALL AUSTRALIA / JUNE 16, 1964

ソングリスト
01 Early Show Introduction
02 I Saw Her Standing There
03 You Can't Do That
04 All My Loving
05 She Loves You
06 Till There Was You
07 Roll Over Beethoven
08 Can't Buy Me Love
09 This Boy
10 Twist And Shout
11 M.C. Ringo's Back


英国産Symphonic/Prog Rockバンド、'18年作が登場!!


●THE TANGENT / PROXY: LIMITED CD DIGIPACK 輸入CD 2,160円(税込) (INSIDE OUT / 19075896062 / 0190758960623)
Andy Tillison(key/vo)を中心とする英国産Symphonic/Prog Rockバンド、'18年作が登場!!
本盤は三面デジパック仕様限定盤。
プロテスト・ソングでもある16分超の冒頭タイトル曲を筆頭にクラシック・プログレ・バンドの影響を感じさせる展開と現代プログレ/ジャズ・ロックの音作りを掛け合わせ、激テクなパートをものともせず奏で切り、高いテンションをナチュラルに聴かせてくれる一枚。
ハモンド・オルガン/シンセの上物や滑らかなベース、歯切れ良いギター、どこをとっても音のイン・アウトに無駄はなく、タイトなサウンドで畳み掛け、本作が初参加となる『TANGEKANIC/HOTEL CANTAFFIRDUT』に参加していた元GODSTICKSのSteve Roberts(dr)によるジャズ・センスあるドラミングがマッチする。
Fusion志向な2曲目'The Melting Andalusian Skies'で特に表れているTheo Travisと前記ドラマーのジャズなセンス、FRANCIS DUNNERY BANDにも参加しているLuke Machinのメロディックなギター、THE SEA WITHINでの活動など現代プログレ・シーンで功績を残すJonas Reingoldのテクニカルなベース、なによりAndy Tillisonの明瞭なシンセ・サウンドとヴォーカル、その全ての要素を繋ぎ合わせ難なく昇華し聴かせる一枚。
これまでよりタイトでクールかつ壮大なシンフォニックもさらりと奏できる、バンド/バンド界隈シーンのファンはもちろんキーボード・プログレやジャズ・ロックを好む人は抑えておくべき傑作です!
KARMAKANICのGoran Edmanがゲスト参加。
【三面Digipack仕様】


74-75年ロスト・アルバムがホワイト・ヴァイナル仕様でアナログ・リリース!


●HUMBLE PIE / JOINT EFFORT (COLORED LP) 輸入LP 2,700円(税込) (PURPLE PYRAMID / CLO1097 / 0889466109713)
74-75年ロスト・アルバムがホワイト・ヴァイナル仕様でアナログ・リリース!
元SMALL FACESのSTEVE MARRIOTT、 元HERDのPETER FRAMPTON、元SPOOKY TOOTHのベーシストGREG RIDLEY、そして当時17歳の天才ドラマーJERRY SHIRLEYによって69年に結成されたスーパー・グループHUMBLE PIE。
STEVE MARRIOTT、GREG RIDLEY、JERRY SHIRLEYの3人にCLEM CLEMPSONことDAVE CLEMPSONをギターに配したクラシック・ラインナップでCLEAR SOUNDS STUDIOに残された74-75年の記録が発掘音盤化。
未発表のオリジナルに加え、JAMES BROWNの"THINK"、BEATLESの"RAIN"、BETTY WRIGHTの"LET ME BE YOUR LOVEMAKER"といった熱いカヴァーも収録するファン必聴の一枚です。500枚限定盤。

ソングリスト
01 Think
02 This Ol' World
03 Midnight Of My Life
04 Let Me Be Your Lovemaker
05 Rain
06 Snakes & Ladders
07 Good Thing
08 A Minute Of Your Time
09 Charlene
10 Think 2



現代プログレのトップ・バンドの一つとして君臨するだけのポテンシャルを大いに魅せつける、現代的な音作りとクラシック・プログレの色味を巧みに融合させた快作!!


●ROINE STOLT'S THE FLOWER KING / MANIFESTO OF AN ALCHEMIST: TRANSPEARENT RED COLORED 2LP+CD LIMITED EDITION - 180G LIMITED VINYL 輸入LP+CD 3,564円(税込) (INSIDE OUT / 19075903241 / 0190759032411)
元KAIPAのRoine Stolt(g/vo)を中心とした世界のProgressive/Symphonic Rockを牽引する名バンド。バンド名に前記主軸メンバーの名を付けた新バンド名でリリースの'18年作がCDと同時にLP+CD(2LP+CD)3枚組/180g重量盤限定アナログでも登場!!
本盤はカラー・ヴィニール(Red)仕様限定盤。
バンドの名義にStoltの名前が入ってリリースされた、他プロジェクトで各人とも勢力的に活動していたもののTHE FLOWER KINGSとしてはこれまでにないほどスパンがあいた5年振りとなるファン待望の作品。
メンバーは本バンド/他プロジェクトでもStoltと共にするJones Reingold(b)、Hans Fröberg(g)、Michael Stolt(b,vo)、加えてTHE SEA WITHINで共にしているMarco Minnemann(dr)、KAIPA DA CAPOのMax Lorentz(organ)、Steve Hackettのバンドに参加しているRob Townsend(sax, flute)、Nad Sylvan(vo)などが参加。
現代プログレのトップ・バンドの一つとして君臨するだけのポテンシャルを大いに魅せつける、現代的な音作りとクラシック・プログレの色味を巧みに融合させた快作です。
ゲートフォールド・ジャケット仕様。
【Color Vinyl仕様限定アナログ盤/180g重量盤/LP+CD(2LP+CD)3枚組】

ソングリスト
Disc 1
1 LP 1: SIDE 1-1. Rainsong
2 LP 1: SIDE 1-2. Lost America
3 LP 1: SIDE 1-3. Ze Pawns
4 LP 1: SIDE 2-1. High Road
5 LP 1: SIDE 2-2. Rio Grande
Disc 2
1 LP 2: SIDE 1-1. Next to a Hurricane
2 LP 2: SIDE 1-2. The Alchemist
3 LP 2: SIDE 1-3. Baby Angels
4 LP 2: SIDE 2-1. Six Thirty Wake-Up
5 LP 2: SIDE 2-2. The Spell Of Money
Disc 3
01 CD 1-1. Rainsong
02 CD 1-2. Lost America
03 CD 1-3. Ze Pawns
04 CD 1-4. High Road
05 CD 1-5. Rio Grande
06 CD 1-6. Next to a Hurricane
07 CD 1-7. The Alchemist
08 CD 1-8. Baby Angels
09 CD 1-9. Six Thirty Wake-Up
10 CD 1-10. The Spell Of Money




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Home > ROCK/PROGRE > 12/26(水)ROCK・PROGRE新品商品新入荷情報!BEATLES・STONES・WHO等の未発表音源シリーズなど入荷しました!!

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